2ちゃんねる ★スマホ版★ ■掲示板に戻る■ 全部 1- 最新50  

■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

春風どれみ、ママンの所へ(・∀・)カエレ!!

1 :メロン名無しさん:02/11/19 18:01 ID:uTqOGBx1
   /  ̄ ヽ___ ∠ ̄ ヽ
  |__|(ノしヽ)つ♪ _|
   \ ≧ ノノ\ / U___ノ
    ヽ(U  ・   ・ |    / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
       ヽ   3  ノ   < ステーキ食わせろ!
       (⌒)(⌒)     \________

2 :メロン名無しさん:02/11/19 18:03 ID:???
菜食主義者はこのスレを見て怒ってます

3 :メロン名無しさん :02/11/19 18:58 ID:???
いまからここは、美空小のマドンナこと玉木麗香のスレになりました。
以後レイカさまに絡まないどれみ関係の書き込みは自粛して下さい。
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓



4 :メロン名無しさん:02/11/19 19:03 ID:???
麗香たん(;´Д`)ハァハァ


5 :メロン名無しさん:02/11/19 19:08 ID:uTqOGBx1
   /  ̄ ヽ___ ∠ ̄ ヽ
  |__|(ノしヽ)つ♪ _|
   \ ≧ ノノ\ / U___ノ   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
    ヽ(U  ・   ・ |    /  たべたいたべたい!
       ヽ   3  ノ   <    まじでステーキたべたい!
       (⌒)(⌒)     \  きょうたべたい! 食わせろ〜!
                   \__________

6 :メロン名無しさん:02/11/19 19:20 ID:???
       ____
     / /て⌒\\
     | | / ノ  ヽ ヽ|    / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
     |(| | ≡  ≡ | | <春風さん、このスレは貰いましたわ。
     )| | ''' ▽ '''ノ| |   \_______________
    ((((し  ̄∨'ヽ))リ



7 :メロン名無しさん:02/11/19 19:29 ID:???
もう立ちすぎ




・・・どれみさん、ボキュのを抜いてください・・・(;´Д`) ハァハァ・・・

8 :メロン名無しさん:02/11/19 20:24 ID:???
あのオダンゴを切り落とされてパワーが半減する話を書いてほしい。

9 :メロン名無しさん:02/11/19 21:14 ID:???
おだんご無しどれみさん・・・・
(((((((( ;゚Д゚)))))))ガクガクブルブルガタガタブルガタガクガクガクガクガク

10 :メロン名無しさん:02/11/19 21:26 ID:???
   /  ̄ ヽ___ ∠ ̄ ヽ
  |__|(ノしヽ)つ♪ _|
   \ ≧ ノノ⌒  ⌒U___ノ  / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
    ヽ(U ━ .. ━ |   <  やっと私だけのスレッドが立ったよー
       ヽ @ ∀ @ノ     \_______________
       (⌒)(⌒)

11 :メロン名無しさん:02/11/19 21:27 ID:???
   /  ̄ ヽ___ ∠ ̄ ヽ
  |__|(ノしヽ)つ♪ _|
   \ ≧ ノノ⌒  ⌒U___ノ    / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
    ヽ(U > .. <|     <  麦茶最高っす!
    .|麦|ヽ ''' ▽'''ノ =3   \_____
   (|茶|)) Y |(⌒)
     ̄

12 :メロン名無しさん:02/11/19 21:28 ID:???
   /  ̄ ヽ___ ∠ ̄ ヽ
  |__|(ノしヽ)つ♪ _|
   \ ≧ ノノ⌒ ⌒ U___ノ   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
    ヽ(U  ()  ()     <  記念に誰かプレゼントくれるかな? ワクワク
       ヽ ''' ー'''ノ       \__________
       (⌒)(⌒)

13 :メロン名無しさん:02/11/19 21:41 ID:???
あのお団子を変な握りで投げる直球は暴れんボール。

もっとあヴぁれろ、暴れんボール!!

てか、ここぞとばかりにどれみAAねたがはられたね。
やりたかったんだねぇ…

14 :メロン名無しさん:02/11/19 22:50 ID:uTqOGBx1
寝る前にageておこう・・・

15 :メロン名無しさん:02/11/19 22:51 ID:400uA1k+
うんこ

16 :メロン名無しさん:02/11/19 23:17 ID:???
どれみさん、ボクのママンになってください。

17 :メロン名無しさん:02/11/19 23:22 ID:???
どれみAAきゃわゆいーん!

18 :メロン名無しさん:02/11/19 23:34 ID:???
乱立すんなよ どれヲタウゼェ

19 :春風どれみのドジに対する考察・1:02/11/20 00:31 ID:???
 彼女のキャラクターを表す代表的な性質には、『ドジ』があげられる。
転ぶ、物を落とす、ぶつかる、といった不注意から来るアクシデントだ。
それでは、彼女は何故ドジであるのか。

 普通子供の性質という物は、親から受け継がれた物が顕著に出てくると思う。
だが、春風夫妻には先に挙げたような要素は見受けられない。
先天的資質でないとすれば、これは後天的資質、つまり生後自分で得た
獲得形質と言う事になる。

 ではいつからドジになったのか。
幼児の頃、(シーン自体が少ないので断定は出来ないが)この頃は格別
そう言う風には見えない。
(もっとも、ふざけんな!オレはあるSSでそう言うどれみを見た事があるぞ!
という向きもいらっしゃるかもしれないが、ここは流して欲しい)
幼稚園での生活シーンもこれまた少ないが、ドジをしている場面はない。

20 :春風どれみのドジに対する考察・2:02/11/20 00:32 ID:???
 では小学校に入ってからなのかというとこれも違うだろう。
箸の持ち方や、自転車の乗り方などは後でいくら経っても矯正できるものだが、
現在6年生まで尾を引いている欠陥が、小学生になったらいきなり出来ました、
ではあまりにも説得力がない。

 3つ子の魂百まで、の諺のとおり精々3〜5歳くらいに何かあったのだろう。
5歳、というとそういえばぽっぷが生まれた歳でもある。
生まれたばかりの可愛い赤ん坊だ。両親の関心は当然そちらに比重を置くだろう。

 そのころどれみはいったい何を思っただろう。今まで独占してきた親の歓心を
新しく出てきた妹にとられてしまったのだ。もう一度自分だけに振り向かせたい
と考えたとしても無理はない。
その結果、どれみは幼稚園から帰ってくる度にドブにはまり、
階段ではスッ転び、持っていたお菓子を落としてどこかに忘れてしまう、
というような事を自分からやるようになった、と考えるのは早計だろうか。

21 :春風どれみのドジに対する考察・3:02/11/20 00:33 ID:???
 だが考えてみて欲しい。基本的に彼女の『ドジ』は全て第三者の目が
あるところで行われているのだ。どれみという娘は人の関心を買うのが
全く嫌だった、とは少なくともいえないと思う。

 はるか母や渓介父は良くできた人だから、ぽっぷだけに目を向けたのは
ほんの少しの間だけで、その後はわけ隔てなく子供達を愛しただろう。
 しかし一度染みついた癖はそう治らない。
両親がちゃんと自分を思ってくれてると理解はしても、用済になったドジを
脱却することは出来なかった。

 純粋に、一度なってしまったからというのもあるだろうが、一度他人の関心
を集める術を覚えてしまうと、なかなか抜け出せないものだから。
 だがもう少し両親といる時間を延ばせれば、ドジは治ったと思う。
原因が両親なのだから。しかし5歳で幼稚園は終わり、6歳から小学校に
通うことになる。

22 :春風どれみのドジに対する考察・4:02/11/20 00:34 ID:???
 この幼稚園から小学校というのは、カルチャーショックがでかい。
新しく始まる生活空間の中で、今までの自分が持っていたものを
捨て去る事ができる奴なんてそうはいない。

 どれみも例外じゃなかった。結局ドジを持ったまま、小学校生活が
始まってしまったのだ。そして3年になって魔女見習い生活が始まり今に至る。
 
 彼女は一度「魔法でドジが治ればいいのに」と言った事があるが、
これは魔法では不可能である。ドジは彼女が嫌う物でありながらまた、
望む物でもあるから。
 魔法は奇跡の現出ではあるが、不条理ではない。
物理を曲げることはできても、意味を改竄することはできない。

23 :春風どれみのドジに対する考察・5:02/11/20 00:35 ID:???
 どれみが魔法に期待したのは「告白する勇気を持つこと」であるが、
これをさらに突っ込んで考えると、
「ドジをしなくても(人の関心を買わずとも)自然に他人に接することの
 できる確固たる自信を持って、告白できる勇気を持つこと」だと思う。

彼女にこれができるだろうか?
…できるといいね。頑張れどれみちゃん。     おしまい

 長々とごめんなさい。
 ここまで駄文を読んで下さった方、ありがとうございました。
読まずに飛ばした方、あなたは賢明です。

24 :メロン名無しさん:02/11/20 00:41 ID:???
お前らもあずヲタと一緒か?乱立ウザすぎ

25 :メロン名無しさん:02/11/20 01:02 ID:???
所謂赤ちゃん返りのことを言っているんだろうが、そういうのは対処を間違えなければ
就学後には直る。むしろ、妹のぽっぷに(ピアノが原因で)そういう症状が出なかったことが驚きだ。
ちなみに、美空小はソナチネ幼稚園のメンバーの大部分がそのまま持ち上がってくるから、
それほど環境が変わったとは言えない(これが私立や国立なら話は変わってくるのだが)。
また、ドジで他人の関心を集めるような娘が他人からあれほどの信頼を得ることはない(そういうのはじきに見抜かれる)。

単純に考えて、ドジの原因は

・注意力不足。
・お団子のせいで重心のバランスが悪い。
・足首の関節が弱すぎる。<=特にこれ

こんなところだろう。

26 :メロン名無しさん:02/11/20 01:15 ID:???
   /  ̄ ヽ___ ∠ ̄ ヽ
  |__|(ノしヽ)つ♪ _|
   \ ≧ ノノ⌒  ⌒U___ノ  / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
    ヽ(U ━ .. ━ |   <  >>24 ゆうことなんか聞かないよ命令されると
       ヽ @ ∀ @ノ     \ とけちゃうもんとけちゃうもんね〜♪
       (⌒)(⌒) 

27 :メロン名無しさん:02/11/20 01:17 ID:???
それで、注意力不足の原因は、例のピアノ事件を境にはるかさんのどれみさんに対する接し方が
変わったことにあると思われる。


28 :メロン名無しさん:02/11/20 01:40 ID:???
それよりもおまいら、アイスクリームチャイルドの歌詞の意味を説明して下さい。

29 :メロン名無しさん:02/11/20 02:09 ID:???
 >25
こんな夜遅くに、レスをどうもありがとうです。
>それほど環境が変わったとは言えない
いや〜すいません、ここは自分の経験に照らし合わせて考えてました(爆)。
 ここで言いたかったのは、まあ人間関係もそうですが、それとは別に
ただ単純に、新しい建物で新しい生活が始まるのだから(つまりわからない
ことだらけだから)自分の心の中の物(たとえお荷物でも)を
下ろしたりはできないだろうな、ということです。
 >ソナチネ幼稚園のメンバーの大部分がそのまま持ち上がってくるから、
プリムラの子等も結構入ってくるから、がらっと変わるのでは?
と、こんな事いくら言っても実際に正確な数はわかりませんから。
拙い文が原因で申し訳ない。
 >ドジで他人の関心を集めるような娘が他人からあれほどの信頼を
 >得ることはない(そういうのはじきに見抜かれる)。
全くその通りでしょう。ですが、またしても言葉が足りずにすみませんでしたが
彼女がわざとそうしている、といいたかったのではないです(それは
ドジになった最初だけで)。
 関心を集める、という言葉がまずかったな…。そうじゃなくて、
小学校以降ではやりたくないのに普段の行動がついドジになってしまって、
それでいてそのドジがコミュニケーションにおいて結構役立っていることが、まあ、無意識的に
嫌なんではないかと。
 あのドジは人間関係に緩和をもたらしますが、でも本人が恥かいてる事
には変わりがない。そこがどれみちゃんが嫌っている部分なのではと。
 無意識という都合のいい言葉の説明でホントゴメン。  

 >・お団子のせいで重心のバランスが悪い。
は、はるかさーん!!どれみちゃんが小さい頃にあなたが結った髪型の
おかげで彼女はえらいことになってますよ〜。

 >・足首の関節が弱すぎる。<=特にこれ
か、改善の仕様がねえ(w。わ、私には、Tボーンステーキを食べろと
しか…(アレは別に骨を食べるワケじゃない)。

30 :メロン名無しさん:02/11/20 02:10 ID:???
 >26
天使をレンジでチンしたら、普通、神様にはり倒されると思います。

31 :メロン名無しさん:02/11/20 14:37 ID:???
張り倒す前に神様爆発してるだろ

32 :メロン名無しさん:02/11/20 19:40 ID:YSDTwir3
【アイスクリームチャイルド】

作詞:千葉千恵巳
作曲:福田元
編曲:丸尾めぐみ、飯塚昌明
歌:千葉千恵巳


となりなしろくまこわいから ガムの紙にくるんじゃえ 天使をレンジでチンしたら ももいろひよできちゃった

ゆうことなんか聞かないよ 命令されると とけちゃうもん とけちゃうもんね

大きい空をつかまえて 地面をずるずるひきずって 太陽パンッとはじけたら ももいろひよことかくれんぼ

捕まってなんかあげないよ 鬼になったら とけちゃうもん とけちゃうもんね

真っ赤な夕日攻めてきた 水鉄砲でたたかうぞ ほっぺがどんどんふくらんで ももいろひよこが大笑い
 
負けてなんかやらないよ たいくつしてたら くさっちゃう
ゆうことなんかきかないよ 命令されると とけちゃうもん とけちゃうもんね


33 :メロン名無しさん:02/11/20 19:47 ID:YSDTwir3
> となりなしろくまこわいから ガムの紙にくるんじゃえ 
どうやれば市販されているガムの紙で熊を包めるのかと小一時間(略

> 天使をレンジでチンしたら
チンしたら内蔵から破裂するだろ・・・ヴォゲ

> とけちゃうもん とけちゃうもんね
ほほう・・・どうとけるものか見せてもらいたいものだね。今すぐに。

> 大きい空をつかまえて
お前、ひょっとしてギャグで言っているのか?

> 太陽パンッとはじけたら
太陽がはじけたら地球が大打撃を受けるぞ。というか、無くなるかもしれん。

> 真っ赤な夕日攻めてきた
・・・・・

ネタに尽きた。誰か続きキボンヌ

34 :メロン名無しさん:02/11/20 21:13 ID:???
すごい歌詞だな。初めて見たよ。
てか、天使はレンジに入るのか?ももいろひよこって何だろう・・・?
天使の内臓かな

35 :メロン名無しさん:02/11/20 22:03 ID:???
ヤフオク等で、も!のスーパーDXぬいぐるみ(パティシエどれみ)を入手

お団子にチムーポを挟んでオナーニ

(゚Д゚)ウマー


36 :メロン名無しさん:02/11/20 22:03 ID:???
>>34
そういう風に考えるとアイスクリームチャイルドって何てグロい歌なんだ!

37 :メロン名無しさん:02/11/20 23:01 ID:???
>天使をレンジでチンしたら
も〜っと!が料理モノ系の展開という伏線!?

>ももいろひよこができちゃった
ももたん登場の伏線!?

>ゆうことなんか聞かないよ
スポンサーの要求をスターフがことごとく蹴るという事か!?

>命令されると とけちゃうもん とけちゃうもんね
>負けてなんかやらないよ たいくつしてたら くさっちゃう
スポンサーの要求を受け入れると、ヘタレ話が増えるという事か!?

>大きい空をつかまえて 地面をずるずるひきずって 
やたらテーマが重くてズルズル引きずってる鬱話を指しているのか?

>太陽パンッとはじけたら ももいろひよことかくれんぼ
♯の鬱展開、そしても〜っと!は、どれみたんとももたん中心って事か?

真っ赤な夕日攻めてきた 水鉄砲でたたかうぞ
スポンサーの要求する話はバトル物ってか?

>ほっぺがどんどんふくらんで
栗山田の鬱話したい欲求が溜まってるのか?

>ももいろひよこが大笑い
ももこのキャラが壊れてアヒャると(藁

38 :メロン名無しさん :02/11/21 00:20 ID:???
しろくまっつーと鹿児島辺りののフルーツのっけたカキ氷のことだな。

39 :メロン名無しさん:02/11/22 04:02 ID:???
>>38
一つ賢くなりますた、感謝。

40 :通常の名無しさんの3倍:02/11/22 20:00 ID:???
遂にどれみさんスレが
キタ━━ヽ○( ´∀`)・ω・) ゚Д゚)・∀・) ̄ー ̄)´_ゝ`)`Д´)-_-)冫、 )´Д`)=゚ω゚)@ノ━━!!!

41 :メロン名無しさん:02/11/22 20:02 ID:/unV5XvU
キタ━━━( ´∀`)・ω・) ゚Д゚)゚∀゚)・∀・) ̄ー ̄)´_ゝ`)−_)゚∋゚)´Д`)゚ー゚)━━━!!!!

42 :メロン名無しさん:02/11/22 22:56 ID:???
 |
 |` 、
 |'^'`i
 | 、
 |.ц   ・・・
 |ノ  
 | )
 |

43 :メロン名無しさん:02/11/22 23:46 ID:???
>>42
かよたん、ここは君の家じゃないよ。犬小屋にお帰り。

44 :メロン名無しさん:02/11/23 00:00 ID:3EvblrDK
そうだよ。ここは犬小屋じゃない。鳥小屋だ。
素晴らしい手羽先を携えたp(略

45 :メロン名無しさん:02/11/23 00:23 ID:???
なんかそのうち、どれみさんまで略されそうだ。

46 :メロン名無しさん:02/11/23 00:50 ID:3EvblrDK
d(r

47 :メロン名無しさん:02/11/23 12:48 ID:???
 |
 |` 、
 |'^'`i
 | 、
 |.ц   ドウシテサイキンハナシカケテクレナイノ ドレミチャン・・・
 |ノ  
 | )
 |

48 :名無しか・・・何もかも皆懐かしい:02/11/23 13:43 ID:???
   /  ̄ ヽ___ ∠ ̄ ヽ
  |__|(ノしヽ)つ♪ _|
   \ ≧ ノノ⌒ ⌒ U___ノ   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
    ヽ(U  ()  ()     <最終回はBパートが全部過去の再編集だね
       ヽ ''' ー'''ノ       \__________
       (⌒)(⌒)


49 :メロン名無しさん:02/11/24 14:41 ID:???
かよ×どれというかどれ×かよというか、なんか勢いで長い妄想書いてしまったんですが、
ここに垂れ流してもよろしいでしょうか?

50 :メロン名無しさん:02/11/24 16:02 ID:???
いいよ

51 :メロン名無しさん:02/11/24 16:23 ID:???
承認します

52 :49:02/11/24 16:38 ID:???
かたじけない。それでは失礼をば。

「うわぁ……かよこちゃんの、すっごく大きい」
「どれみちゃん、あんまり見ないでよ……」
魔法でおちんちんを生やされたかよたん、それを見てどれみさんは興味津々。
「さ、さわってもいい?」
「ヤダ!そんなっ」
「いいいいいや決して邪な気持ちとかそんなんじゃなくてですね!?ちょっと
興味あるっていうかかよこちゃんのがどんなのか知りたいかな〜なんて……ご
めんね、もう言わないから」
「…………いよ」
「えっ?」
「その……どれみちゃんにだったら、いいよ」
おずおずと自身のモノを差し出すかよたん。心なしか少し大きくなったよう。
「え〜、それじゃあお言葉に甘えまして」
さわさわ。つんつん。
「ほ〜、柔らかいですなあ」
(どれみちゃんに触られてる……なんだろこれ、あったかくて、気持ちいい)
「あれ?かよこちゃん、ちょっとおっきくなってきちゃったよ?」
「だ、だって、どれみちゃんがそんなにするから」
「じゃあこんな風に扱いたらどうなっちゃうのかなあ(ゴシゴシ」
「ちょっ、どれみちゃ、ん、ふぅっ、いや、いやだってば」
「嘘ばっかり、もうカチカチじゃん。先っちょ舐めちゃえ(ペロペロペロ」
「やぁっ、そんなとこ汚いよぉ……もう、そのぐらいに」
「へ?あたしはやめてもいいんだけどな〜?かよこちゃんはどうかな〜?こん
なにびくびくいってるよ?」
ふっと息を吹きかけるとかよたんのそれはぴくりと震えてカウパーを漏らす。

53 :49:02/11/24 16:39 ID:???
「じゃっ、いいや。や〜めた」
「えっ……」
「冗談だよぉ、本当は、こうやって(ごしごしごし)もっといじってほしいん
でしょ?」
「し、知らないっ!」
ぷいと顔を背けるかよたん。その頬にどれみさんが軽くくちづけする。
「大好きだよ、かよこちゃん」
ハッとして、真っ赤になるかよたん。
「そんなふうに言うの……ずるいよ」
「へへ、もっと言っちゃえ。かよこちゃん、大好き、大好き」
「どれみちゃ、んっ、んむぅっ」
振り向いたかよたんにすかさずどれみさんが濃厚なキス。かよたんの唇にわざ
と大きく音を立てて吸いつく。
「かよこちゃんは、あたしのこと嫌い?」
「そ、それは好きだけど、そういう好きとか嫌いとか」
しゃべっているかよたんの口を塞いで再びキス。今度は舌を入れかよたんのそ
れと複雑に絡み合う。泡立つ粘液。そのまま二人は息が続かなくなるまでお互
いを求め合う。どれみさんが口を離すと、かよたんは物足りなさそうにその後
を舌で追いかけ口を開けたまま。
「好きだったら、いいじゃん」
「どれみちゃん……」
「あ、またおっきくなった」
「だって、どれみちゃんがそんなこと言うから」
「え〜?あたしのせい?ひっど〜い!そーいうこと言うなら(ぱく)ひゃうっ
ひゃおうはな」
「やあっ、どれみちゃん、そんなの……」

54 :49:02/11/24 16:40 ID:???
かよたんは手で制止しようとするが力が入らない。口腔内の暖かさに酔い、ど
れみさんに自分のモノを咥えられている、そう思うと一気に射精感が高まる。
「やっ、なんかでちゃう、どれみちゃ、離しっ」
「んんっ、ん(ゴクリ)ふぅ、かよこちゃんのだったら、あたし大歓迎だよ」
「もう……」
どれみさんはまだ元気なかよたんのそれを握り、さらに尿道に残る精液を絞り
出す。そしてじわりと漏れるそれを指でなぞる。
「そーだ、これをかよこちゃんのお尻に……えいっ(つぷ」
「ひゃっ!?何するの!?」
「いーからいーから。あたしに任せてよ。(ぐちゅっ、ぐちゅっ)どう、かよ
こちゃん。気持ちいい?」
「わかんないよそんなの、いやあ、恥ずかしい……」
両手で顔を隠し、耳まで真っ赤なかよたん。
「でも、ここはどんどん元気になってるよ?ほら」
どれみさんがかよたんのソレにほおずりする。粘液が付着しぬるりとした感触
にびくりと震えるかよたん。
「あ、だめっ、またでる……っ!」
再び射精するかよたん。噴き出る液体がどれみさんの団子頭にかかる。
「あは、びゅっびゅっていってる、それにまだ元気じゃん。かよこちゃんすご
おい」
「ご、ごめんなさい、髪についちゃった、後でお手入れが……」
「もう、そんなのへーきだって。どうせならこうしちゃおっと」
髪留めを外すどれみさん。ふわりと降りるロングヘアーに、思わず見とれるか
よたん。どれみさんはその髪を手で集めて小さな束を作り、そのままかよたん
のモノを握りしめてまた扱きだす。

55 :49:02/11/24 16:41 ID:???
「ほら、かよこちゃんにならこんなことだってできるんだから」
「あっ、あっ、どれみちゃ、どれみちゃんっ!」
三度目の射精。白濁液がどれみさんの髪の束にじわりじわりと滲む。髪の付着
物をぺろりと舐め、どれみさんは淫靡な微笑を浮かべてかよたんを誘う。
「ね、かよこちゃん。あたしにもお願い」
「はぁっ、はぁっ……う、うん……」
息を切らしながらかよたんが湿り気を帯びたどれみさんのクレバスを開く。
「どれみちゃんのここ、ひくひくいってる……」
かよたんがぴちゃぴちゃとクリトリスを舐める。その度に歓喜の声と愛液を漏ら
すどれみさん。
「かよこちゃん、早くっ……あたし、かよこちゃんのが欲しい」
「うん、わたしも、どれみちゃんと一緒になりたい」
自身のモノをあてがうかよたん。ぬぷりとした感触、まとわりつく粘液。
「あはっ、かよこちゃんの、気持ちいい。ね、もっと動いて」
「んっ、いい、いいよおっ(ズッ、ズッ)も、いっちゃいそう……」
「もっとして、ほら、わたしの中にっ!」
「ああっ、どれみちゃん、好きぃ……(ドクッドクッ」

かよたんが目を覚ますと、そこには誰もいない。いつも着ている服。見慣れた自
室の風景。股に手をあてると、そこにあるのは女性の性器。
「あ、あれ……夢、だったのかな」
自宅への帰路を辿りながら、どれみさんはぼそりと呟いた。
「さてと、次は誰を落とそっかなぁ」

ゴメンナサイ(;´Д`)

56 :メロン名無しさん:02/11/24 16:52 ID:???
コアクマンどれみさん・・・

57 :メロン名無しさん:02/11/25 02:20 ID:???
うーむ・・・

ある意味これは「画期的」なネタなのかもしれんなぁ
本家ハァハァスレにおいての某嬢(w の役割をどれみさんが担っている・・・。
コレはコレで(・∀・)イイ!のかも。

せっかく立ち上がったどれみ(さん)スレだし、こういう路線をここのウリにするというのもなかなか(;´Д`)ハァハァだなぁ・・・ナンテオモッタリ

結論、
もっと書いてくださいm(__)mおながいします。

58 :メロン名無しさん:02/11/25 10:41 ID:???
本家ハァハァスレはワンパターンだからな

59 :メロン名無しさん:02/11/25 11:37 ID:???
総攻めなどれみさんも、なかなかいい。
(;´Д`)ハァハァハァハァハァハァ・・・

60 :メロン名無しさん:02/11/25 11:59 ID:???
小竹と絡むときはどれみさんが攻めというのがほぼ公式設定であるわけだが。

61 :メロン名無しさん:02/11/25 22:06 ID:???
どれみ×???
ttp://img.2chan.net/a/src/1038229298193.jpg

62 :49:02/11/25 23:43 ID:???
>>56あえてそういうのもいいかなあとか思ってみたり
>>57俺単純だからそゆこと言うと本当に書いちゃいますよ……

「ほんとひどいのよぉ、その時にお洋服のボタンが取れちゃってぇ」
「うん……うん……」
二組の教室。みんとたんと雑談している間も、かよたんは落ち着かなかった。
(昨日のあれ、なんだったんだろう。やだ、下着が濡れて……)
脳内では妄想のオンパレード。オナニーするどれみさん、かよたんの乳首をい
じるどれみさん、自分にそっとキスをするどれみさん。
そしてひょいと眼前に広がるどれみさんの顔。
「か・よ・こ・ちゃん!あいちゃんどこ行ったか知らない?」
「わぁっ!ど、どれみちゃん……」
「なにさ〜、そんな人をオバケみたいに」
ぷぅとふくれっ面を作るどれみさん。そこへみんとたんが口を開く。
「あいちゃんならのぶちゃんやみほちゃんと一緒に屋上にいると思うけど?」
「そっか、ありがと。じゃあね」
「あっ、待って」
「なぁに?かよこちゃん」
「その……昨日、わたしの家にどれみちゃん来なかった?」
「え、行ってないけど?夢でも見たんじゃないの?」
「そ、そう……」
(夢……そう、やっぱり夢よね)
少しがっかりした表情のかよたん。そのお尻をどれみさんが去り際に撫でる。
「ひゃうっ!」
「あっ、ゴメン。じゃあ」
颯爽と走り去るどれみさん。妙な声をあげたかよたんをみんとたんが不思議そ
うな顔で見つめる。
「か、かよこちゃん、どうしたの?」
「う……ううん、なんでもない」
膝を震わせるかよたん。ショートパンツの裾からとろり透明な液体が垂れた。


63 :49:02/11/26 01:15 ID:???
ゴメソ自分で何しだすかわからんので消えます
>>60
どれみさんが攻めというより小竹が受け……


64 :メロン名無しさん:02/11/26 12:17 ID:???
>>63
消えるなんていわんで・・・。
続きを書いてください。おながいします。

65 :49:02/11/27 03:08 ID:???
あの……一応やってみますが期待しないで下さい(;´Д`)ダレカボクヲトメテ

「でね、次の新作では悪の怪人サクラギが大暴れするの!そこでね……」
「なんやその怪人の名前不吉やな……あ、ちょっとゴメンな」
のぶたんとみほみほを残し、トイレに向かうあいたん。廊下を歩いている途中
下腹部に違和感を覚え立ち止まる。
「あれ、なんやこれ」
急速に高まる圧迫感。次の瞬間勢いよく噴き出る尿。膀胱が空になる感覚。
「え、そんな我慢してたわけや、なんで、い、いややぁ……っ」
股を抑えその場でうずくまるあいたん。ジーンズはぐっしょりと濡れてアンモ
ニア臭を漂わせる。
(なんでや、なんでや、なんでや……)
「あいちゃ〜ん?どうしたの?」
のぶたんの声。加速する鼓動。
(あかん、見つかってまう……!)
「……あれ?」
のぶたんが廊下に顔を出すと、そこには誰もいなかった。

「どれみちゃん……」
ほうきに乗ったどれみさんが、あいたんを掴まえ物陰に降ろす。
「へへ、危なかったねあいちゃん。まさかその年でお漏らししちゃうなんて」
「お願いや、どれみちゃん!このことは誰にも……」
「とーぜんだよぉ、あたしたち大親友じゃん。それより早く乾かさないと」
あいたんのジーンズをその場でずり降ろすどれみさん。
「ちょっ、どれみちゃん、そんなん一人で出来るて」
「だーめ、あたしがきれーにしてあげるから、ね」
こみ上げる匂い。どれみさんはあいたんの下着に直に鼻をつけくんくん嗅ぐ。
「やぁっ、恥ずかしいて、そんなんやめて」


66 :メロン名無しさん:02/11/27 23:33 ID:???
「なんで?あいちゃんのおしっこ、とってもいい匂いだよ(くんくんくん」
どれみさんが鼻の頭をぐりぐりとあいたんのクリトリスに押しつける。
執拗に性器を刺激され、あいたんは下半身の力が抜けその場でへたり込んだ。
出し切れていなかった尿が下着越しに染みだし小さな水溜りを作る。
「あ〜、あいちゃんまたお漏らしした〜」
「う〜〜〜〜、どれみちゃんのせいやんか……」
「あいちゃんって意外とだらしないんだから。赤ちゃんみたい(くすくす」
下着を脱がし、布巾であいたんのあそこをひたすら拭う。
「ほら、赤ちゃんはママの言う通りにじっとしててね(ふきふき」
「んっ、ふぅっ、あかん、なんや変な気分……」
ぐい。どれみさんがあいたんの鼻を掴んで引っ張りあげる。
「赤ちゃんはばぶばぶとしか言っちゃだめでしょ。お漏らしのこと、ばらされ
たくないよね?」
「うっ、どれみちゃ」
どれみさんの爪があいたんのクリトリスに食いこむ。
「ばぶばぶ、でしょ」
「うああっ!ば、ばぶばぶぅ」
「そう、いい子ね。ほら、ママのおっぱい吸いなさい」
「(どれみちゃん、どうしたんや……)ちゅぱ、ちゅぱ、ばぶばぶ」
「んっ、あいちゃん、上手……ね、このおむつつけてみて……うん、よく似合
う似合う。(ぱちり)写真に撮って、と。その格好で今から信ちゃんに会いに
いこっか」
「……!」
「嫌だよね。それともお漏らししたこと全部ばらされても平気?……これでわ
かったよね、あいちゃん。あいちゃんはもうあたしの言いなり……逃げられな
いし、逃がすつもりもないよ」


67 :メロン名無しさん:02/11/28 03:02 ID:???
(;´Д`)クゥー

ブラックなどれみさんって新鮮だなぁ・・・イイゾイイゾ

対ぽぷたん「実妹調教篇」
対ゆ〜か先生「濡れた女教師篇」
対ゆき先生「春風さん例のモノを篇」
対マゾリン「じょ、女王様ぁ篇」

そして最終決戦は
対OP嬢「逝かせあい・宇宙」

そんなカンジには・・・なりませぬ罠(;^-^)

とにかく貴兄は止まるな
つっ走られよ・・・!!

68 :メロン名無しさん:02/11/28 12:04 ID:???
>>66
いつもは女の子に総受などれみさんの攻っていいな〜
時間のあるときでいいので、もっとキボンヌ!

69 :メロン名無しさん:02/11/29 14:42 ID:???
嗚呼、俺のあいたんが…

70 :メロン名無しさん:02/11/29 23:22 ID:???
あの、それでは引き続き失礼してスレ汚しをば……

ぽぷたんねむねむ、お月さん笑う。
ぽぷたんねむねむ、夢のなか。

ね、お姉ちゃん。
「なに?ぽっぷ」
お姉ちゃんの膝枕、なんか固い。
「なにさ〜、文句言うんだったらどきなよ」
くすくす。や〜だ。
「う〜……もう。早く寝なさいっての」
はーい。……でもね、お姉ちゃん。
(こんな風になんでも言えるお姉ちゃんがいて、あたしすごく幸せだよ……)

がちゃり。ドアが開く。衣擦れの音とともに脱がされていくパジャマ。
「む〜、おねえちゃんくすぐったいよ〜、むにゃむにゃ……ってあれ?」
目の前には本物の姉。しかも丁度ぽぷたんの体を荒縄で縛っている最中の姉。
「もう、こんな時だけ簡単に目が覚めるんだから……ホンット生意気」
ぎりぎりぎり。
「あううっ、お姉ちゃん痛い〜っ!やめてよ〜!」
「や〜めない。いつもいつもナマ言っちゃって、たまにはお姉ちゃんの言うこ
と聞きなさいっ!(ぎゅううう」
「痛いっ!い〜た〜い〜!乳首つねっちゃやだよぅ〜!んっ、んんう」
騒ぐぽぷたんの口にそっと重なるどれみさんの唇。その口を離し、ぽぷたんを
優しく見つめるどれみさん。
「あたしはね、お姉ちゃんなの。ぽっぷより四年も長く生きてるの。だから、
ぽっぷの知らないことたくさん知ってる。……あたしを信じて」
「お姉、ちゃん……?」


71 :メロン名無しさん:02/11/29 23:23 ID:???
どれみさんはそのままいつまでもぽぷたんの乳首をいじくり続けている。たま
にもがくものの身動きできないぽぷたんは徐々にあそこを湿らせる。
「ね、ぽっぷ、気持ちいい?」
「うぅ〜、わかんないよう……」
涙声でこたえるぽぷたん。どれみさんは次にぽぷたんの割れ目にそっと指を這
わせその中を掻き回す。
「ほら、こんなに濡れてる。これはね、気持ちいいってことなんだよ」
「そんなのやだぁ、なんか恥ずかしい……うぅ、ふああっ」
さらにどれみさんがクリトリスをついばみ、ずるずると吸う。姉に直接あそこ
をくちづけされている、その羞恥に全身を赤く火照らせるぽぷたん。
「どんどん溢れてる。ぽっぷってえっちだね。だらしなくてえっちな妹」
それを聞いて真っ赤になり反論するぽぷたん。
「違う!違うもん!そんなんじゃない!」
「違わないよ。そーだ、今からそれをしょーめいしてあげる」
ベッドから引きずりおろし、ぽぷたんに首輪をつける。リードを引いて階段を
降りるどれみさん。ぽぷたんの顔に恐怖の色が見える。
「おねーちゃん、その、お願い、やめて……」
「だめだめ。生意気な妹にはお仕置きしないと。それ、いっちに、いっちに」
縛られて満足に歩けず、ハイハイの格好のままよちよち玄関を通りすぎる。縄
以外何も身に着けない格好のぽぷたんの肌が外気にさらされる。
「やだやだ、誰かに見られたらどーすんのよ」
「いーのっ!だらしない妹なんだから、だらしなく見られてとーぜんだよ」
かさり風にゆれる葉の音色。月明かりに浮かぶ樹木の陰。そんな些細なものに
逐一びくりと怯えながらどれみさんの後を追うぽぷたん。やがて二人は近所の
公園に辿りついた。


72 :メロン名無しさん:02/11/30 02:48 ID:???
「どれみちゃん、ほんまにやるんか……?」
そこには物憂げにたたずむあいたん。泣きそうな、悔しそうな、複雑な表情。
「え、そんな、やだ…………っ」
その声を聞き、びくり身を縮めるぽぷたん。妹の裸体を無理矢理前に押し出し
どれみさんがビデオカメラをあいたんに渡す。
「あいちゃん、何度も言わせないでよね。ほら、これ頼んだから」
そう言ってどれみさんはぽぷたんをブランコに大股開きの格好で縛り付ける。
すでにさんざんいじられて赤く腫れたぽぷたんの乳首を何度も何度も爪弾く。
「ひゃあっ、く、ふあ、あうっ、お、姉ちゃ、あんっ!」
「ふふっ、よだれたらしてよがっちゃって、だらしない妹持って苦労するよ」
「あたしだらしなくなんか、あっ、あっ、ひゃあっ」
さらに陰部をどれみさんに舐め回され、すっかり夢心地のぽぷたん。
「そらっ、いっちゃいなさい(ぢゅるるるるる」
「ふぁああっ!やっ、う、ふぅ……」
生まれて初めての絶頂に達し、ぽぷたんはちょろちょろとお小水を漏らす。そ
れでもどれみさんの愛撫は収まらず、びくびくと体を震わせるぽぷたん。
「だ〜らしないの、もうイッちゃったんだ。あいちゃんビデオ貸して。ぽっぷ
見て、このビデオね、撮った映像がその場で見れるの。ほら、ぽっぷってこん
なにだらしないんだよ」
片手でビデオを見せつつ、ぽぷたんのタテスジをいつまでもいつまでも吸いつ
づけるどれみさん。ひたすら一箇所に粘着した責めに、ぽぷたんはあそこから
の感覚が麻痺してくる。じんじんくる鈍い刺激にひたすら息を飲むぽぷたん。


73 :メロン名無しさん:02/11/30 02:52 ID:???
「お、ねえ、ちゃ、ん、も、許し、て……ふ、あ、あうっ……」
口、肛門、ヴァギナ、三つの穴をひくひく言わせてあえぐぽぷたん。
「ダメだよ、ぽっぷが自分のことだらしないって認めるまで許さない」
また絶頂。ぽぷたんの小さなつま先がぷるぷると震える。
「う、ひっく……こんなの、違う……違うよぉ……」
「……ぽっぷ?」
「だって、お姉ちゃん、ひぐっ……いっつもだらしないから……ぐすっ……あ
たしが、しっかりしないと……あたしは、あたしだって、もっと甘えた……」
ぽろぽろこぼれるぽぷたんの大粒の涙。どれみさんの手に落ちて弾け消える。
そんなぽぷたんを抱きしめつつそっとアヌスに手をやるどれみさん。
「ぽっぷ……あんたは妹なの。(くちゅくちゅ)だからね、そんなにがんばら
なくていいよ……(ぬちゅぬちゅ)もっと、甘えたって、いいんだよ……」
「お、姉ちゃん……」
「ほら、笑って。かわいい妹が悲しむとこ、見たくないよ。もっと気持ちよく
してあげるからさ(ぬぷっぬぷっ」
「うん……はぁっ、あん、気持ちいい、お姉ちゃん、いいよおっ!」
「ぽっぷ、大好きだよ、あたしの大事な大事な妹……」

二人の様子を見ながら、あいたんはポケットから一つの指人形を取り出した。
(これも一つの姉妹愛ってやつなんかなぁ……。妹、か……)
夜空を背景に指にはまった愛介人形は、どこか切なげに微笑んでいた。

>>67というわけで、そのネタ い た だ き ま す た(;´Д`)ゴメンナサイ
>>68すでに暴走気味な自分にチョイ鬱(;´Д`)ゴメンナサイ
>>69……(;´Д`)ホントゴメンナサイ

74 :メロン名無しさん:02/11/30 09:31 ID:???
良スレの悪寒

75 :メロン名無しさん:02/11/30 13:25 ID:???
各ヌレの矛惑

76 :メロン名無しさん:02/11/30 20:37 ID:???
あああ、ついに実の妹まで手篭めに・・・。
黒どれみさんに激しくハァハァ・・・

77 :67:02/12/01 01:02 ID:???
ネタ採用キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!

これだけワタシラをハァハァさせときながら、未だに謙虚なアナタに(;´Д`)ハァハァ

安心召されい!少なくとも自分はブラックどれみさんはハゲシクもっと見たい像!
(「次はゆ〜か先生キボン」なんて無茶はいわん(w から、)
更なる貴兄のハァハァの開陳を期待してまつ像!

アナタノハァハァヲミンナノハァハァニカエテ(;´Д`)ナンノコッチャハァハァ


78 :メロン名無しさん:02/12/02 03:33 ID:???
>>74-75折れがスレ潰しそうな予感……
>>76手篭めではありません!姉妹愛です(w
>>77えっと、折れすっトロいですがやれるだけやってみる像……

なんてゆーか、ゆーか、ゆーか〜まだまだ青春〜♪

鼻歌唄ってゴキゲンのゆ〜かたん、廊下をスキップしてると危ないよ。
「(どんっ)きゃっ!」「うあ……っ」
あ〜あ、正面衝突しちゃった、言わんこっちゃない。
「ごっ、ごめんなさい長門さん、大丈夫?ケガない?」
「う……平気、です……はぁ……はぁ……」
「あれ、顔真っ赤じゃない。熱あるの?保健室行ったほうがいいんじゃない」
「あの……ほんと、大丈夫、ですから……」
ゆ〜かたんの手を取って起き上がり、覚束ない足取りで去っていくかよたん。
「う〜、ゆーか心配。……ついて行っちゃえ。これも教師の役目よね、うん」
あらあら、こそこそ尾行始めちゃった。あんまりいいことじゃないよ。
「なんてゆーか、ゆーか、ゆーか〜ふんふん、なんか忍者みたい。楽しい〜♪
あ、やっぱり保健室行くのね、良かった〜。……あれれ?通りすぎちゃった。
ちょっとちょっと、そんなふらふらしてどこ行くのよ〜〜も〜〜」
かよたんが着いたのは校舎の裏手、木が数本茂っているだけの特に何もない場
所。そこで徐にショートパンツを脱ぎ、下着の中に手を入れまさぐりだした。
「ん……はぁっ、うっ、いい、ど、どれみちゃん、もっとぉ、くぅっ……」
(え?え?これなに?なんなの?ひょっとして、これ、お、お、おおなおなお
なおなおなオナニ〜〜〜〜〜!?ちょっ長門さんあなたなにをなにをなになに
おななあなななな………………ぷしゅ〜)
ぱたり。
ゆ〜かたん、耳やら口やらから煙を吹き出しそのままダウン。
(ぷすぷすぷす……)


79 :メロン名無しさん:02/12/02 09:13 ID:???
(・∀・)キタ!

>>78
ぽっぷたんの作品ではたいへんハァハァさせていただきますた。
本当にありがとうございマスタ。がんがってください。

80 :メロン名無しさん:02/12/02 17:54 ID:???
なんか(・∀・)イイ!スレになるかも!
どれ×かよマンセー

81 :メロン名無しさん:02/12/02 18:05 ID:???
>>78
次はゆ〜かセンセのオナヌーキボンヌ

82 :67=77:02/12/02 19:36 ID:???
>>81
いや、目が覚めたらシバーリ状態のゆ〜かセンセ・・・と言う展開キボンヌ
そこにデビルッ娘どれみさんが・・・!!

「・・・は、はは春風さん・・・?ここここれこれこれって、いいい一体」



ゴメンゴメンサキバシッチャッタ(;´Д`)ハァハァ

83 :メロン名無しさん:02/12/03 01:01 ID:???
(・∀・)ワクワク

84 :メロン名無しさん:02/12/04 00:05 ID:???
なんかまた無闇に長いですが……

「ふぇ、ここ、体育倉庫?んっ……動けない?はれ、なんで縛られてるの」
「西沢センセ起きたぁ?人の後つけたりするのよくないよ。ま、おかげであた
しはかよこちゃんの様子見てる間にいい拾い物できたんだけどさ」
ぐい。どれみさんが縄跳びの一端を引くと、全裸のゆ〜かたんの股間を幾つも
の結び目が通りすぎる。
「きゃっ、うっ、ひゃんっ!やだやだなにこれなにこれ!?」
「なにって、縄跳びじゃん。見てわかんないの?(ぐいぐいぐいぐい」
「やぁ〜、春風さんやめて〜、こういうことは大人になってから、ね?ね?」
「西沢センセはもう大人だからいいの。さて、センセのあそこはどんなかな?
うわぁ、大人なのにすごくきれ〜、全然生えてないよ……それにかよこちゃん
のオナニー見ただけで気絶しちゃうなんてホント子供みたい」
「うっ、だってぇ……あんなの、先生やったことないんだもん」
…………。
「…………センセ、ないの?一度も?ちょっと触ってみたとかそんなのも?」
こくり。
「へぇ……それじゃあたしが一から教えてあげるね。ほらこの突起をこうやっ
て(つんつん」
「ふええ、なになに?こここ怖い〜〜気持ち悪い〜〜〜〜」
「思春期入りたてのガキじゃないんだからさぁ……これはちょっと荒療治が必
要だよね。教師たるもの、性の問題にもしっかり熟知してないと、うんうん」
そう言って大量のいちごのパックとホイップクリームを取り出すどれみさん。
「センセいちご好きだったよね。あたしって前パティシエやってたじゃん。だ
からな〜んにも心配することなんかないからね。ばっちり任せて頂戴っ!」
ぬりぬり。ぺたぺた。ぬりぬり。ぺたぺた。
「じゃ〜んっ!西沢先生ショートケーキバージョンの完成〜っ!」
「なんなのよ〜〜も〜〜〜…………(えぐえぐ」


85 :メロン名無しさん:02/12/04 00:06 ID:???
「はぁ……わたしって、教師失格ですぅ、ぐすっ……もぐもぐ」
ゆ〜かたんショートケーキバージョンはそのまましばらく放置されていた。い
ちごをかじっていると、やがて騒々しい足音とともに戻ってくるどれみさん。
「おまたせっ。さてここに取り出したるは猫のももちゃん(オス)とその仲間
たちで〜すっ!ぱちぱちぱち。さーごちそうだよ、おたべ〜」
「なごー。なごー。にゃー」
「え、ちょっ、あひゃひゃひゃくすぐったい、やめてやめぶはははははっ!」
「色気のかけらもないよこの人……」
〜一時間後〜
「ふうぅ、は、ひぃっ、舐めないでぇ、熱い、体が熱いですぅ……ふああっ」
「そろそろかな。西沢センセ、ここに手を入れて、そう。それでこうやってい
じくって……(くちゅくちゅ」
「はぁ、ふぅんっ!やだなに、気持ちいい、んんっ、こんなのはじめて……」
「そうそう、上手じゃん。あとは一人でできるよねっ」
「は、はいぃ、んっ、はぁっ……(じゅぷっじゅぷっ」
ゆ〜かたんが自身のスリットを指でむちゃくちゃに掻き回す。クリームと愛液
が混ざった液体がとろとろとこぼれ床にいやらしい水溜りを作る。
「センセ感じてる?生徒に見られながらオナニーってそんないいんだ?」
「そうなのぉ、気持ちいいのぉ、春風さん見て、先生のイクとこ見てぇっ!」
びくっ、びくっ。ゆ〜かたんが身を震わせる。
「いっ、あ、ひゃあんっ!……う、ふぅっ……はぁっ……」
「へへ、いやらしいセンセ。休んでる暇なんてないよ。次はあたしが気持ちよ
くしてあげるからね……」


86 :メロン名無しさん:02/12/04 00:07 ID:???
どれみさんがゆ〜かたんの割れ目に吸いつく。じゅるじゅると粘液が泡立ち淫
猥な音を奏でる。
「はぁぁっ、そんなの汚いぃっ……」
「だからいいんじゃん。ん〜、クリームの甘さがこれまた(ぴちゃぴちゃ」
さらに範囲を広げ、膣口、クリトリス、尿道、アヌスを舐める。舌のざらりと
した感触とともに唾液と愛液とクリームで濡らされていく。そしてどれみさん
の指がゆ〜かたんの菊門につぷりとめりこむ。
「ひゃあんっ!ヤダヤダそんなのやめてください〜っ!」
「ダメだよ、ここもよ〜くほぐしておかないと。(ぐりぐりぐり」
肛門をいじりつつどれみさんの舌がクリトリスをこねくる。性器からの刺激に
同調し、肛門の異物感が徐々に快感へと変っていく。
「やぁぁ、おしりのあな気持ちいいですぅ、なんでぇ……?」
肛門の奥の肉壁を力任せに押し広げる。それと同時に肉芽をむしゃぶられて、
ゆ〜かたんはまた絶頂が近づく。
「おしりぃ、おしりもっとぉっ、あ、あっ、やあぁんっ!(びくっびくっ」
小さく跳ねるゆ〜かたんの体。それを見てどれみさんが呆れた顔をする。
「ほ〜んとやらし〜。おしりに入れられてイッちゃったんだ。あんたなんか先
生じゃないよ。ただの動物。スケベで変態のメス犬……」
卓球用のピンポン球をいくつか拾い、一つ一つゆ〜かたんのおしりの穴に詰め
込んでいく。ゆ〜かたんはぜえはあと息を切らしてされるがまま。
「んっ、はぁっ、そんなの、入れないで、くる、しい……っ」
全てのピンポンを入れたゆ〜かたんの下腹部は少し膨らんでいて、どれみさん
が上から触るとごつごつと硬かった。
「あはは、西沢センセ孕んじゃった。ここにいっぱい卵みたい(ぐりぐり」
「ごろごろしてるぅ……つぅっ、痛っ、いっ、押さないっ、でっ」

87 :メロン名無しさん:02/12/04 00:09 ID:???
「さ、産卵の時間ですよ〜。ほ〜ら、いっぱい生んじゃえ!」
どれみさんの手がゆ〜かたんの腹を力任せに押し上げる。同時にゆ〜かたんの
アヌスからピンポン球が次々と飛び出す。
「あっはっはっはっはっ!センセ卵生んでるよ!もう哺乳類ですらないよっ!
おっかし〜〜!」
「はぁっ……ん、うう〜……もう、お嫁にいけないぃ……」

職員室。職務を終えた関先生が机から立ちあがる。
「西沢、今日これから付き合わない?」
「ごっ、ごめんなさい、わたしちょっと用事が……」
「そうか?まあ無理にとは言わないよ」
関先生と別れたゆ〜かたんは体育倉庫へと向かう。そこにはピンポンを手の中
で弄ぶどれみさんが座っていた。
「西沢センセおそ〜い!随分待ったんだからね」
「ごめんなさい……あ、あの、今日もまた、やるんですかぁ……?」
「もっちろん。さ、あれ見せて」
ゆ〜かたんがスカートをまくりあげると、特大のバイブがアヌスに刺さり腸液
と愛液でてらてらと光っていた。

あたし、教師なのに、生徒の奴隷にされちゃった……。
でも、でもくじけない…ってゆーか、立ち直り早いの。
あの海に向かって走るのよ〜〜!!

なんてゆーか、ゆーか、ゆーか〜まだまだ青春〜♪

>>79えと、がんがってみますた。作品とはもったいない、糞長文と呼んでくだされば幸い
>>80折れもどれ×かよ好きです(;´Д`)ハァハァダレカドレカヨカイテ
>>81パクリ王と呼んでください……
>>82パクリ大王と呼んでください……
>>83(;´Д`)ダメナオレデゴメンナサイ


88 :メロン名無しさん:02/12/04 00:32 ID:???
(*゚∀゚)=3ハァハァ(*゚∀゚)=3ハァハァ(*゚∀゚)=3ハァハァ(*゚∀゚)=3ハァハァ(*゚∀゚)=3ハァハァ(*゚∀゚)=3
ハァハァ(*゚∀゚)=3ハァハァ(*゚∀゚)=3ハァハァ(*゚∀゚)=3ハァハァ(*゚∀゚)=3ハァハァ(*゚∀゚)=3ハァハァ(*゚
∀゚)=3ハァハァ(*゚∀゚)=3ハァハァ(*゚∀゚)=3ハァハァ(*゚∀゚)=3ハァハァ(*゚∀゚)=3ハァハァ(*゚∀゚)=3ハァ
ハァ(*゚∀゚)=3ハァハァ(*゚∀゚)=3ハァハァ(*゚∀゚)=3ハァハァ(*゚∀゚)=3ハァハァ(*゚∀゚)=3ハァハァ(*゚∀゚)
=3ハァハァ(*゚∀゚)=3ハァハァ(*゚∀゚)=3ハァハァ(*゚∀゚)=3ハァハァ(*゚∀゚)=3ハァハァ(*゚∀゚)=3ハァハァ(
*゚∀゚)=3ハァハァ(*゚∀゚)=3ハァハァ(*゚∀゚)=3ハァハァ(*゚∀゚)=3ハァハァ(*゚∀゚)=3ハァハァ(*゚∀゚)=3
ハァハァ(*゚∀゚)=3ハァハァ(*゚∀゚)=3ハァハァ(*゚∀゚)=3ハァハァ(*゚∀゚)=3ハァハァ(*゚∀゚)=3ハァハァ(*゚
∀゚)=3ハァハァ(*゚∀゚)=3ハァハァ(*゚∀゚)=3ハァハァ(*゚∀゚)=3ハァハァ(*゚∀゚)=3ハァハァ(*゚∀゚)=3ハァ
ハァ(*゚∀゚)=3ハァハァ(*゚∀゚)=3ハァハァ(*゚∀゚)=3ハァハァ(*゚∀゚)=3ハァハァ(*゚∀゚)=3ハァハァ(*゚∀゚)
=3ハァハァ(*゚∀゚)=3ハァハァ(*゚∀゚)=3ハァハァ(*゚∀゚)=3ハァハァ(*゚∀゚)=3ハァハァ(*゚∀゚)=3ハァハァ(
*゚∀゚)=3ハァハァ(*゚∀゚)=3ハァハァ(*゚∀゚)=3ハァハァ(*゚∀゚)=3ハァハァ(*゚∀゚)=3ハァハァ(*゚∀゚)=3ハ
ァハァ(*゚∀゚)=3ハァハァ(*゚∀゚)=3ハァハァ(*゚∀゚)=3ハァハァ(*゚∀゚)=3ハァハァ(*゚∀゚)=3ハァハァ(*゚∀
゚)=3ハァハァ(*゚∀゚)=3ハァハァ(*゚∀゚)=3ハァハァ(*゚∀゚)=3ハァハァ(*゚∀゚)=3ハァハァ(*゚∀゚)=3ハァハァ
(*゚∀゚)=3ハァハァ(*゚∀゚)=3ハァハァ(*゚∀゚)=3ハァハァ(*゚∀゚)=3ハァハァ(*゚∀゚)=3ハァハァ(*゚∀゚)=3
ハァハァ(*゚∀゚)=3ハァハァ(*゚∀゚)=3ハァハァ(*゚∀゚)=3ハァハァ(*゚∀゚)=3ハァハァ(*゚∀゚)=3ハァハァ(*゚

89 :メロン名無しさん:02/12/04 06:35 ID:???
>黒どれみの人

レスするのは初めてでつが、いつも楽しませて頂いてます。菊地もとい鬼畜な行動と、
脳天気というか無邪気なセリフとのギャップがたまりません…

もしリクエストできるのでしたら、ハナちゃんにおちんちんを生やして弄んじゃう話を
キボンヌします。あの声で愛情たっぷりに「あたしの…かわいい息子…」なんて言うところを
想像するともう(´д`;)ハァハァハァハァ

90 :メロン名無しさん:02/12/04 08:36 ID:???
生中継
拳銃男(51)が人質撮り
建設会社にろう城!

91 :メロン名無しさん:02/12/04 17:46 ID:???
346 名前:風の谷の名無しさん 投稿日:02/12/04 15:43 ID:4Rozd+WH
>>343
「春風どれみ、ママンの所へ(・∀・)カエレ!!」の>>90の誤爆に比べたら
まだマシだ!!!

ニュース実況板とメロン板を間違えたのはオレです。
ここで、訂正しお詫びいたします。

92 :メロン名無しさん:02/12/04 18:45 ID:???
俺ゲサロから誤爆したことある。

93 :本物のDQNは基本的なことがわかっていない:02/12/06 00:35 ID:???
すまん、ところで誤爆ってどうやるの?
カチューシャって何?

94 :メロン名無しさん:02/12/06 00:39 ID:???
>93
いっぺんに沢山の窓を開いているせっかちさんがよくやる行為。

かちゅーしゃ↓
http://members.jcom.home.ne.jp/katjusha/

95 :本物のDQNは礼の言い方がなってない!:02/12/06 01:19 ID:???
>94
おう、さんキューですよ!ありがとな!
長年の疑問が解決して今夜はすっきり眠れそうです。

96 :メロン名無しさん:02/12/06 03:47 ID:???
「へへへ、ここか?ここがいいのか?ん?(くく、こいつも堕ちたな……)」
「んっ、あん、桜木さん、もっとぉ……」
ラブホテルの一室。絡み合う一組の男女。そこへ突然の破裂音とともに窓ガラ
スが割られ、白く輝くコスチュームに身を包んだ一人の少女が降り立った。
「な、なんだ貴様っ!?」
「せーぎのちからがあくをたつっ!コマンダーハナっ!お前が悪の怪人サクラ
ギだなあ!今すぐその人質と股間の拳銃をこっちによこしなさいっ!」
きょとんとした桜木に猛然とダッシュ、彼の股間めがけ蹴りを放つハナたん。
「いっくよ〜……コマンダーキーック!(メゴォ!」
「ぎぃやーーーーーー!!!!!」
「キーック!キーック!キーック!キーック!(どすっごきっめりっぐりっ」
そこへやはり窓からどれみさんが侵入してくる。
「ハナちゃーんっ!めっ!また信ちゃんの新作の真似してる!こんなふうにっ
(ドゴォ!)男の人のおちんちん蹴っちゃだめでしょ!」
さらに追い討ちを食らい悶絶する桜木。
「え〜〜!?ハナちゃん正義の味方なんだよ〜?悪い人はやっつけないとっ!
(ゴスッ!」
「だからっ!蹴り入れちゃダメだって!(ぼぐっごりっごきゅっ」
「ヤ〜〜〜!ハナちゃんもっとする〜!(がすっごすっぐきょっ」

「え〜、男性一人収容しました。股関節脱臼、睾丸が破裂している模様」
病院と連絡を取る救急隊員を見下ろしながら、どれみさんはホテル上空でハナ
たんを担ぎほうきに乗っていた。
「ハナちゃん、男の人のあそこはね、とっても敏感なんだから殴ったり蹴った
りなんかしちゃだめなんだよ!」
「ぶ〜、どれみも楽しそうだったじゃん……」
ナンカ オレ コワレテキテマスカ
>>88モ、モチツケ!(;´Д`)イヤウレシイッスケド
>>89そう言って頂けますとこれまた恐縮至極。やってみますが、なんか変
な方向逝きそうなんで今のうちに謝っておきます……(;´Д`)ゴメンナサイ
>>90-91ということでそのネタもいただきますた
オレハンカクニゴバクシタコトアル......チナミニカチューシャハベンリダヨ......

97 :メロン名無しさん:02/12/06 18:12 ID:LyxgcRM+
どれみさんはシリアス顔より崩れギャグ顔の方が萌えるぜ!という
漏れは異常なのか?

98 :メロン名無しさん:02/12/06 18:14 ID:???
特に稲上作監のアホ面どれみさんがイイ!とか思うのですが

99 :メロン名無しさん:02/12/06 18:15 ID:???


100 :メロン名無しさん:02/12/06 18:23 ID:???
どれみさんギャグ顔萌え!
鼻の穴全開、まつ毛の付いた点目、開いた口の中にハート、これ最強!
これぞ「素人にはおすすめできない」ってヤツだな

101 :メロン名無しさん:02/12/06 18:24 ID:???
sage進行

102 :メロン名無しさん:02/12/06 20:57 ID:???
''=;;;;;;;;;;;;;;;='', 'ーi''~         ' :;::::::::::::::::::::::::::::::::
;;;;;;';;='''  /  i ,,,,,,,.....、、、--     ー:‐−---:::::::::
;;;;;r'  ,,,,;;;;i  /               ':::::::::::::::::::::::
、;;;i  ,';;;;;;;;;`;i'  、_、.......__        ,, -;;;;;;;;-、r:::::
 `! i;;;;;--i;;;l `v'~d||||||b,`、     /,;i||||||||||i; Y_
.  `、!‐'   '!i. ' .{||||||||||||}        {||||||||||||} `
        ;i  _'!!|||||||!!'_   ..  ,._'!|||||||!!'゙ _.:::
      .r'~)  '`''!''''''´        ~`:'''!::ヾ`::::::
       { `,'                .:::::::::::::::::::::
.      `(               ::::::::::::::::::::::::
        ` 、_       '====  .::::::::::::::::::::::::::
          `ー-- 、、,,,__________,,;;;;;;:::::---‐‐''~~
                  |:::::::|
               ,,. -''~|:::::::|'''''l

やっぱり、これですよ!この顔。

103 :メロン名無しさん:02/12/06 21:03 ID:???
とりあえず、どれみさんのがに股に萌えるのはデフォですか?
土管OP冒頭の走り方が好き(オ・ト・メのジンセイ♪ってトコの)

104 :メロン名無しさん:02/12/06 23:52 ID:???
>>102
これのキャプ画像ってある?

105 :メロン名無しさん:02/12/07 01:14 ID:???
>>104
最萌えトーナメントの時に使われたキャプ画像ならありますよ
ttp://zao-net.hp.infoseek.co.jp/cgi-bin/img-box/img20021207011011.jpg

あの時のトーナメントは
CCさくらにどれみ・おんぷが撃破されたんだよなぁ・・・・。
さくらにどれみ・おんぷが犯られた瞬間でもあった・゚・(ノД`)・゚・

106 :メロン名無しさん:02/12/07 01:35 ID:???
美空小校舎の屋上に降りたどれみさんとハナたん。どれみさんのポロンが唸り
剥き出しにされたハナたんの白いお尻に振り下ろされる。
「ママに口答えするんじゃありません!めっ!めっ!」
「いたい!いーたーいー!ごめんなさいー!」
叩かれ赤く腫れた柔らかな肉。それをどれみさんは癒すように舐め回す。
「あたしだって、こんなことしたくないんだよ……ハナちゃんのためなんだか
らね。叩かれたら、こんな風に痛いでしょ?もっと相手の気持ち考えないと」
どれみさんがポロンを振り呪文を唱える。魔力の光がハナたんを包みこみ、ハ
ナたんは男の子へと姿を変える。
「……ね、こうすれば、男の人の気持ち、わかるんじゃないかな」
そう言ってどれみさんはハナたんのパオたんを力一杯握りしめる。包皮に爪が
食いこみ変形するパオたん。
「ひゃあああっ!いやー!痛い痛い痛いぃっ!」
「つらいでしょ?だから、ここはこうするものなの」
今度は柔らかく握り上下に扱く。横から尿道に吸いついたり雁首に軽く歯を立
てる。パオたんが徐々に隆起していき、ハナたんの呼吸が荒くなる。
「う、はぁっ……どれみ〜、なんかむずむずするよ〜」
「大丈夫だよ、ママに任せてればいいから」
見習い服を脱ぎ、乳首をパオたんの先端に当ててくりくりと弄くる。
「あは、ハナちゃん、ママのおっぱいこんなところで吸ってる。いやらしい」
「どれみぃ、ハナちゃんおかしいよ、なんか頭ぼーっとしてきちゃう……」
無意識のうちに腰を振りだすハナたん。亀頭がぷにぷにと当たり、どれみさん
の胸がカウパーに濡れて淫靡に光る。
「あん、ハナちゃん、ママで興奮してるんだ。うれしい」
どれみさんがパオたんを胸に押さえつけ勢い良く扱きたてる。柔らかな肉に包
まれ象さんから白いのが飛び散り、どれみさんの乳房や鎖骨を白く彩る。

107 :メロン名無しさん:02/12/07 01:36 ID:???
「んんっ……やぁっ、白いおしっこでちゃった、なにこれぇ……」
「へへへ、いっぱいでちゃった。これはね、ハナちゃんが健康な証なの。だか
らもっと、ね」
どれみさんはパオたん汁をぬぐうと脇に塗りたくり、精液にまみれたそこでパ
オたんを挟み込み前後に動かす。それにつられまた腰を動かすハナたん。
「はぁっ、どれみぃ、気持ちいい、止まらないよぅ……」
「もっと動いて、ほら、ぬちゅぬちゅっていってる、ママを、ママを感じて」
「ママぁ、ママぁっ!ハナちゃん、またでちゃうぅ……っ」
再び射精されたパオたん汁。それをどれみさんは手のひらで受けてパオたんに
なすりつける。
「あはっ、ハナちゃんのここべとべとだぁ。おいしそう」
精液まみれで脈打つパオたんを掴み自身のヴァギナへ突き刺すどれみさん。
「ママのここ、あったかい、いいよぉっ!」
「ハナちゃんのせーえきでいっぱいだぁ……妊娠しちゃう、ハナちゃんの子供
孕んじゃうよぉ……っ!」
さらに射精、どれみさんの膣内にどくどくと欲情の証を吐き出した。
「ママぁ……大好き……」
「あたし、ハナちゃんの子供生んじゃうかも……そしたらハナちゃん、あたし
のことお嫁さんにしてね。ママはハナちゃんと、ずっと、ず〜っと一緒だから
ね……」
ハナちゃん、大好きだよ……。

長々と失礼しますた。では。

108 :メロン名無しさん:02/12/07 02:58 ID:???
>>107
ぃぃ!凄くぃぃょぅ!

109 :メロン名無しさん:02/12/07 11:30 ID:???
>>105
おお、ありがとう!
まるで抽象画のようなどれみさんの顔がイイ!

>>106-107
ついに禁断の関係に・・・究極の親子愛(;´Д`)ハァハァ

110 :メロン名無しさん:02/12/08 00:30 ID:???
えっと、じゃあ・・・・
渓介パパンをもてあそぶ魔性のどれみさんでも
リクしてみるかなっ

111 :89:02/12/08 01:09 ID:???
ありがとうございますぅ〜!
どれみさんの愛の前に禁忌など関係ないのですね。ハァハァハァ…


112 :メロン名無しさん:02/12/08 06:59 ID:???
>>19
注意欠陥多動性障害

113 :メロン名無しさん:02/12/08 09:52 ID:???
どれみ「お父さん・・・膣に出してくれなきゃやだよおっ!!」

114 :メロン名無しさん:02/12/08 11:17 ID:???
>>110
うわ…なんかピピピッと妖しい電波を受け取ってしまった…

いつもの書き手さん、及びスレ住人の皆さん…差し支えなければ、このシチュ
エーションだけは洩れに書かせて頂けますでしょうか?

115 :メロン名無しさん:02/12/08 15:54 ID:???
どれみさんが膝枕で誰かの耳掃除をするSSキボン。
相手はハナ坊、p(ry、小竹あたりで。

116 :メロン名無しさん:02/12/08 16:39 ID:???
「p(ry」って言うなって言ってんだろ!(´Д⊂

117 :メロン名無しさん:02/12/08 16:45 ID:???
どれみさんとぽっぷたんとはるかさんを並べて順繰りに犯したい

118 :110:02/12/08 17:12 ID:???
>>114さんお願いします

そして>>113(実はオレ)
の要素も盛り込んでいただければ望外の喜びで御座います

119 :49:02/12/09 00:41 ID:???
このスレの皆様には折れのわがままに付き合っていただき大変感謝な気持ち……

>>114
是非読ませて欲しいなのココロ……
いろんな人に書いて欲しい……
いろんな人のが読みたい……
そんなスレであって欲しい……


120 :49:02/12/09 03:55 ID:???
>>108正直不安ですた。そう言って頂けて有り難いッス
>>109これではるかさんも堕ちれば親子三代に渡って畜生道に……
>>111こちらこそ折れのネタに付き合っていただき感謝
>>115 >>117ヘタレながら一応やってみますが書き手さんきぼんぬ(;´Д`)オナガイシマス
>>116ふふ……名前すらあがらない人たちにくらべれば……
空気読めない厨なんで「レス返しすぎうぜぇ」的意見お待ちしてます……


121 :メロン名無しさん:02/12/09 22:38 ID:???
|-`).。oO(長いよな……)

どれみさんの部屋。ぬちゅぬちゅと粘液の泡立つ音。ハナたんにまたがり騎乗
位で腰を振るどれみさん。
「はぁっ、はぁっ、どれみぃ、おちんちんしびれるよぅ」
「いいの?いいんだ、へへっ。ハナちゃん、もっともっとよくしてあげるから
ね。ぽっぷぅ、入っていいよ」
ドアが開く。そこには園児服に身を包んだぽぷたんと、縛り上げられたはるか
たん。ぽぷたんがバイブを動かす度にはるかたんが吐息を漏らす。
「ん、くぅっ……どれみ、ぽっぷ、お願い、こんなことやめて……」
ぽぷたんがはるかたんを繋ぐ紐を引きハナたんの前に押し倒す。
「大丈夫だよ、お母さん。きっとすっごく気持ちいいから」
そそり立つハナたんの怒張、それを見てはるかたんは息を呑む。
「え……!それって……」
「は〜い何も言わないでね〜うるさい口は塞いじゃえ!」
どれみさんがはるかたんの頭を押さえつけ無理矢理パオたんを咥えさせる。
「んっ、んむぅっ!」
「おばさん、おくちもっとぉ、いじってぇ、しゃぶって欲しいの〜」
「ほらハナちゃんせつないって。舌とか使っていろいろやってよ。だらだらし
てるとこのことぜ〜んぶお父さんにばらしちゃうよ?」
びくり。夫のことをだされ怯えるはるかたん。目尻に涙を浮かべ、パオたんを
口いっぱいに頬張る。唾液がこぼれベッドに染みを作る。ぽぷたんも負けじと
ハナたんの尻肉をはみはみ、陰嚢から肛門にかけ指の腹でマッサージ。
「らめ、じんじんする、ハナちゃん、も、でちゃうぅ……っ」
勢い良く飛び出すパオたん汁。離れようとしたはるかたんはどれみさんに押さ
えられ喉に精液をぶちまけられる。はるかたんの首に爪を立てるどれみさん。
「ちゃんと飲んでね……なんたってかわいいひ孫のなんだから」

122 :メロン名無しさん:02/12/09 22:39 ID:???
娘の言っていることは理解できないものの懸命に精液を飲みこむはるかたん。
「さ〜お母さん次はこっちいってみよ〜!」
バイブをほじくりだし指をつっこむどれみさん。二本、三本。
「やっぱゆるゆるだなぁ。ハナちゃんごめんね、どーしようもないヤリマンだ
けどこんなんでもいい?」
「うん、ハナちゃんどれみのママがどんなのか知りたい」
「い、いや……!やめなさい、そんな」
制止するはるかたんに構わずパオたんで大人の肉壷を掻き回すハナたん。
「やわらかぁい……大人の人ってこんなのなんだぁ……(ぬちゅっぬちゅっ」
「ハナちゃんうれしいって。お母さんもうれしいよね?ね?」
「うあ、はぁっ、そんな……」
縛められ満足に動けないはるかたんの唇を貪るどれみさん。さらにはるかたん
の乳房を揉みしだき、乳首を指で捻ったり押し潰したりする。
「う〜……お母さん、あたしも〜(ちゅばちゅば」
母親を取られた気分になり、はるかたんのおっぱいをしゃぶりだすぽぷたん。
娘二人に愛撫される背徳。熟した体は意思とは反し愛液を漏らしておねだり。
「ね、二人ともやめて、このままじゃ……」
「いきそ?見せてよ、お母さんがいくとこ見た〜い」
どれみさんもぽぷたんの隣でおっぱいに吸いつく。ハナたんがペースをあげて
一気に射精するとともにはるかたんも絶頂に達する。
「あ、くぅっ、は、はひぃ、いくぅっ!……う、ごめんなさい、あなた……」
「んっ……びゅるびゅるでちゃったぁ……」
「ぽっぷの妹できちゃったかな。そしたらハナちゃんがお義父さんだね。さ、
ぽっぷ、お義父さんに親孝行しましょうね〜」

123 :メロン名無しさん:02/12/09 22:39 ID:???
ぽぷたんのタテスジを開き、パオたんをあてがうハナたん。しかしどれみさん
はパオたんをつまみぽぷたんの臀部にあてる。
「ぽっぷはまだなの。だから、ね」
ぽぷたんのお尻の双丘にパオたんを挟むどれみさん。ハナたんがパオたんを前
後に動かすと、ぷっくりした柔らかな脂肪がぷるぷると震える。
「ぽっぷのおしり、すべすべしてるぅ、ハナちゃんまたイキそう(ふにふに」
「ひゃん、ハナちゃん、くすぐったいぃ……なんかへんなの……」
お尻の上で跳ねるパオたんの背をどれみさんが手で擦りあげる。
「ひゃあっ!どれみ、ぽっぷぅ、でるっ、また白いのでちゃうぅっ!」
白ムニュがぽぷたんのミニチュアのような背中に次々と飛び散っていった。

控えめに膨らんだ太腿。どれみさんの膝枕に頭をぐりぐりするハナたん。
「へへへ〜、マ〜マ、マ〜マ。ハナちゃんこれだ〜い好き」
「ふふっ、ハナちゃん、じっとしててね。今からお耳きれいきれいするから」
「どれみのみみそーじ気持ちいー。ふぅ、ハナちゃん眠くなってきちゃった」
「いいよ、ゆっくりおやすみ。あたしのかわいいハナちゃん……」

ママってね、すっごく大変。
でもね、あたし、ハナちゃんのママになれて本当に幸せだよ。
ハナちゃんの笑顔で、こんなに胸がいっぱいなんだもの……。

どれみさんのつむぐ子守唄。ハナたんの瞼がゆるやかに帳を降ろす。その隣で
はるかさんは陰部に付着した精液もそのままにひたすら嗚咽を漏らしていた。

ちっちゃな 手のひらは ネモフィラの花
ぷっくり ほっぺたは エリカのつぼみ


124 :メロン名無しさん:02/12/09 23:26 ID:???
> 「ちゃんと飲んでね……なんたってかわいいひ孫のなんだから」

ひ孫?
孫じゃなくて?

125 :メロン名無しさん:02/12/10 00:55 ID:???
孫の「息子」ッスから

126 :メロン名無しさん:02/12/10 01:52 ID:???
渓介は最近、ちょっと困っていた。
小学六年生の長女が、いまだに一緒に入浴したがるのである。
おっちょこちょいで学校の成績もあまり良くないが、いつも前向きで自分だけでなく周囲の人までも元気に
してしまう、彼にとっては自慢の娘なのだけれど…

「…それでね、みほちゃんの描いたサクラギがまた、すっごくかっこいいんだ!」
背中を洗ってもらいながら、その日の出来事を楽しそうに話すどれみさん。赤んぼうの頃から見なれた彼女
の体はまだお子ちゃま体型だったが(そして言動もお子ちゃまだが)、このごろは時々ふっと女らしさを感じ
させるようになり、渓介は下半身の一部に血液が集中して行くのを抑えられなかった。
「もうどこが悪の怪人なんだぁ〜ってカンジで…いよっと」
どれみさんは唐突に振り返り、父親の股間からそそり立つ男根をしげしげと眺めた。
「…ほほう」
「ど、どれみ!いやその、これは…」
「今さら隠したってムダだよ、えっちなお父さん。あたしの体を見てコーフンしちゃったんだね」
「……」
「どうしたの二人とも、大きな声出して?」
脱衣場の方からはるかの声がした。どれみさんがすかさず答える。
「何でもないよ〜、あたしが転びそうになっただけ」
「…んもう、気をつけなさい」
気配が去って行くと、どれみさんは渓介の方を向いて下手なウィンクをした。

「今度はあたしが洗う番だね」
(ごそごそ…ぴとっ)
渓介の背中に押し付けられる、石鹸を塗ったタオル…ではなく、どれみさんの裸身。
「は〜い、きれいきれいしましょうねぇ〜」
細い腕が逃がすまいと絡みつき、二つのちっちゃな膨らみが背中を這い回る。一度は萎えた渓介のペニスが
たちまち硬さと大きさを取り戻していった。
「あ、またおちんちん元気になったね。これも洗ってあげようか?」
背中越しにそれを触って確認したどれみさんは正面に回る。動揺する渓介。

127 :メロン名無しさん:02/12/10 01:53 ID:???
「ゆき先生がね、ここは女の子の大事な場所だから、おフロに入ったらよく洗いなさいって言ってたんだ」
足を開いて股間の割れ目を見せつけるどれみさん。渓介の竿が仰角を増した。
「男の人のそれも、大事なモノなんでしょ?だからあたしが洗ってあげる」
初めて見る愛娘のなまめかしい笑顔に、渓介は抵抗できなかった。
「それじゃ始めるね…」
どれみさんは石鹸を塗った右手で渓介の陰茎をそっと握り、上下にこすり始める。
(こしゅこしゅ、こしゅこしゅ…)
「ど、どれみ…うまい…」
もう片方の手で陰嚢を揉み、亀頭の先端ににじみ出る透明な雫を舐めとる。
(むにゅっ、むにゅっ…ちゅるっ)
「うぅ…はるか、すまんっ!」
渓介がそう思った瞬間、彼の欲棒は娘の顔面に勢いよく白濁を浴びせていた。

「たくさん出ちゃったね〜。気持ち良かった、お父さん?」
ちょっと虚脱感に囚われたような渓介とは対照的に、あっけらかんとしてそんな事を言うどれみさん。顔に
かけられた父親の精液を指でぬぐい取ると、愛しそうに見つめる。
「これと同じものがお母さんの中に入って、あたしやぽっぷになったんだ…」
指を舐める。
「おいしい…ねぇ、今度はお父さんが、あたしのおまんこを洗って」
どれみさんはバスマットに仰向けに横たわり、渓介を誘うように手を伸ばした。

>>110
とりあえず第一回って事で(全二回か三回の予定)。113の台詞もそのままではありませんが、似たような事は
言わせられそうです。

>>119
こちらこそ何度もハァハァさせてくれてありがとうです。これからも期待します。

>>121
…って、早!相変わらずいい仕事してます。こちらにも追加の電波が飛んできました。

128 :メロン名無しさん:02/12/10 11:41 ID:???
うわぁぁああああ!!
萌える!萌えるよーー(;´д`)

129 :メロン名無しさん:02/12/10 12:23 ID:???
正直ここのSSは

確実に勃ちます

130 :メロン名無しさん:02/12/10 15:09 ID:???
漏れが父親だったらこんな娘は張り倒すとこなのでつが、
まぁ淫介さんは名は体をあらわすという言葉通り底抜けの
色情パパンと言う脳内設定なので全然OK。

131 :110:02/12/10 20:15 ID:???
>>127
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・感謝の言葉もありませぬ

132 :メロン名無しさん:02/12/10 21:07 ID:???
>>126-127
なんて素晴らしい・・・もう我慢できません、このSSで抜いてもイイですか?

133 :49:02/12/10 21:57 ID:???
>>126-127
娘に勃起するパパきゅんキタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!
やたら無邪気にいじくり倒すどれみさんキタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!
続き楽しみにしてます


134 :メロン名無しさん:02/12/10 23:46 ID:/fJ0DNhr
どれヲタが!!乱立すんな!!

135 :114:02/12/11 02:16 ID:???
>>128-129,131
そう言ってもらえて光栄です。

>>130
当スレにおけるどれみさんはどんなに厳格な父親をも惑わせ、どんなに清純な少女をも堕としてまう世界一
不幸なサッキュバス/インキュバスなのです。

>>132
こんなのでよければ、ぜひお使いください…

>>133
あなたの一連の作品がなければ、これも生まれませんでした。重ねて感謝します。

第二回もかなりのところまで出来ているんですが…別板で悲しいスレを読んでしまって、ちょっと気分が(;_;)
必ず最後まで書きますから、少し待ってください。

136 :メロン名無しさん:02/12/11 18:37 ID:???
ロビー君の筆下ろしをするどれみさんをキボンヌ。

137 :メロン名無しさん:02/12/11 23:22 ID:???
やべぇ、あいタンからどれみさんに鞍替えしちまいそうだ(;´д`)

138 :メロン名無しさん:02/12/12 06:58 ID:???
「下手なウィンクをした」って表現がいいねぇ。
思わずお気に入り登録しちゃったよ。

139 :メロン名無しさん:02/12/12 12:49 ID:???
誰か>>130がわざわざ言ってる「淫介さん」につっこんであげてくださいよ(;´Д`)

140 :メロン名無しさん:02/12/13 06:57 ID:g1cYBtgQ
どれみたん萌えage

141 :メロン名無しさん:02/12/13 19:36 ID:???
続きまだかよ!!
もう爆発しそうなんだよ

142 :126-127の続き:02/12/14 04:25 ID:???
まだ産毛さえ生えていない、どれみさんの股間。渓介がそこにスポンジを当てようとすると、どれみさんの
声が飛んできた。
「も〜、そうじゃなくてさ、あたしがやったのと同じようにして」
操り人形になったかのように、娘の性器に手を触れる渓介。指先の動きに反応して、割れ目の奥から淫らな
汁があふれ出てくる。
(くちゅっ…くちゅっ…)
「そうそう、そこは特に念入りに…」
寝そべったまま、少しづつ体の向きをずらしていくどれみさん。やがて目標、つまり渓介のモノの目の前に
たどりつく。
「なぁんかソーセージみたいだね。ほんとはステーキの方が好きなんだけどさ〜」
(ぺろぺろ…ぺろぺろ…)
父親のソーセージを舐め始めるどれみさん。舌の絶妙な愛撫が、渓介の残り少ない理性を麻痺させていった。
軽くお湯をかけて石鹸を洗い流し、娘のヴァギナにむしゃぶりつく。
「あはっ、お父さんもその気になった?んじゃ、あたしも本気だすね」
嬉しそうにそう言って、どれみさんは渓介のそれを咥える。小さな口いっぱいにほおばると、軽く上下させ
ながら舌であちこちを舐め回す。
(ぱくっ…もにゅ、もにゅ…)
(ぴちゃ、ぴちゃ…)
やがて渓介は娘の口の中で果てた。どれみさんは喉を鳴らして父親の精液を飲み込み、さらにペニスの中に
残った分を吸い出すようにしながらゆっくりと口を離した。

「お父さん、そんなに溜まってたのぉ〜」
二度も射精した直後だというのに、渓介は勃起したままだった。
「今度はどうしようかな〜。手がいい?お口?それとも…下のお口?」
そして渓介は、どれみさんの無邪気な声に逆らえなかった。
「どれみ…俺…」
「やっぱりそこ?いいよ…あたしも、お父さんとやりたい…」


143 :メロン名無しさん:02/12/14 04:26 ID:???
(じゅぶ…じゅぶ…)
渓介を座らせると、どれみさんはその腰から天井に向けて伸びているペニスに狙いを定め、ゆっくりと腰を
下ろした。さすがに小学生の膣はきついが、それほど抵抗もなく父親の欲棒を受け入れていく。渓介は娘が
既に処女ではなかった事に気づいたが、なぜか驚かなかった。
「入っちゃった…お父さんのおちんちん、あったかいよ」
どれみさんは渓介の手を自分の乳首に導く。よがり声が出るのを押さえるためにタオルを噛むと、自分から動き始めた。
(じゅぽっ…じゅぽっ…)
「ムンッ…ンンッ…」
幼いどれみさんの肉襞が、容赦なく渓介自身を絞り上げる。背徳の快感の中で、わずかに残った罪悪感から
彼は言った。
「ちょっと…待ってくれ、どれみ。最後は膣外(そと)に…」
どれみさんの動きが止まった。タオルを口から離すと、上目遣いで訴える。
「抜いちゃだめだよ。そのままイって、お父さん」
「だけど…」
「膣内(なか)に出してほしいの…お願い」
たじろぐ父親の唇に自分の唇を押し付け、一段と激しく腰を振るどれみさん。
(じゅぽっ、じゅぽっ、じゅぽっ、じゅぽっ…びくん!)
そして、渓介は娘の膣内にその夜三度目の精を注ぎ込んだ。

「あ…お父さんのが…」
自分の割れ目から漏れ出す白濁を見ながら、どれみさんはつぶやいた。
「これでニンシンしちゃったら、どういう事になるのかな…あたしの娘?それとも妹?」
「お、おい…」
「じょーだんだってば」


144 :メロン名無しさん:02/12/14 04:27 ID:???
「だあ〜、のぼせたぁ〜」
だらしなくパジャマを着てソファに寝っ転がるどれみさんの姿には、浴室で演じた嬌態のなごりはまったく
感じられない。ぽっぷがピアノを弾きながらあきれて言った。
「まったく何やってんだか…」
「あはは…お父さんとおしゃべりしてたら、つい…」
「あんたもうすぐ中学生なんだから、お風呂くらい一人で入れるようにならなきゃ」
台所から背中を向けたまま、はるかが声をかけてくる。
「や〜だぁ、お父さんと一緒がいい」
どれみさんは即座に応じると、渓介の方を向いて笑いかけた。
「ねっ、お父さん」

>>136
う〜ん、うまく電波を受信できないんで49さん(あるいは他の誰か)におまかせします。

>>137
あいたんもいいですよね〜。

>>138
どうも。なんとなく カコイイ 印象を受けるフレーズなので使ってみましたが、考えてみると#の二話でわりと
上手にウィンクしていたような…

>>139
いや、淫介さんはつっこむ方だし(w

>>141
大変お待たせしました。爆発する時は周囲に被害を及ぼさないよう注意してください。


145 :メロン名無しさん:02/12/14 07:07 ID:???
抜 い た (;´Д`)

146 :141:02/12/14 07:11 ID:???
ハアハアハアハアハアハアハアハアハアハア(;´Д`)

ウッ

・・・さて、仕事行ってくっか!!

147 :メロン名無しさん:02/12/14 12:05 ID:???
神よありがとうございます。思いっきりハァハァしました。
>よがり声が出るのを押さえるためにタオルを噛むと、
ここの演出がとてつもなくえろいでつ・・・ハァハァハァハァ

これで渓介さんも、あいたんのお父ちゃんの仲間入りですな(w

148 :メロン名無しさん:02/12/14 20:08 ID:???
晴れた空。暖かい日の光を避けるように、路地裏に潜み蠢く二人の乙女。
「どれみちゃん、堪忍して、何もこんなとこでやらんでもええやんか……っ」
「あいちゃんは言う通りにしてたらいいの。あ、もうおまんこ濡れてるよ?」
猫の引き取り手を探す途中、路地裏にロビきゅんを連れてきたどれみさん。彼
の前であいたんの見習い服をまくり、ショーツをずらし中に手を突っ込む。襞
の奥を刺激しつつ、ロビきゅんに見せつけるようにあいたんと唇を重ねる。
「んむぅっ(ちゅっちゅぱっ)やぁっ、そんなせんといて、感じてまう……」
「うわぁ、指に吸いついてくるみたい……あいちゃんてばすっかり淫乱になっ
ちゃったね、あたし親友として恥ずかしいよ。は〜い穴の奥までロビーくんに
ちゃんと見せてあげようね〜。ほら座ってっ、おまた開いてね!」
「くっ、こんなことさせて何が親友や……ロビーくん、そんな見んといて」
ロビきゅんにとってはじめて見る女性のそれはじつに蠱惑的で、あいたんの制
止など耳に入らず息がかかるほどの距離に近づきじっくりと観察する。
「お願いやから、見んといて……いややぁ……」
「いいよぉ?あいちゃんのその屈辱に満ちた顔、すっごく素敵。もう見てるだ
けでイッちゃいそうだよ。ね、さわってもいいんだよ?」
「え!う、うん」
緊張のあまりかすれた声で応えると、あいたんの引き締まった太腿に触れる。
「ひゃっ!いやや……ロビーくん、ええ子やからそんなんやめよ、な?」
「もうっ、ごちゃごちゃ言ってる暇があるならあたしのおまんこ舐めてよ」
あいたんの顔に尻を突き出し自身の性器を舐めさせるどれみさん。ロビきゅん
は膣口に指を入れてみたり陰唇を引っ張ってみたりしてるうちに無意識に自分
の股間をもぞもぞいじくりだす。それを視界におさめたどれみさんの口の端が
にやりと歪んだ。
「ね、ロビーくん。お姉ちゃんにおちんちん見せてっ」
「え?怖いよ、何するの?」

149 :メロン名無しさん:02/12/14 20:09 ID:???
「怖くない怖くない、これは猫ちゃんたちの里親さんが見つかるようにってい
うおまじないみたいなもんだから(脱がせ脱がせ)……おお〜、おちんちんも
真っ白だぁ。それにちっちゃくってか〜わい〜」
「ぼくの、固くなってる……お姉ちゃん、何かしたの?」
「まあ、魔法みたいなもんッスから。(揉み揉み)ん〜このふにふに感がまた
なんとも、ん、はぁっ、あいちゃんちょっと舐めすぎだよ、も少し優しく」
「(ちゅばっ)んうっ、どれみちゃんがやれて言うたんやんか。もっとやった
る(くちゅくちゅ」
「ふああっ、あいちゃ、んっ、や、感じちゃう……っ!」
バランスを崩したどれみさんがロビきゅんのちぬちぬを握り締める。突然の刺
激にロビきゅんの白いお尻が揺れる。
「うあっ!そんなされたら、しびれる、なにこれ……なに、なにかくるっ!あ
あ、あ……あうう……」
「あいちゃん、も、もういいよ、おくち離して。ロビーくんいっちゃった?」
「よくわからないけど、おちんちんがびくびくっ、て……」
「ふぅん、そっか、射精はまだなんだ。じゃあいっくらでもできるねっ!」
どれみさんがロビきゅんの後に回りちぬちぬを指で挟む。
「ほぅら、もっともっとしようねっ(こすこすこす」
「あっ、すごい、またびりびりする、おちんちんいいよぉっ!」
「気持ちいいんだ、お姉ちゃんうれしくなっちゃうな。そだ、いいもの見せて
あげるね。あいちゃん、オナニーして。この子によ〜く見えるようにね」
「ここでやるのん……?」
「と〜ぜんッスよぉ。それともはづきちゃんたちにも見てほしい?」
「わ、わかった、やる!やるからそれだけは許して……」
自らの女芯をぎこちなくいじるあいたん。ロビきゅんはモノをしごかれつつ、
蜜に濡れひくつくあいたんの柔肉を食い入るように見つめる。

150 :メロン名無しさん:02/12/14 20:09 ID:???
「うわ、うわぁ……女の人って、こんなふうに……あ、おちんちんまたびりび
りって、あ、ああっ、う……(びくっびくっ」
「かぁわい〜。ちょっと剥いちゃおっ(むきむき」
「やああっ!痛い痛いそんなことしたら痛い、や、はひぃっ!」
「でもこのまましたらどうなるかな〜?(こすこす」
未発達な亀頭を剥き出しにされたちぬちぬをどれみさんの指が乱暴にこする。
「ひぃっ!痛いっ、あ、なに、なんか、わかんない、僕壊れちゃうよぉっ!」
痛みと快感がない交ぜになり、激しくかぶりを振りつつも涎を垂らし喘ぎ声の
止まらないロビきゅん。手コキを続けつつどれみさんは彼の耳に舌を入れる。
「んっ……(ぺろぺろ)ね?あたしに好きなようにされて幸せ?」
「そんなのわかんないっ、あ、ううっ……はぁ……」
「幸せだよね?ねっ?(ぎゅうううう」
「やっあ、う、あぁっ……(びくり)う……は、はいぃ、幸せ、です……」
「いい子だね。次はあいちゃんのあそこにおちんちんあててみて」
「え、こ、こう……?(ふにっ」
それを見てあいたんが顔をひきつらせる。
「ちょっ、どれみちゃん何させる気や!」
「だ〜いじょうぶ、中には入れないから。ロビーくんこのまま動いてみて。前
に〜、後に〜、そうそう」
「あ、あっ、お姉ちゃんの、熱くって、僕の溶けそう……」
ちぬちぬをクレバスに沿って滑らせ、懸命に腰を振るロビきゅん。クリトリス
に先端があたりあいたんもせつなげに目を伏せ尻を寄せる。
「お姉ちゃんっ、また、あ、ああっ」
真っ赤になってちぬちぬを滅茶苦茶にこするロビきゅん。どれみさんが玉袋を
力いっぱい握ると、イクと同時に痛みでロビきゅんが失禁した。おしっこがあ
いたんにかかり黄金の飛沫が跳ねる。

151 :メロン名無しさん:02/12/14 20:12 ID:???
「あぐぅ、あ、は……(じょろじょろじょろ)で、ちゃった……」
「な、何すんねん、びしょびしょなってもうたやんかっ!」
「ひ、ごめんなさい、我慢できなくって、それで、そのっ」
どれみさんが二人に割って入り、ロビきゅんの服を直してやる。
「いーからいーから、あとはお姉ちゃんがやっとくからロビーくんはみんなの
ところに戻って。それと、このことは絶対に誰にも秘密だよ。猫ちゃんの飼い
主さんが見つかりますように〜っておまじない解けちゃうからね」
「う、うん、僕誰にも言わないよ……その、おしっこ、ごめんなさい……」
はづきち達の元へ戻るロビきゅんの背中を見届けると、どれみさんが布巾を取
り出しあいたんにかかった尿をぬぐいだす。
「さ、おしっこくさいあいちゃんきれいきれいしなきゃね」
「どれみちゃん、なんでや、なんであたしにこないなこと……」
「え?おしっこ拭かなくていいの?」
「そうやない!なんで、こんなえっちなこと……あたし、もう、いやや……」
「なんでって、あいちゃんのことが好きだから」
それを聞くや否やどれみさんの胸倉を掴まえ引き寄せるあいたん。
「あんまりや、好きやったら、好きやったらなんでこんなっ……!」
しかしあいたんを見るどれみさんの顔はいつになくまじめなものだった。
「何度でも言うよ。あたしは、あいちゃんのことが、大好きだから」
「くっ……まだ言うんか……もうええっ」
どれみさんを突き飛ばしそっぽを向くあいたん。どれみさんはあいたんを見つ
めたままじっと突っ立っていた。
表通りから聞こえる、猫の引き取り手を探す声。日が傾き陰が伸びつつあるな
か、時の流れに置き去りにされたように二人はずっとそのままでいた。
どれみさんの足元にぽたりと落ちる水滴。空は相変わらず晴れていた。
>>136こんな感じ?まだ小さいから入れるのは無理と判断
>>144お疲れサマンサ。春風家がすごいことになってまいりますた(;´Д`)


152 :メロン名無しさん:02/12/14 20:26 ID:???
ロビー君は10歳だから下手すりゃどれみさん達と1つしか違わなかったりする。

153 :メロン名無しさん:02/12/14 20:36 ID:???
女性は知らないが、男性がイクときに失禁することはあり得ないんじゃないか?
精液が膀胱に入らないように膀胱側の管が閉じると聞いたことがあるような。
実際、射精後は尿が出にくいし。

154 :メロン名無しさん:02/12/15 00:06 ID:???
ついにロビーきゅんまで!
もうたまりません・・・・・・ハァハァハァハァ

155 :メロン名無しさん:02/12/15 02:30 ID:???
>>153
アナールでイクときはシッコ出るよ

156 :メロン名無しさん:02/12/15 02:36 ID:???
スレの最初はどうなることかと思ったが・・・
今じゃこんな名スレになっちまって・・・
最高だよ!!神たちありがとう!
正直言って、ここまでハァハァできるスレってなかった気がします。
いやらし系SSなんぞ珍しくもないが、ここは別格すぎ!

メロンとかのどれみ系スレで、寂れているやつは、みんなSSスレに
しちゃいますか? なんか♪chにカエレ!って意見も出そうですが・・・

手始めに・・・「気分悪い、麗香(・∀・)カエル!!」スレにSS投下
しちゃおっかな・・・どしよ・・・

157 :メロン名無しさん:02/12/15 07:16 ID:???
>>156
まったく素晴らしいアイディアじゃないか
ぜひおねがいしたい!!

158 :114:02/12/15 08:06 ID:???
>>145-146
ご利用ありがとうございますた(´д`;)
>>147
きっとおんぷたんのパパも…ハァハァ
>>148-151
まだ出るモノも出ないのに逝かされちゃうロビーたんに、どれみさんの魔手から逃げられないあいたん…
どこまでどれみ本編を歪めれば気が済むんだ…もっとやってくらさい(^o^;)
>春風家がすごいことになってまいりますた(;´Д`)
えー、洩れのSSは121-123より前の話とお考え下さい。だもんではるかさんは「まだ」どれみさんの餌食には
なってません(だからタオルを噛んだりしたわけですな)。…
>>153,155
洩れも硬くなってる間は出ませんけどね…精通が来てないオトコノコの場合だとどうなんでしょう。
>>156
別格っていうか、カイてる時はこの板が21禁ぢゃないってこと完全に忘れてましたからね…(^_^;;;)
SSを書かれるのならぜひ読んでみたいですが、メロン板の現状を見る限りどれみ系スレは明らかに供給過剰
なんで、まともなカキコより荒らしの方が多いようなところは放置した方がいいのではないかと…
カプーリング次第だけど、麗香スレでなきゃ駄目ですか?

159 :メロン名無しさん:02/12/15 09:48 ID:???
先週と今週の妙な空白を埋めるSSキボンヌ

160 :メロン名無しさん:02/12/15 09:54 ID:???
あれだけの大きさの絵をスケッチするにはかなり時間がかかるはずだから、
どれみさんたちはロビー家に一泊はしたでしょうな。
そして夜は…
というわけで今一度どれみさん×ロビーをキボン。和姦で。

161 :メロン名無しさん:02/12/15 20:10 ID:???
じゃあ、オレはダメ元で
クラスの男子数人にさっちゃんを姦させる
(ハナ込みで)
悪魔どれみさんをリクしてみようかな

「クスクス、膣に出さなきゃダメだよ〜♪」

162 :メロン名無しさん:02/12/16 12:19 ID:???
ロビー君とどれみ達の身長差結構あったな・・
やっぱり腕力じゃロビーキュン勝てないんだろうな・・
年上の体力差にものを言わせ、魔法とか使わずに力ずくで
ロビーを襲うどれみさんとかキボン

163 :156:02/12/16 16:21 ID:???
>>158
麗香スレじゃなきゃってこともないんだが・・・
麗香たまSS書いちゃったんだよね・・・
あんまおジャ魔女さんたち出てこんし・・・
ここに貼るのはスレ違いかなーと・・・
それと乱立スレ救済ってのも大義名分になるかなーなんて・・・

164 :メロン名無しさん:02/12/16 18:31 ID:???
どこでもいいんじゃないの?
とりあえず漏れは両方ともブックマークに入れてるから問題無い。

そんな訳で>>156氏に一任。

165 :メロン名無しさん:02/12/16 19:44 ID:???
>>156
なんでもいいハアハア!!
抜ければいいハアハア!!

166 :49:02/12/16 23:30 ID:???
>>158
うまいこと繋げますなぁ……。
>>163
いっそここをどれみ系SS総合スレとしてしまうのはいかがなものかと提案してみる


167 :49:02/12/16 23:59 ID:???
>>どれみさん×ロビー(二回目)
また折れが書いてもいいのかなぁ……
>>さっちゃん
折れがやるとちと違う方向に逝きそうです……
膜は破りたくないもので……(どれみ、かよこ除く)


168 :メロン名無しさん:02/12/17 00:52 ID:???
>>167
ドンドン書いちゃって下さい。

169 :メロン名無しさん:02/12/17 01:28 ID:???
もうなんだっていいんだ!!
とにかく抜かせてくれハアハア

170 :メロン名無しさん:02/12/17 01:57 ID:???
雨が降る日によくどれみちゃんのことを思い出します。
転校してきた頃から私の面倒を見てくれてたなあ
折り紙一緒に折ったり、スキップ教えてくれたり、特に耳かきはどれみちゃんが
すごく嬉しそうにしていたのを覚えています。
私もしてもらうのは好きでした。(一緒に寝るのは暑いからあまり好き
じゃなかったです)
私の頭や背中など体のあちこちをよくなでていたどれみちゃんの手や 話す時の
囁き声が大好きでした。 幸か不幸か、幻滅するような場面は見ていな
いので、今でもどれみちゃんのことを思い出すと真っ赤になっちゃいます。
どれみちゃんのお家にお泊りする時、必ずどれみちゃんの横で一緒に寝ていまし
た。寝る前は横にいたどれみちゃんが、
朝起きたら仰向けで僕を下から抱えるようにして寝ていることが結構
あったり。

以前本家スレの埋め立てに貼られていたもの。
エロくないけど好き。
どれみさんの耳かきハァハァ・・・

171 :メロン名無しさん:02/12/17 10:31 ID:???
このスレなら、攻めどれみさんに託けて、
受 け お ん ぷ を 書 け そ う だ 。

と、言ってみるテスト。

172 :メロン名無しさん:02/12/17 12:09 ID:???
>>171
当方もそれを見てみたい

と、言ってみるテスト

173 :メロン名無しさん:02/12/17 19:02 ID:???
>>171
抜けさえすればなんでもいい

と、言ってみるテスト

174 :メロン名無しさん:02/12/17 21:06 ID:PknLlOIH
皆さま、浮上の時間です。

175 :メロン名無しさん:02/12/18 01:03 ID:???
また長くなってしまいますた……

「ここは……先々代の女王様の家?」
ベネックス家に泊まったどれみさん達は、マジカルステージでロイの日記の中
に入ることになった。どれみさんの目の前には星空の下で佇む渦巻の家。
「でも、他のみんながいない……。別の年代に飛ばされたのかな」
「あの〜、なんで僕がここにいるの……?」
どれみさんの見習い服には、なぜかロビきゅんがしがみついていた。
「あ、あら?ロビーくんの魔力がマジカルステージに共鳴しちゃったのかも。
ま、細かいことは気にしない!あのおうちにレッツゴー!」
心細そうなロビきゅんを引きずり窓から中を伺うと、胸をはだけた渦巻と、そ
れを吸うまだ小さなロイきゅんがランプの灯りに照らされていた。
「ロイって人、こんな頃から日記を?それとも回想かな。でも、もう母乳が必
要な年には見えないけど……ロビーくんどう思う?」
「僕と、そんなに年は変らないんじゃないかな……なんだろ」
しばらく観察していると、渦巻が切なげな声をあげた。
「はぁっ……ね、ロイ、もうこんなのやめましょう、やっぱりよくないわ」
「やだよ。だっておばあさまのおっぱいおいしいんだもん(ちゅぱちゅぱ」
口いっぱいに乳房を頬張るロイきゅん。小さな唇で柔らかい脂肪をこねくる。
さらに舌で叩いたり噛みついたりしているうちに、渦巻の乳房は唾液と歯型に
まみれ汚されていく。徐々に固くなる渦巻の乳首。それに軽蔑したような視線
を送ると、ロイきゅんはズボンを脱いで渦巻の前に勃起したペニスを晒した。
「またあれやって、おばあさま」
「でも……」
躊躇する渦巻の手首をぐいと引っ張り、耳元で囁く。
「最初に誘ったの、おばあさまだったよね。僕がおちんちん腫れて痛い、って
言ったら、こうしたら楽になる、って……」


176 :メロン名無しさん:02/12/18 01:04 ID:???
「あ、あれは……ロイがとても苦しそうだったから」
「へぇ?苦しそうだったら祖母が孫を犯してもいいんだ?お姉ちゃん達に聞い
てみよっかな〜」
「やめて!それだけは、お願い!やります、やりますから」
必死にロイきゅんにしがみつく渦巻。胸のふくらみでロイきゅんのペニスを挟
み、懸命に扱きたてる。たぷたぷと跳ねる乳房をロイきゅんが指でつねる。
「だからおばあさまって大好き。ホンットにえっちなおっぱいしてるね」
「くぅ、痛っ……」
ロイきゅんの射精。白濁液が吐き出される律動に合わせ、渦巻の胸が揺れる。
「ああ、ジョルジュのと同じ匂い……」
ロイきゅんは渦巻にかかった精液を指ですくい、それを渦巻の口に突っ込む。
「僕のおいしい?かわいい孫のだもんね、おいしいよね」
「んっ……(ちゅぱっちゅぷっ)ぷあっ、ロイ、ロイ……んむ(ちゅぷ」
「さ、次に何やったらいいか、わかってるよね、お・ば・あ・さ・ま」
ロイきゅんの指を離し、渦巻は地面に仰向けになり脚を上げる。膝裏を抱え何
も着けてない股間を見せた。孫の前に全てをさらけ出す羞恥に身を震わせる。
「こ、これで、いい……?」
「そうそう、それじゃ入れるよ(つぷっ」
「はぁっ、孫のが、なかに……」
ロイきゅんがペニスを出し入れする毎に渦巻のあそこから愛液が漏れる。
「よだれ垂らしてよがっちゃって。本当は僕のが欲しくてしょうがなかったん
でしょ?孫に犯されて感じてるんでしょ?(じゅぷっじゅぷっ」
「ふぁ、ひぃっ、だめぇ、言わないで、違う、あ、あっ、ひあ」
「違わないよ、孫にまで股を開く変態おばあさま!んっ、でる、よっ(びく」
「あ、あぁ、また……ジョルジュ、みんな、ごめんなさい……」


177 :メロン名無しさん:02/12/18 01:05 ID:???
「はぁ、はぁ…………(ごくっ」
二人の淫らな性戯を一瞬も見逃すまいと目を見開くロビきゅん。どれみさんの
手をぎゅっと握りしめる。
「ねえ、お姉ちゃん。僕も、あんなこと、できるのかな……」
「……試してみたい?」
どれみさんが優しく微笑む。ロビきゅんが小さく頷くのを確認すると、どれみ
さんはロビきゅんの固くなったちぬちぬを取り出した。
「これなら、いけるかな……」
ショーツを脱いで渦巻と同様に開脚位のポーズを取ると、ロビきゅんのちぬち
ぬを膣口にあてがう。
「このまま入れていいの……?」
「うん、もう濡れてるっしょ?さっきの見てたらあたしも興奮しちゃって」
どれみさんに促され腰を沈めるロビきゅん。小さなちぬちぬはどれみさんの中
にさして抵抗なく収まった。
「お姉ちゃん、あったかい……またおちんちん、痺れちゃうよ」
「まだまだここからだよ、がんばって。あいちゃんにやった時みたいに前後に
動かして……んっ、そう、上手だよ、そのままゆっくり」
ロビきゅんの額に玉のような汗がにじむ。それをぬぐい、ロビきゅんの頬をな
でるどれみさん。ロビきゅんは本能の高ぶりを抑えきれず動きを早める。
「あ、あっ、お姉ちゃんっ!なんだか変、止まらないよっ」
「それでいいの、もっと動いて、あたしをロビーくんでいっぱいにしてっ」
結合を深めようと、どれみさんの脚がロビきゅんの腰に絡みつく。
「うあっ、そんなしたら、なにこれ、なんか、でそう……っ(びゅっびゅっ」
どれみさんの膣内に、ロビきゅんの精子がこぼれた。
「あ、せーえき、熱ぅい……へへ、これでロビーくんの初めての射精も、はじ
めてのえっちも、みぃんなあたしのもの……」

178 :メロン名無しさん:02/12/18 01:07 ID:???
ロビきゅんが初めて感じる射精後の脱力感。ふらりどれみさんの上に倒れた。
「ふぅ。お姉ちゃん、少し、このままでいてもいい?」
「うん、あたしも気持ちいい。な〜んか眠っちゃいそうだよ……」
繋がったままじっと抱き合う二人。やがてロビきゅんが口を開く。
「僕ね、お姉ちゃんのこと好きになっちゃった。おっきくなったら、その、僕
と、結婚……」
ロビきゅんの唇をそっと押さえるどれみさんの人差し指。
「その先は言っちゃダメ。ロビーくんはまだまだ人との出会いが足りな過ぎる
よ。君の不思議な力とか、全部ひっくるめて受け入れてくれる人、きっとその
うち現れるから。あたしなんかより、もっとずっといい人がね。それに……」
どれみさんの脳裏にふと未来たんの鏡台がよぎる。いろんな人との出会いと別
れの証。魔女として、人間とは違う時間を生きることの重み。
「それに……?」
「……な〜んでもないっ。ともかくさ、今はあたしが精一杯気持ちよくしてあ
げるからとやかく言わないの」
どれみさんが指を涎で湿らせ、ロビきゅんのアヌスに突き入れる。
「えっ、やだよ、そんなとこ指入れないで、や、はうっ」
「こうやって、ここを刺激すれば……ほら、またロビーくんのおっきくなって
きちゃった」
「だめ、また、あれでちゃうよぉっ!、あ、うあ……っ(びくっびくっ」
「ロビーくんかわいい……今日はま〜だま〜だ絞り出してあげるからねっ!」
ロビきゅんのアヌスを弄びつつ膣道を締めつけるどれみさん。再び勃起しだす
ロビきゅんをぎゅっと抱きしめた。
(先々代の女王様が目覚めてこのこと知ったらなんて思うかな……クスクス)
>>171
ぜひ書いてもらいたい

と、言ってみるテスト

179 :メロン名無しさん:02/12/18 01:14 ID:???
鬼畜なロイきゅんかよ!でもいいです・・・ハァハァ
そしてロビーきゅんの「はじめて」を奪うどれみさんにハァハァ

180 :114:02/12/18 02:11 ID:???
>>163
乱立スレって救済しなきゃならない物なんでしょうか?まぁ、お任せしますけど…

>>167
>膜は破りたくないもので
なんとなくわかるような気がします……でも今洩れが書いてるのは…

>>170
なんかこういうのもいいなぁ、って最後の一人称代名詞が「僕」だよ(゚д゚;)

>>171
見たいです。

>>175-178
筆下ろしキター!しかもロイ×先々代つき!!40話を回想するどれみさんがちょっと切ないです…

181 :メロン名無しさん:02/12/18 22:03 ID:???
>>175-178

抜きますた。


182 :メロン名無しさん:02/12/19 00:25 ID:8If/pink
お前らエロいな

183 :メロン名無しさん:02/12/19 00:28 ID:???
>>182
そういうアンタはIDがpinkだが。

184 :メロン名無しさん:02/12/19 00:49 ID:???
>>182はエロい!!

185 :メロン名無しさん:02/12/19 11:50 ID:???
>>182は毎日どれみたんに攻められる妄想をしながらオナニーしてます。

186 :メロン名無しさん:02/12/19 20:06 ID:???
神ばかりなのかこのスレは!!

187 :メロン名無しさん:02/12/19 23:05 ID:???
さっちゃん行きます……

「ね〜さっちゃん、最近元気ないよ?どしたの?ハナちゃん何かした?」
「ううん、平気よ、わたしはいつも通りだから」
「う〜……さっちゃんとハナちゃんはお友達なんだから、嬉しいことも悲しい
ことも半分こだよ?約束だよ?」
「大丈夫よ、心配してくれてありがとう。じゃ、切るわね、おやすみなさい」
黒電話の受話器を置いてため息をつくさっちゃん。突然背後から白い手が伸び
て服の上からさっちゃんの胸を揉む。
「きゃっ!え、え?……ハナちゃん?」
「さっちゃん、やっぱり隠し事してる。ハナちゃんわかるもん(揉み揉み」
「や、んっ……なんにも隠してない、本当よ、だからやめて」
「ぜ〜ったい隠してるもんねっ!教えてくれるまでやめないっ!(揉み揉み」
「やめ、て、や、あぁっ、う、くぅっ、あ、あ、あんっ!(びくっ」
「……ほえ?もうイッちゃった?」
「う、うう……だって、だって……!」
「そっか、わかった!さっちゃんハナちゃんのことが好きなんだ!それで悩ん
でたんだ!」
「う、ぐすっ、ひぐっ……う、うわああ……っ!」
「え?なんで?なんで泣くの?」
「だって……ハナちゃん、わたしのこと嫌いになっちゃったでしょ?女の子を
好きになる変態なんだもの、もうお友達じゃいられないじゃないっ!」
「ううん、ハナちゃんもさっちゃんのこと大好きだよ。それに〜、ハナちゃん
男の子だもんねっ!ほらっ!(ずる」
「きゃあ!こんなところで脱がないでっ!……え、それ、ひょっとして……」
既に反り返っているパオたんに恐る恐る顔を近づけるさっちゃん。
「くさい……でも、これがハナちゃんの匂い……」


188 :メロン名無しさん:02/12/19 23:06 ID:???
我慢できず、パオたんを口いっぱいに頬張るさっちゃん。喉の奥から鼻腔に流
れる男性器独特の異臭に酔いしれながら、皮を剥いて亀頭全体を舐めまわす。
「んあ(ちゅぱちゅぱ)……ぷぁっ、ハナちゃん、好きぃ、んむっ」
「はぁっ、んっ、さ、さっちゃんって結構えっちだね」
ふと我に返り、口を離して真っ赤になるさっちゃん。
「え、あ……わたし、その、ごめんなさい!こんな、こんな……」
戸惑うさっちゃんの後からチェックのスカートの中に男の手が突っ込まれる。
ショーツの上から乱暴に陰核をまさぐられ、痛みとともに噴き出る愛液。
「さちこ、我慢しなくっていいんだよ。本当の気持ち、聞かせておくれ」
「え、お父さん!な、やぁっ、いたっ、痛いっ!あ、あぐっ、ひぃ」
「痛いだろう?でもそれだけかい?何か違う気持ち、持ってるだろう?ほら、
これでどうだい?」
さちパパの爪がクリトリスを思いきり引っ掻く。全身に勢い良く走る激痛。口
をパクパク開閉し、全身を痙攣させるさっちゃん。
「あ……ひ……ふぅ、ふぅっ……」
「さっちゃん痛くされて感じるの?ハナちゃんもしてみよっかな」
さっちゃんのベストとシャツをまくり、乳首に歯を穿つ。力を込める毎にさっ
ちゃんの口から喘ぎとも悲鳴ともつかない声が漏れ、ショーツから染み出した
愛液が滴となり床に落ちる。
「きゃうっ!ひ、ひぃ、も、許し、ああっ!はっ、はぁ、え、何、耳に」
突然耳を包む温もり。今度はまりなたんがさっちゃんの耳介をしゃぶりつつ、
時々噛みついたり唇で引っ張ったりして弄ぶ。
「さっちゃん、教えて?どんなに変態でも、さっちゃんはさっちゃんだよ?誰
も嫌ったりなんかしない、だってみんなさっちゃんのこと愛してるもの」


189 :メロン名無しさん:02/12/19 23:06 ID:???
さらに林野がさっちゃんの太腿や臀部を何箇所もつねる。
「伊集院さん、君は三、四年の頃からすごくしっかりした人だったね。でも、
そのなんでも内側に押しこんでしまう癖は治したほうがいいよ」
同時に四人に折檻され、何度も絶頂に達してしまうさっちゃん。
「いい、いや、痛い、いい、はひ、ひゃあ(びくびく)痛いけど、いい、もっ
と、ひゃんっ!(びくり)やって、責めて、もっとわたしのこと苛めてっ!」
「さっちゃん、ハナちゃん入れてもいい?入れるよ?」
ハナたんが辛抱たまらずさっちゃんの下着をずらし、パオたんをヴァギナに突
き刺す。破瓜の血が痛々しくこぼれてもさっちゃんは悦楽の表情を崩さない。
「あひぃっ!いい、いいよ、ハナちゃんもっとぉ!ぐりぐりいじくってぇ!」
「それじゃお父さんはお尻の穴をいただこうかな(めりっ」
「あふ、痛い、ハナちゃん、お父さん、ガンガン突いて、もっと犯して、わた
しめちゃくちゃになりたい!」
さっちゃんを挟みひたすら腰を振る二人。次第に限界が近づき速度があがる。
「ん、さっちゃん、ハナちゃんでるよ、なかに出していい?」
「さちこ、お父さんも来る、お尻に全部出すぞっ!」
「ひ、はひっ、お願い、なかで、わたしを汚して、もういい子は嫌なのっ!」
二人の精液がさっちゃんに吐き出される。体中を汚される陶酔にさっちゃんは
すすんで溺れていった。
「はふぅ、もうこれで、わたし、いい子じゃないよね……」

「さちこ?さちこ?こんなところで寝てたら風邪ひくぞ」
畳で寝転がるさっちゃんをさちパパが揺すり起こす。
「ふぇ?お父さん?……あれ?」
起き上がったさっちゃん、心の中で一人ツッコミを入れる。
(夢オチかよ!)

190 :メロン名無しさん:02/12/19 23:06 ID:???
昭和の風情漂う家屋を見やるどれみさん。伊集院家の門をくぐり道路にでる。
「あたしはさちこちゃんの心に潜む願望に気づかせただけ。それをどうするか
はさちこちゃん次第だよ……」

「お父さん、ね、してもいい?いいでしょ?」
さっちゃんの手がさちパパの肉棒をスラックスの上からなぞる。見上げる娘の
初めて見せる艶かしい表情に戸惑うさちパパ。
「う、さちこ、何を考えてるんだ、やめなさい」
「わたしね、お父さんのイクとこ見たいの。びゅっびゅって精子出してあげた
いの。それでね、わたしにかけて欲しい。真っ白に、べとべとになりたいの」
ファスナーの開く音。さちパパのモノを握り扱きたてる。
「くっ、さちこ!いい加減にしなさい!」
手を振り上げるさちパパ。しかしさっちゃんの目から溢れる涙に力が抜ける。
「やっぱり、ダメなの?わたしのこと、そんなに嫌い?」
「そ、そうじゃない、お父さんはさちこのためを思って」
「もうイヤなの!いい子なんてイヤ!どんなことしたって、わたしはさちこだ
よ!?どんなさちこも愛して欲しいのっ!」
さちパパのモノがさっちゃんの口腔内に収まる。唾液を溜めてずるずると吸い
上げ、激しく頭を前後に動かすさっちゃん。
「さちこ、ダメだ、こればっかりは、うぅっ……」
「んむ、ん、んっ、う、ぷは、わがまま言わせて、ね、お父さん……」
「ああ、さちこ、さち……うっ(びゅる、びゅるっ」
「あは、いっぱい、くさぁい、お父さんのだ、ふ、ふふふっ……」
(もう我慢しない、本当はわたし、全然いい子じゃないんだから……)


191 :メロン名無しさん:02/12/19 23:11 ID:???
>>179受けはロビきゅんがいるので攻めを担当してもらおうかな、と……
>>180>なんとなくわかるような気がします……でも今洩れが書いてるのは…
折れのわがままを人様に押し付けるつもりは毛頭ないッス。それに破らないといってもこういう手も
>>181その一言が折れを元気にしてくれます……


192 :メロン名無しさん:02/12/19 23:48 ID:???
いい子でいるのも疲れるんだね(;´Д`)ハァハァ

193 :メロン名無しさん:02/12/20 00:47 ID:???
>>190
どれみさんは、いつもこうして夜な夜なクラスメイトを快楽の世界に
いざなっているんでつね?

>「もうイヤなの!いい子なんてイヤ!どんなことしたって、わたしはさちこだ
>よ!?どんなさちこも愛して欲しいのっ!」
このセリフに激しくハァハァ

194 :メロン名無しさん:02/12/20 01:12 ID:???
さっちゃんSSをリクした者だゴラア!!( ゚Д゚)
良すぎるぞゴラア!!( ゚Д゚)

ロイきゅんSSにも言えることだが
1つのSSに
2つの抜きどころを設定してあるところが
なんとも素晴らしい!!
サービス満点!!

(;´Д`)

195 :メロン名無しさん:02/12/20 01:42 ID:???
どれみさんが銭湯の女湯で鉢合わせたぽっぷちゃん親衛隊の5人を次々と食っていくSSキボン。

196 :風の谷の名無しさん:02/12/20 08:25 ID:???
今まで総受けなどれみさんが良いとばかり思っていましたが・・・
攻めのどれみさん(・∀・)イイ!

197 :メロン名無しさん:02/12/20 22:24 ID:???
>>195
そしてその後
親衛隊にぽぷたんを姦させるのですねハアハアハアハア(;´Д`)
コレデオネガイシマス(;´Д`)ハアハアハアハアハア

198 :メロン名無しさん:02/12/20 23:10 ID:???
>>195のネタで逝くなら、梅野湯はちょっとつまらないので、スーパー銭湯で
サウナやら打たせ湯やらジャグジーやら色々小道具を使ったお話をキボン。


199 :メロン名無しさん:02/12/20 23:19 ID:???
>>195
ていうか、銭湯じゃなくていいや
春風家だっていいだろう!!
そのほうが大胆なプレイが出来るだろうハアハア(;´Д`)

200 :風の谷の名無しさん:02/12/20 23:23 ID:???
とろで♪たんは食べないんでつか?

201 :風の谷の名無しさん:02/12/20 23:29 ID:???
>>200
>とろで♪たんは食べないんでつか?

とろになってた・・・>ところで

202 :メロン名無しさん:02/12/20 23:45 ID:???
ふっふっふっ…本スレの住人たちは気づかなかったようですね…
僕がテンプレ2にこっそりここのURLを付け加えておいたことに!

203 :風の谷の名無しさん:02/12/20 23:59 ID:???
>>202
うわあ、なんて、なんて偉い人なんだ・・・。
天晴れ!

204 :メロン名無しさん:02/12/21 02:51 ID:???
>>202
よくやった。
それにしても前スレが899で停滞して>>202が900取った途端再開したのには
ワロタ

205 :204:02/12/21 02:56 ID:???
あ、>>202は新スレ立てた人じゃなくて前スレでテンプレ草案した人か。スマソ


206 :メロン名無しさん:02/12/21 02:57 ID:???
あ、僕は900じゃないです、895です。

207 :202=206:02/12/21 03:05 ID:???
かぶった…ついでに言うと草案したのではなく、前スレの2-3をこぴぺして改竄しただけです。

208 :メロン名無しさん:02/12/21 21:04 ID:T2NK64wF
浮上

209 :メロン名無しさん:02/12/21 23:58 ID:???
>>202
よくやった!

210 :メロン名無しさん:02/12/22 00:34 ID:???
北海道できみたかを犯すどれみさんをキボン(北海道ならではのプレイを期待)。

211 :メロン名無しさん :02/12/22 05:13 ID:???
どれみさんといったら……。




小竹はいつ犯られるのですか???

212 :メロン名無しさん:02/12/22 06:35 ID:???
>>210マギュア!?

213 :メロン名無しさん@北海道:02/12/22 09:05 ID:???
>>210
今時期、野外プレイはお勧めしない(w

214 :メロン名無しさん:02/12/22 09:06 ID:???
>>213
エゾシカにティムポをハムハムさせるプレイとか。

215 :114:02/12/22 10:45 ID:???
>>187-190
いつもながら素敵すぎます。ハナたんはすっかりパオたん装備がデフォになっちゃいましたね。

>>191
>折れのわがままを人様に押し付けるつもりは毛頭ないッス。
ええまぁ、こっちも自分のわがままで書いてますから(リクエストもされてないネタで…)。完成したらうp
しますね。

>>210,213
ぢつは洩れも北海道なんでつが…野外プレイというと雪合戦?(ぉ
ちょっと書いてみたいかな。小学二年生だと精通はまだですよね。

216 :メロン名無しさん:02/12/22 16:44 ID:???
本スレのリンク削られてるぞ

217 :メロン名無しさん:02/12/22 18:16 ID:???
あ、本当だ
どうなってるんだよ(゜Д゜)ゴルァ!!

218 :メロン名無しさん:02/12/22 18:17 ID:???
ドラマCD裏ジャケ、どれみさん股開きすぎ(;´Д`)ハァハァ

219 :メロン名無しさん:02/12/22 20:40 ID:???
>>216
何てこった!
ここには、えろSSの神がいるというのに・・・。

220 :風の谷の名無しさん:02/12/23 01:03 ID:???
>>218
拡大解釈すればお隣で寝そべるおんぷたんの視線がどれみさんのお股に向かっているようにも(;´Д`)ハァハァ

221 :メロン名無しさん:02/12/23 01:23 ID:???
場所は春風家、どれみさんの部屋。一緒に宿題をやってほしい(事実上、教えてほしいの意味)という口実で
連れ込まれたはづきたん、いきなり唇を奪われる。
「んっ!んん〜…ん…」
他人の舌が自分の口内を這い回る感覚に、はづきたんの力が抜けていく。どれみさんが唇を離しても、二人
はしばらく唾液の糸でつながっていた。
「ふふふ、キスしただけでこんなになっちゃうなんて…はづきちゃんカワイイ♪」
「どれみちゃん…どうして…」
「どうしてって、はづきちゃんのこと大好きだもの。それだけじゃダメ?」
そして再びディープキス。同時に上着のボタンをはずし、シャツの上から胸を撫でる。
「あれぇ、はづきちゃんまだブラジャーしてないの?」
「う、うん…」
「ぢつはさ、あたしもなんだ。ほら」
はづきたんの手を取って、自分の胸を触らせる。
「今度、一緒に買いに行こうね」

「はづきちゃんってさぁ、オナニーした事ある?」
「オナニーって…なに?」
(ずででん)
「…お、お約束のボケありがとう…あのね、ここを」
スカートをめくると、ぱんてぃ〜の布越しにはづきたんの秘所に触れるどれみさん。
「やだっ…どれみちゃん…」
「自分でいじって、イイ気持ちになる事だよ。やった事は?」
「な…ないわよ」
「ホントにぃ〜?まぁいいや。それじゃあたしが教えて あ げ る 」
どれみさんの手がぱんてぃ〜の中に入る。
「ガマンしなくていいんだよ。なんならさ、あたしじゃなく矢田君にされてるんだって想像してみたら?」
「ま、まさるくんと!?」
(じゅんっ…)
はづきたんの性器から分泌されたものが、どれみさんの手を湿らせる。よしよしとうなづき、ぱんてぃ〜を
脱がせたどれみさんは低い声で言った。
「藤原のここ、すごくきれいだぜ」

222 :メロン名無しさん:02/12/23 01:25 ID:???
(くちゅっ…くちゅっ…)
「はぁ…あぁん…」
ピアノ(トランペット?)を演奏するかのように五本の指を駆使して、はづきたんのヴァギナを愛撫し続ける
どれみさん。割れ目はそれに応えて、えっちな液体を垂れ流す。
「大洪水じゃん、はづ…大洪水じゃないか藤原。こんなにいやらしい女のコだったなんて知らなかったぞ」
ちょっとどれみさんの演技が乱れたが、はづきたんにそんな事を気にする余裕はない。
「…そっ、そんな…私は…」
「認めろよ。嘘つくような奴は嫌いだ…」
(くちゅ、くちゅ…)
「あぁっ…わ、私…いやらしい…女のコ、かも…」
その答に満足したどれみさんは、はづきたんの股間に顔を埋めた。
(ちゅぷっ…ちゅぷっ…)
「やぁっ…そこ…イきそう…」
割れ目の端から顔を覗かせている、ちっちゃな豆を甘噛みする。
「だめぇっ…あぁ…まさるくん、まさるくーん!」

「やっぱり最後は「まさるくん」なんだ…」
どれみさんのその言葉がほんの少し寂しげだったのに気づいたのは、付き合いの長いはづきたんだからこそ
だろうか。彼女が何か言いかけた時、押し入れの中から物音がした。
「何、今の…?」
「あぁそうそう、今日は大親友のあたしからプレゼントがあったんだ。じゃじゃーん!」
そう言ってどれみさんは押し入れを開け、中にいたものを引きずり出す。それは下着姿の…
「まさるくん!」
「ピンポンピンポ〜ン!…おやおや、これは…」
猿ぐつわをされ、さらに右手と右足・左手と左足を縛られて身動きできないまさるきゅん。だがそのペニス
は硬直し、ブリーフの前が盛り上がって、その頂点には透明な液体が染みていた。どれみさんがいそいそと
ソレを晒すと、はづきたんは思わず両手で顔を覆った。
「まぁ、あんなのを聞かされてたらボッキするよねぇ」
まさるきゅんが世にも情けない表情で、それでも何か言いたげにうなった。

223 :メロン名無しさん:02/12/23 01:27 ID:???
というわけで、前回のどれみさん×渓介パパと同様全二回です。今度はもう少し速く後編もカキます。あと、
きみたか編もいい具合に書けそうな電波を受け取ったんでキープさせて下さい。

>>216
まぁ、本スレ住民の合意を得て追加したわけじゃないんだから仕方ないでしょう。あまり広めて回るのも何
ですし。

224 :風の谷の名無しさん:02/12/23 01:41 ID:???
つ、ついにおジャ魔女二人目の犠牲者が・・・(;´Д`)ハァハァハァハァ
後編楽しみに待ってます!

225 :メロン名無しさん:02/12/23 13:08 ID:???
あのまさるくんを誘拐してる小悪魔どれみさん・・・(;´Д`)ハァハァハァ


226 :メロン名無しさん:02/12/23 16:57 ID:???
や、やべえ最高すぎますぜ・・・

227 :メロン名無しさん:02/12/23 17:52 ID:???
こんなにえろえろで子悪魔なのに
台詞事態はものすごどれみさんっぽいのがまた(;´Д`)ハァハァ

228 :メロン名無しさん:02/12/23 20:34 ID:???
どれみさん×ギロ部長@放課後の音楽室
をキボン。

229 :メロン名無しさん:02/12/23 21:51 ID:???
>>228
その調子で「どれみ」に登場する全ての男性キャラ挙げるなよ。

230 :メロン名無しさん:02/12/23 22:21 ID:???
>>223
きみたか君は

絶 対 精 通

これ約束

231 :メロン名無しさん:02/12/23 22:26 ID:???
どれみさん×音楽クラブの後輩(男子)

というのも面白そう。
どれみさん年下に懐かれるタイプだよ。

232 :風の谷の名無しさん:02/12/24 00:15 ID:???
ロビーきゅんとの絡みは最高だったなあ。
どれみさんより一つか二つ年下で魅力的な男の子ってロビーきゅん以外はいないな。

233 :メロン名無しさん:02/12/24 00:28 ID:???
どれみさんがどんなに鬼畜で外道な行動に及んだとしても、
その根底にはやっぱり母性があってほしいのです。

234 :風の谷の名無しさん:02/12/24 00:40 ID:???
>>233
同感。
母性はどれみさんを象徴する要素だからな。
そういう点でどれみさんにはショタがしっくりくるのかな?

235 :メロン名無しさん:02/12/24 01:00 ID:???
本家スレで弟ネタ(このキャラの弟になりたいハァハァ・・・)があったが、
「どれみさん×どれみさんの弟」
も読んでみたい。
実際にどれみさんに弟はいないから、かりんたんみたくどこぞからの脱走兵でもよし、
妹尾家みたくはるかさんが流産した弟がどれみさんの夢の中に出て来るという設定でもよし。

236 :メロン名無しさん:02/12/24 01:48 ID:???
またお邪魔します……

「ゆかりちゃん、チーッス!」
梅乃湯の文字が入ったピンクの派手な暖簾をくぐるどれみさん。
「あ、どれみちゃんにあいちゃんの二人なんて珍しいじゃん」
「ん、今日はちょっと、な」
「ま、背中の流しっこでもして友情を深めようかと思いまして。さ、行こっ」
曖昧に返事するあいたんを引っ張りどれみさんが脱衣所に向かう。衣服を脱ぎ
風呂場に足を踏み入れた途端二人を迎える湯煙。まばらに客のいるなか、あい
たんが人のいない所に腰掛けるとその背後でどれみさんが石鹸を泡立てる。
「どれみちゃん、ほんまにここでやる気か……?」
「とーぜんッスよぉ。そのために来たんだから」
どれみさんがあいたんの背後に回りクレバスに石鹸をぬりたくる。何度も繰り
返すうちにあいたんの蜜がこぼれどれみさんの指に纏わりつく。
「あいちゃんどーしたのかなぁ?もう濡れてきちゃったよ?」
「あたしやない、どれみちゃんのせいや……く、ふあっ!」
思わず漏れた歓声。すかさず手を口にあて喘ぎ声を押し殺すあいたん。その後
を若い女性が湯船に向かい歩いていくが、二人を特に気にする様子もなく通り
過ぎる。ホッと息をつくあいたんの耳にどれみさんがそっと囁いた。
「だめだよぉ?いやらしい声なんかだしちゃ。銭湯に来てまでえっちなことし
ちゃう変態さんだと思われちゃうじゃん」
「だから、それ実際にどれみちゃんのことやんか……」
反論を無視してあいたんの耳にむしゃぶりつくどれみさん。耳の穴に舌先を入
れほじくり回す。さらにそこから首筋、鎖骨、脇と舐めていき、乳首をはんで
入念に唾液を塗りたくる。その間どれみさんの手はあいたんの股間を洗うふり
をしながらさりげなくあいたんのクリトリスを弾き続ける。
「ん、ううっ、あかん、も、イッてまう……っ!」
「いきそ?お客さんのいっぱいいる銭湯でイッちゃうんだ?クスクス」

237 :メロン名無しさん:02/12/24 01:49 ID:???
ふとあいたんへの愛撫が止まる。どれみさんの視線の先には二人の親子連れ。
「みさきくんのお母さん!こんばんわ〜」
「あっ、ぽっぷちゃんのお姉ちゃんだ!」
「あらこんばんわ。いつもみさきがお世話になってるみたいでありがとうね」
「いや〜、あたしは何もしてないッスよ〜(照れ照れ」
呑気に会話を始めるどれみさんを尻目に、あいたんはぼんやりした意識の中で
先程の情事を気づかれまいとうつむいて上気した顔を隠す。どれみさんの唇を
求め疼く乳首、その先端からどれみさんにつけられた唾液がしたたり落ちる。
「ねね、みさきくん、あたしが体洗ってあげよっか?」
「でもそんな、悪いわ」
「へーきッスよぉ、あたしぽっぷで慣れてますから」
「ねー、僕、お姉ちゃんがいいっ!」
「そ、そう?ん〜……それじゃ、お願いしようかしら」
その場を離れるみさきママ。みさききゅんの体に石鹸のついたタオルをあてる
どれみさんを、寸止めを食らったあいたんが切ない表情で見つめる。
「どれみちゃん、その、あたしは……?」
「あいちゃんは一人でできるでしょ。子供みたいなこと言わないの」
「……さよか」
どれみさんにそっぽを向き、手短に体を洗うあいたん。物足りなさそうに愛液
を垂らし続けるあそこをタオルで隠しながら湯船につかると、お湯の温もりが
火照った肌をさらに赤く染めていった。
(なんや、あたしのことはほったらかしかいな。せめて最後までやってくれて
もええやんか。だいたいぽっぷちゃん一人でお風呂入れるっちゅーねん。また
なんか企んでるんやろか、なんちゅう節操無しや全く……)
あいたんのあそこからはひたすら愛液が漏れ湯の中に撒き散らされていった。
(もう……どれみちゃんのアホ……)

238 :メロン名無しさん:02/12/24 01:49 ID:???
みさききゅんを洗いつつ、下ろした髪で帳のようにみさききゅんを覆い隠すど
れみさん。手に持ったタオルがみさききゅんの股間にあてがわれる。
「男の子はね、このへんもちゃ〜んと洗わないとダメなんだよ(ごしごし」
「ん、くすぐったいよ、前は自分で出来るってば」
「いーからいーから。こうやっておちんちんも入念にね(ごしごしごし」
ちぬちぬを指先でこすり、時々手のひら全体で握って扱きたてる。もう一方の
手はみさききゅんの肛門をくすぐるようになぞり続ける。徐々に甘い嬌声をあ
げ始めるみさききゅん。その小さな手足がぴくぴくと震える。
「や、んっ、はぁっ、あれ、なんか変な感じ……」
「知ってた?こうやるとすっごく気持ちいいんだよ」
さらに肛門に指を突き入れるどれみさん。前立腺を刺激すると、みさききゅん
のちぬちぬが小さく跳ねあがる。
「わあっ!お尻……むぅう」
「声立てないで……そっと、そ〜っと」
どれみさんは左手でみさききゅんの口を塞ぐと、アヌスに刺さった右手の指を
ゆっくり前後に動かす。その度に固さを増すみさききゅんのちぬちぬ。
「んん〜、むう〜」
「へへ、誰かにばれちゃうかと思うとゾクゾクする……」
みさききゅんの尻肉に自身の割れ目をあてて緩やかに腰をグラインドさせるど
れみさん。ねっとりとした肌触りがみさききゅんに伝わる。
「あはっ、みさきくんのお尻、すべすべで柔らか〜い」
髪のカーテンの中、アヌスをえぐる指の速度が上がる。肛門がきゅっと締めつ
け、みさききゅんのちぬちぬが脈動する。
「ん〜、ん、ん、んむっ!(びくっびくっ」
「イッちゃったかな。あのね、前も後も、男の人って気持ちいいもんなの。だ
から、今度君もお兄ちゃんにやってあげなよ。きっとすごく喜ぶから……」

239 :メロン名無しさん:02/12/24 01:49 ID:???
梅乃湯を出て家路につくあいたんとどれみさん。ずっとふてくされたまま、一
言も口を聞こうとしないあいたんの腕にどれみさんが絡む。
「あいちゃんっ。どーしちゃったのさ〜、何怒ってんの?」
「別にっ」
のぼせたにしては赤過ぎるあいたんの顔。どれみさんの口の端が歪む。
「あ、途中でやめちゃったから?ちゃんとイかせて欲しいとか」
「……っ!そんなんやない!誰があんなこと」
「でも……顔に書いてるよ。もっと悪戯してって、ね」
公園にあいたんを連れこみ公衆便所に入る。ジーンズと下着を脱がしあいたん
の秘所を軽くなぞるとそれだけであいたんは膝の力が抜けその場に尻をつく。
「もうへろへろじゃん。一言、ほんの一言でいいんだよ。言ってよ、イかせて
ください、ってさ」
「…………」「ん?何?そんなんじゃ聞こえないよぉ」
「……お願いや、後生やから……頼む、どれみちゃん、最後まで……やって」
あいたんの紅潮した頬。涙ぐんだ顔。どれみさんのあそこがじんと熱くなる。
「その言葉、ずっと待ってたよ。やっぱり素直なあいちゃんが一番かわいい」
どれみさんはキュロットとショーツを放り、女性自身をあいたんのそれと密着
させる。互いに襞を擦り合わせ快楽を貪る二人。
「どれみちゃんっ!いく、いってまうっ!」
「よがるあいちゃんって素敵だよ、あいちゃんっ、あたしのでいってっ!」

トイレの入り口のそばで一人佇む少女。どれみさんとあいたんが互いを求め合
う姿を盗み見るその瞳からは涙が止めど無く零れ落ちる。
「うそ……こんなの、うそよ……」
その場でうずくまり泣き崩れるかよたん。耳を塞いでも、それを嘲笑うかのよ
うに鼓膜を揺らすどれみさんの淫らな声がかよたんの心を引き裂いていった。

240 :メロン名無しさん:02/12/24 01:57 ID:???
>>194無理矢理詰め込んでるとも言うべきかも……
>>200どうでしょうねぇ……
>>221-222えっちぃなのにあっけからんと明るいどれみさんが素敵ですなぁ……
>>233そのことを常に念頭に置いて書いてる……つもり。多分。一応……。


241 :風の谷の名無しさん:02/12/24 02:25 ID:???
>>236-239
神キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!

242 :風の谷の名無しさん:02/12/24 02:51 ID:???
>下ろした髪で帳のようにみさききゅんを覆い隠すどれみさん。

こ、こここ、これ激しく(・∀・)イイ!

243 :メロン名無しさん:02/12/24 02:52 ID:???
>>236-239
どれみさんのアナル攻め(;´д`)ハァハァ
漏 れ を 萌 え 死 さ せ る 気 で す か ?

244 :メロン名無しさん:02/12/24 10:01 ID:???
>>236-237
>>238-239
放置プレイされるあいたん(;´Д`)ハァハァ
おちりの穴を攻められるみさききゅん(;´Д`)ハァハァ
モウ、イテモタッテモイラレマセン(;´Д`)ハァハァハァハァ
そしてかよたんキタ━━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━━!!!!

245 :風の谷の名無しさん:02/12/24 20:12 ID:???
神が溢れるスレはここですか?

246 :221-222の続き。世間はクリスマスだってのに何書いてんだろ洩れ…:02/12/25 23:48 ID:???
「なぁに矢田君?念のために言っておくけど、いまこの家にはあたしたちしかいないよ」
どれみさんは猿ぐつわをはずした。まさるきゅんは怒っているようだが、今の姿ではどうもしまりがない。
「春風…いったい何を考えてるんだ。俺や藤原をこんな目にあわせて…」
「そりゃもちろん、ナニを考えてるのさっ」
「…お前なぁ…」
「そもそも他人をあれこれ言えるの?矢田君だってはづきちゃんをオカズにしてるくせに」
赤面するまさるきゅん。キョトンとしていたはづきたんも、どれみさんにその意味を説明されると彼と同じ
ように赤面した。
「ほんとなの?まさるくん」
「お、俺は…ごめん藤原!」
「……ううん…私だって同じよ。こんな風になっちゃったんだもの…」
どれみさんに下半身を裸にされた姿のまま、まさるきゅんに向き合うはづきたん。割れ目から足を伝って、
しずくが垂れた。
「それに…私、なんだか嬉しいの。まさるくんがそんなになるまで私の事を考えてくれたなんて…」
「だってさ、もうガマンしなくてもいいんだよ矢田君。ほらほら、はづきちゃんのぱんてぃ〜だよぉ」
ぱんてぃ〜を竿に巻きつけられ、その上からぎゅっと握られたまさるきゅんはたちまち射精してしまった。
「ちょっとぉ、早すぎるんじゃない?」
白濁に汚された顔で、どれみさんが苦笑する。

「どれみちゃん…やめて…」
なおもまさるきゅんのイチモツをもてあそぶどれみさんに、はづきたんが小声で抗議した。
「なんで?あたし矢田君をいぢめてるわけじゃないよ。それとも、はづきちゃんが代わりにやる?」
「…」
「いやならいいんだよ。あたしが矢田君のドーテー、もらっちゃうから」
「…や…やるわ!」
「おいお前ら…」
「よしよし、じゃあ手伝って」
まさるきゅんの抗議を無視して二人がかりでベッドに運ぶと、どれみさんはそのペニスを舐めて言った。
「こんな風に…はづきちゃんもやってあげなよ」
「う、うん」

247 :メロン名無しさん:02/12/25 23:49 ID:???
うながされるまま、舐め始めるはづきたん。初めは恐る恐る、だが次第に積極的に…
最初は「よせ藤原!」とか「俺はこんな形で…」とか喚いていたまさるきゅんも次第に口数が減り、やがて
はづきたんの舌による刺激に合わせてうめき続けるだけになっていった。
「もういいよ。そのまま続けてたらまたイっちゃう」
どれみさんが二人を引き離した。

「ほらここ…穴があるのわかるでしょ。ここに矢田君のおちんちんを入れてあげるんだよ」
「ここに…はっ、入るの?」
「だいじょぶだいじょぶ。最初はちょっと痛いけどさ、そのうちキモチよくなるから」
はづきたんが覚えたてのフェラチオをしている間に、まさるきゅんの手足はベッドの四隅につなぎなおされ
ていた。どれみさんはおへそにくっつきそうなくらい反り返っているナニを摘み、上に向ける。
「さぁー、ズブッと行っちゃえズブッと」
どれみさんに導かれるまま、まさるきゅんの腰を跨ぐはづきたん。
「…入れるわよ…まさるくん」
「ふ、藤原…ほんとにいいのか?春風のいいなりになる必要なんてないんだぞ」
「いいの、私が…そうしたいんだから…」
はづきたんは両腕で上体を支えて、ゆっくりと腰を下ろしていく。亀頭の先端が割れ目に当たった。
「そーそ、矢田君のもこんなになってるじゃない。あたしの事なんか気にしないで、二人で楽しみなよ」
「…とかいいながら、そっちの手に持ってるビデオカメラは何だ?」
「コレですかぁ?もちろんはづきちゃんの記念すべき「ろすとばーじん」を撮影するのさっ」
「…え?」
自分たちの股間だけに集中していたはづきたんが思わずどれみさんの方を見る。腕の力が抜け、彼女の腰が
大きく沈んだ。
(ズブッ)
「うああぁぁ〜〜っっ!!」
悲鳴。激痛に歪む表情。結合部から流れ出る純潔の証。それら全てを、どれみさんのカメラが撮らえる。
「もうちょっとで全部入るよ、がんばって」
「藤原っ!無理するな!」
「…だ、大丈夫、よ……くぅっ…」
文字通り身を裂くような痛みに耐えながら、はづきたんの秘所は初めての男を少しづつ飲み込んでいった。

248 :メロン名無しさん:02/12/25 23:51 ID:???
「まさるくん、が…私のおなかに…」
「そのまま腰を上下させるの。はづきちゃんって、確かアレまだ来てないよね」
「…ええ…」
「よかったね矢田君、中出ししちゃっても安心だよ」
ゆっくりと体を動かし始めるはづきたん。苦痛が、次第に快感へと代わっていく。
「…あぁっ…まさる、くん…」
どれみさんは二人の絡みを撮り続けながら、はづきたんの血と愛液がついた手を自分の性器へと伸ばす。
「おぉ〜、こりゃぁ凄い…」
そしてまさるきゅんも、いつしか自分から動き出す。
「…はぁ、はぁ…ふ、藤原…」
「名前で…呼んで…まさるくん…」
「……はづき…」
二人のリズムが重なり、一つのメロディーをかなでていく。やがてフィナーレに達し、まさるきゅんの精を
受け容れたはづきたんの肉体は力を失って彼の胸に倒れこんだ。
「おめでとう…はづきちゃん、矢田君」
心から嬉しそうに、でも少しだけ羨ましそうにつぶやきながら、どれみさんもまた高まっていくのだった。

>>224-226
どうもです。ってぽぷたんとハナたんも入れれば四人目ですがな。

>>227>>233-234
どれみさんはキモチイイ事が大好きです。そして去年の誕生日話のように、大好きな事は一人じめしないで
みんなに分けてあげようとしているのです(洩れ脳内設定)

>>230
うーむ、精通なしでストーリーを組んでたんですが…後半書き直さなきゃだめっすか…

>>236-240
あいたん、みさききゅん、そして間接的にだいちきゅんまで手にかけてしまいますか…もう誰も彼女を止め
られませんなぁ〜。これからも明るく楽しくいやらしくを目指してお互いがんばりましょう。

249 :メロン名無しさん:02/12/25 23:56 ID:???
キタキタキタキタキタ━━━(゚∀゚)(゚∀゚)(゚∀゚)(゚∀゚)━━━!!

250 :風の谷の名無しさん:02/12/26 00:30 ID:???
鬼畜なのに温かい、これこそどれみさんだ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!

251 :メロン名無しさん:02/12/27 07:02 ID:???
勃ちます勃ちます〜

252 :メロン名無しさん:02/12/27 18:11 ID:???
ここも浮上の時間です。

253 :メロン名無しさん:02/12/28 00:09 ID:???
一応弟……

「ようちゃん、ごめん……」
ようこたんの服に袖を通し、鏡の前に立つじゅんじきゅん。映し出された自分
自身にくちづけ、ディープキスを楽しみつつ右手は自らのペニスをいじる。
「ようちゃん、ようちゃんっ……んあ(ちゅば」
左手が乳首をつまむ。ようこたんを愛撫するように。自分がようこたんになっ
て愛されるように。やがて手の中に射精、その白い液体を舐めつけて姉に精液
を飲ませる倒錯感に酔いしれる。
「んっ、ちゅっ、(ごくり)……ぷあ、また、やっちゃった……はぁ」
ようこたんの服装のまま門をくぐる。その姿は一人の女の子として街の中に溶
け込み、誰一人いぶかしげな目を向ける者はいない。
(こうしてると不思議だな、僕がどこかに居なくなっちゃうみたい)
「あっ、ようちゃ〜ん!」
「(ゲ、春風さん!?まずい、なんとかしてごまかさないと)は、じゃなくて
どれみちゃん、元気?」
「元気?じゃないよ〜、約束ほっぽってどこ行ってたのさ、ほらこっち来て」
「う、うん(約束?え?え?何のこと?」
路地裏に連れこまれたじゅんじきゅんはどれみさんにピンク色の派手なふりふ
りドレスを渡される。
「はい、これ着て」
「え、その、ここで?」
「遅れてきてぶつくさ言わないの。あたしが壁になってるから見えないって」
「そ、そうかな(よくわからないけど、疑われたら困るし逆らわないほうがい
いかな……)じゃ、あっち向いてて、女の子同士でも恥ずかしいよ」
背を向けたどれみさんの後ろで服を脱ぐ。男性器で膨らむ可愛らしいショーツ
をドレスの生地で急いで覆い隠した。
(こんなの見られたら大変だよ……ふぅ)

254 :メロン名無しさん:02/12/28 00:09 ID:???
「着た?それじゃ、しよっか」
「するって、何を……ん!んむっ……!」
いきなりどれみさんに唇を奪われるじゅんじきゅん。ドレスの上から乱暴に胸
や尻を揉みしだかれ、骨がきしむほどに抱きしめられる。
「ぷはっ、いきなり何するんだ、いやするのよっ!」
「へ?ようこちゃん、今日はあたしとえっちするって……どうかしたの?」
「(ウソぉ!?春風さんとようちゃんってそういう関係だったのか!?えっと
どうしよどうしよ)いや、そのあのあたし今日はちょっと」
「あ、そっか!ゴメンゴメン、こっちのほうがお留守だったよね」
どれみさんがじゅんじきゅんのスカートをまくりショーツに手を添える。柔ら
かな感触にじゅんじきゅんのあれが固さを増す。
「あ、うっ、そこ触らないで(もう、ダメだ……」
「おやぁ?この物体はな〜にかなぁ?(ふにふにふに」
「うあっ、ごめんなさい、僕じゅんじ、あっ、そんなされたら、はう……」
ショーツ越しにどれみさんの手の中で踊るペニス。限界を越えどくどくと精液
が吐き出される脈動が手のひらに伝わる。
「あ、でちゃったんだ。あとでお洗濯大変だね〜」
どれみさんがショーツを脱がせると、ねっとりした液体が下着の生地とじゅん
じきゅんの下腹部で幾筋もの柱を形作る。そのうちの一本をすくってじゅんじ
きゅんの乳首にぬりたくり、その突起をこねくり回す。
「女の子の格好してるのって楽しい?じゅんじくんってそーゆう趣味?」
「も、もういいだろ、僕はようちゃんじゃないんだからやめてよ」
「さっきの言ったのね、全部ウソ。最初からじゅんじくんだってわかってたん
だよね。だけどあんまりかわいいからつい悪戯したくなっちゃって」
もう片方の乳首を口に含み、舌先で転がすどれみさん。さらに下半身を擦り合
わせると、じゅんじきゅんのペニスが再び隆起しだす。

255 :メロン名無しさん:02/12/28 00:09 ID:???
「そんなされたら、は、春風さん……っ」
「女装して同級生の女の子に犯されて感じるんだ。こんなのどうかな。あたし
をようこちゃんだと思って。お姉ちゃんにドレス着せられて愛される弟、ね」
どれみさんがキュロットを膝まで下ろし、じゅんじきゅんのモノを股で挟む。
太腿と土手で皮を剥いたり被せたりするうちに混ざり合うカウパーと愛液。
「ダメだって!春風さん、でちゃうぅっ!」
「ほらほらようちゃんって呼んで!じゅ・ん・ちゃん!(ちゅぷちゅぷ」
「ふあ、ようちゃんっ!ようちゃぁん!イっ……あ、はぁっ……」
噴き出る精液。じゅんじきゅんの欲情の証がどれみさんのショーツをべとべと
に汚す。それを脱いでじゅんじきゅんの口に押し込み、ペニスを扱きたてる。
「どう?じゅんちゃん。あたしの、お姉ちゃんの下着。おいしいでしょ」
「むうっ、ようひゃんっ、おいひ、おいひいよぉ!」
再びペニスを硬直させるじゅんじきゅん。さらに後ろから乳首をつねられて、
じゅんじきゅんは女の子のような声を出して喘ぎ続ける。
「あう、ひゃんっ!いい、あっ、うあ、あんっ!」
「女の子みたいなのにおちんちん固くしちゃって、ふふっ。ね、じゅんちゃん
のはじめて、もらってもいいよね?他の誰かに取られるなんてやだよ。大好き
な弟のだもん。あたしが欲しいの。いいでしょ?お願いっ!」
「はぁっ、はぁっ……僕も、欲しい、ようちゃんとひとつになりたいよ」
「うれしい……じゃ、いくよ(ぬぷっ」
「ふあっ、ようちゃんの、あったかい……」
「んっ……はぁ、全部入ったね。動くよ……(じゅぷっじゅぷっ)はぁっ、い
い、じゅんちゃんのびくびくいってる、は、あんっ」
「ようちゃんっ、好きだよぉ、あ、熱い、ダメ、腰が勝手に、うごいて……」
「じゅんちゃんの全部欲しい、なかに、なかに全部出してっ!ほらっ!」
「ようちゃんっ、なかにいくよ、うっ、あ……(びゅるっびゅるっびゅるっ」

256 :メロン名無しさん:02/12/28 00:19 ID:???
どれみさんの膣内に注ぎ込まれる遺伝子の束。その重大さに気づいたじゅんじ
きゅんが慌てて引きぬくがすでに大半の精液が放出された後だった。
「うああっ!しまった、春風さんごめん!どっ、どうしよ……」
「あはは、あたしのことは大丈夫だって。それよりあたし、じゅんじくんのこ
とが心配だよ。……お姉ちゃんのこと、好きなんでしょ?」
「え、あ……うん。でも、姉妹だし、その、仕方ないよ……」
俯くじゅんじきゅん、その肩をどれみさんが力一杯叩く。
「そんなことないよっ!こらえて、我慢して、それっておかしいよ!?自分の
気持ち、そんな簡単に諦めちゃダメだよ!」
「でも……」
躊躇するじゅんじきゅん。しかしどれみさんを見つめ返すうちに、心のつっか
かりが彼女の笑顔に溶けこんでいく。
「好きだって気持ちはさ、誰にも止められない。姉妹だからとか、血が繋がっ
てるからとか、そんなの言い訳だよ?あたしには、逃げてるようにしか見えな
いな。もっと正直になって。本当に好きなら、きっとようこちゃんもわかって
くれるよ。だってじゅんじくんってこんなにかわいいんだから」
ドレスに包まれた体を抱きしめ、そっとキスするどれみさん。じゅんじきゅん
の瞳に決意の色が見える。
「春風さん……その、ありがとう!なんだか元気でてきたよ」
「うんうん、その調子だよ!がんばって……って、あれ?」
道路に目をやるとかよたんとおんぷたんが並んで通り過ぎていく。二人ともな
にやら深刻そうな顔をしている。
「あれは……どうしたんだろ。ちょっとゴメン!あたし用事できちゃった」
いきなり走り出すどれみさん。後にはじゅんじきゅんが一人取り残される。
「行っちゃった。えっと、このドレスどうしよ……ま、まあいいや」
そのまま表にでるじゅんじきゅん。どうやらかなり気に入ったご様子で……。
>>244カヨタンハモウスコシマッテネ...
>>248どれみさん……矢田君に譲りますか……ええ娘や……

257 :メロン名無しさん:02/12/28 01:12 ID:???
>>241言いすぎッス……
>>242一応言っておきますと、「とばりのように」であって「蝶のように」の誤字ではありません
>>243イキロ!


258 :風の谷の名無しさん:02/12/28 01:23 ID:???
>>257
いやいやもちろん「とばりのように」で承知してまつよ。
ロングヘアーの活用してのフェラとかは見たことがありますが、人を覆い隠すのに
利用するとはまさに盲点。
しかも年下の少年相手だと思うともう(;´Д`)ハァハァ

259 :メロン名無しさん:02/12/28 12:12 ID:???
素晴らしい神の宿るスレはここですか?

260 :114:02/12/28 17:29 ID:???
>>249-251
基本的には自分が読みたいモノをカイてるのですが、そう言ってもらえると嬉しいです。

>>253-256
じゅんちゃんきた〜エッチな輪をどんどん広げていくどれみさんが最高です。
>矢田君に譲りますか……ええ娘や……
はたしてそうでしょうか…


「はづきちゃん、あれから矢田君とせっくすしてる?」
「ど、どれみちゃん…してるわ」
「そうなんだ、良かった!…ちょっと時間あるかな、矢田君をもっと悦ばせるテクニック、教えてあげたい
んだけど」

「矢田君、あれからはづきちゃんと…」

をいをい。

261 :メロン名無しさん:02/12/28 23:37 ID:???
>>260
(・∀・)ソレダ!!

262 :北海道らしいプレイ…になったかなぁ:02/12/29 21:05 ID:???
「雪…なんか汚いね…」
「車道のそばならこんなもんだぜ…」
短い会話、そして沈黙。冬休みに遊びにきたぽぷたんときみたかきゅんの会話は、なぜかぎこちなかった。
ぽぷたんは時々何か言おうとしているようだが、うまく切り出せない。そしてきみたかきゅんは、数ヶ月の
間に一段と可愛さを増したように感じられる彼女の笑顔に戸惑って、何を話せばいいかわからない…
一緒にきた彼女のお姉さんとそのお友だちは、二人の妙な雰囲気にも気づかずにはしゃいでいた。
「どれみ〜、雪合戦しよ、雪合戦!」
「あ、いいなそれ。ぽっぷたちもやるよね?」
「やるっ!ほらきみたか、早く早く」
「…お、おう」

「先に相手のエリアにおいてある…なんてったっけ?」
「タップ」
「そう、そのタップを取った方が勝ち。いいな」
どれみ・きみたか組VSぽっぷ・ハナ組に分かれて雪合戦を始めてから数分後、悲劇が起きた。ハナたんの
投げた雪玉に股間の急所を直撃されて、きみたかきゅんが鈍い悲鳴と共に崩折れる。
「きみたかっ、大丈夫?」
「…雪ん中に…石、入れるのは…反則だ…」
「ゴメンね、ハナちゃんルール知らなかったから…」
「ふつー入れないでしょ、知らなくても!」
「あたしが見てるから、二人は大人の人を呼んできて!」
ぽぷたんとハナたんが走り去ると、どれみさんは彼を抱きかかえた。
「こういう時って、どうしたらいいのかな…とりあえず…プワプワルクク、痛いの痛いの飛んでけ〜」
ズボンの上から、どれみさんがきみたかきゅんの大事な所をさする。痛みがほんの少しやわらぐと共に、彼
がそれまで一度も感じた事のない感覚が芽生えてきた。思わずため息が漏れる。
「あ…キモチいい?もっとやってあげようか」
きみたかきゅんはうなずいた。エゾシカが描かれた手袋が、彼の股間で優しく、妖しく動く。ぽぷたんたち
が彼の父親を連れてくる直前まで、どれみさんはマッサージを続けていた。

その夜、きみたかきゅんは寝付けなかった。何度もトイレに起きるのだが、放尿しようとすると昼間どれみ
さんにさすってもらった時の感覚が蘇り、なぜかおしっこが出なくなってしまう。部屋に戻る途中、客間の
ドアがわずかに開いているのに気づいた彼はそぉっと近づいた。

263 :メロン名無しさん:02/12/29 21:07 ID:???
客間の中から低い声がする。覗きこんで、思わず目を見張った。
(ぺちゃ…ぺちゃ…)
「…ぽっぷぅ…そこ、もっとぉ…」
生まれたままの姿のぽぷたんがハナたんの前にひざまずき、元気一杯のパオたんをしゃぶっていた。唾液で
光るそれはきみたか自身や風呂場で見た父親のモノとはまったく違っていて、あたかも醜悪な異形の怪物が
ぽぷたんの唇を犯しているかのように感じられた。
「ぽっぷぅ…ハナちゃんイっちゃうよ、白ムニュでちゃうよぉ…」
ハナたんが小声でそう言うと、ぽぷたんの頭を両手で押えて前後に激しく揺すった。思わず声を上げそうに
なったきみたかきゅんの口を、後ろから誰かの手が塞いだ。振り返ると人差し指を唇に当てたどれみさん。
「ジャマしちゃだめだよ」
再び部屋を覗くと、ぽぷたんがパオたんを口から出したところだった。唇の脇から少し垂れている白ムニュ
を手でぬぐい、パオたんがまだ勃起したままなのを見て微笑む。
「ハナちゃんってば、あんなに出したのに…じゃ、こんどはこっちでしようね」
そして二人は抱き合い、ぽぷたんのふとももやタテスジにパオたんをこすりつけ始めた。きみたかきゅんは
どれみさんに誘われるまま、そっとその場を離れた。

「驚いた?きみたか君」
きみたかきゅんの部屋。母親が夕食に出してくれた茹でトウモロコシの残りとお茶を間にはさんで、どれみ
さんが彼と向かい合って座っている。
「おどろいたっていうか…ぽっぷ、キモチよさそうだった…」
「そうだろうね。とってもキモチいい事だよ」
「ぽっぷは…オレよりあいつの方が好きなのかな…」
「さぁ、どうだろうな…でもね、多分ぽっぷは、本当はきみたか君ともやりたかったと思うよ。ただ、どう
切り出せばいいかわからなかったんじゃないかな」
「そういえば…」
「きみたか君の方はどうなの?ぽっぷとキモチいい事やりたい?」
「…でもオレ…」
どれみさんはきみたかきゅんを抱き寄せた。心音が聞こえてくる。頬が火照ってくるのは、つけっぱなしに
なっている石油ストーブのせいばかりではないだろう。
「やり方とか、わからなかったらあたしと練習すればいいじゃん。べつに一番好きな人としかやっちゃいけ
ないってわけじゃないんだし」

264 :メロン名無しさん:02/12/29 21:10 ID:???
「あはっ、ちゃんと反応してるね」
昼間のようにズボンと手袋越しではなく、直接きみたかきゅんの男根をマッサージするどれみさん。さほど
大きくはないが、しっかりと硬くなっている。どれみさんは片手で袋を揉みながら、もう片方の手でほんの
少し皮を被っている亀頭を剥いてあげた。
「い…痛い…」
「ほらほら、手が動いてないよ…そう…なかなか筋がいいじゃない…」
きみたかきゅんもまた、どれみさんの股間をまさぐっていた。少し粘り気のある液体が指を濡らす。思わず
割れ目に舌を伸ばし、蜜を舐めた。
「おいしい?じゃ、あたしも…」
どれみさんはきみたかきゅんを口一杯に頬張った。唇をすぼめて、締めつけながら出し入れする。
「うあぁぁ…チンチンが…なんか出ちゃう…」
気が遠くなりそうな快感と共に、どれみさんの口の中で生まれて初めての射精。どれみさんはしばらくそれ
を味わった後、音を立てて飲み込んだ。
「もう出るんだきみたか君…おいしかったよ」
「あ、あの…オレも、すごくキモチよかったです」
「明日さ、きみたか君の方からぽっぷを誘ってみたら?きっと嫌とは言わないよ」
その時、どれみさんの目に食べかけの茹でトウモロコシが写った。きみたかきゅんのはもちろん、ハナたん
や渓介パパのより太い。

「コレ…ほんとに入れちゃっても…」
「いーのいーの、まだぽっぷにはムリだけどさ、あたしのおまんこならこれくらいOKっしょ」
どれみさんはそう言って、トウモロコシを挿入させる。
「う…さすがにキツいや。入れたり出したり、ぐりぐり掻き回したりやってみて…うわ、凄いよコレ…」
トウモロコシを咥え込んだどれみさんの性器が、後から後から愛液を分泌し続ける。直接口をつけてすすり
ながらも、きみたかきゅんは言われた通りどれみさんの身体を刺激し続けた。
「きみたか君…その動き、覚えておくんだよ…あっ、ダメ…漏れちゃう…」
膣口よりちょっと上にあるもう一つの穴から、また別の液体が湧き出した。きみたかきゅんは股間のモノが
再び硬くなってくるのを感じながら、どれみさんの聖水を飲み続けた。

なお、翌朝きみたかきゅんはおねしょをしてぽぷたんに馬鹿にされてしまい、キモチいい事をしようと誘う
どころではなかったそうな…チャンチャン。

265 :メロン名無しさん:02/12/29 21:10 ID:???
今年はこれで打ち止め。もう一本(リクもないのに)電波を受信しちゃってますがそれは来年書くって事で、
みなさんよいお年を〜

266 :メロン名無しさん:02/12/29 21:21 ID:???
修正を要望(笑)
トウモロコシ→トウキビ

267 :メロン名無しさん:02/12/29 21:24 ID:???
>>266
わっはっは、やっぱそこに突っ込まれたか(w
トウキビだと内地の人には判らないような気がしたもんで。

268 :メロン名無しさん:02/12/31 03:26 ID:???
>>262-265
どれみさん、トウキビが入るのかっ……!


269 :メロン名無しさん:02/12/31 03:45 ID:???
そうそう、パオたんを使っていただき素敵イズム……
ぽぷたんandハナたん、エロい……


270 :メロン名無しさん:02/12/31 11:47 ID:???
「で、かよこちゃん。さっき言ったこと、間違いないのね?」
おんぷたんの自室。入れたての紅茶を受け取るかよたんの手が震えている。
「うん……わたし、どれみちゃんのことがわからなくなってきた。女の子同士
であんなこと、おかしいよ……きゃっ!な、なに?」
おんぷたんがかよたんのお尻を撫でる。逃げようとするかよたんを抱え込み、
背中から手を回してショートパンツの裾から巧みに陰核の位置をつかむ。じら
すように、時には陰唇がめくれるほどに緩急をつけて刺激する。
「あんなことって、こんなこと?ね、どうなの?(くちゅっぬちゅっ」
「やだ……っ、急に何すんの、やめて、や、はぅ……」
言われた通りにおんぷたんが手を止めると、かよたんは少し距離を取っておん
ぷたんに問い掛ける。
「おんぷちゃんって、ひょっとして……」
「くすっ、わたしにそんな趣味ないわ。でもね、今かよこちゃん気持ちよかっ
たでしょ?女の子の体ってね、どうしても誰かに触ってほしいってときがある
の。そのときのあいちゃんも、きっとそうだったんじゃないかな。邪な気持ち
とかじゃなくて、どれみちゃんって友達想いだから。わかってあげてよ、ね」
「そうかな……うん、そうよね……」
「かよこちゃん?ひょっとして何か隠してる?」
「え、ううん、そんなことないよ」
「まあいいわ。今度どれみちゃんに直接聞いてみたらどうかしら。きっとただ
の取り越し苦労で終わってよかったって思えるはずだから」
かよたんを門のところまで送り、その背中を見届けながら自問自答してみる。
(かよこちゃんに言ったこと、本心なの?それとも、なぐさめるために言った
ただのきれいごと?どれみちゃんがあいちゃんとそんなこと……わたし、我慢
できる?……杞憂だったら、いいんだけど……)


271 :メロン名無しさん:02/12/31 11:47 ID:???
かよたんの足取りは重かった。あいたんへの嫉妬とそれを押さえ込もうとする
良心がぶつかり合い胃袋を圧迫する。
(おんぷちゃんに相談しても、結局なんの解決にもならなかった。当然よね、
わたしが悩んでるのは……)
「か〜よこちゃん!どしたの、元気ないよ?」
「ど、どれみちゃん!?どうしてここに」
「そんなことどうだっていいじゃん!それよりさ、ちょっとこっち来て」
どれみさんに手を引かれ連れてこられた先は、あいたんとの情事を目撃してし
まった公衆便所。かよたんの脳裏に忘れたい記憶が甦ってくる。
「ここは……」
「やっぱり、見てたんだ。ね、かよこちゃんもしたくない?」
言うや否やどれみさんはかよたんの腰に手を回し抱き寄せる。体全体が密着し
て、どれみさんの吐息を肌で感じたかよたんの鼓動が高まっていく。
「い、いやよ。どれみちゃん、あいちゃんのことが好きなんでしょ?どうせ、
わたしなんて……」
「保健室で言ったあたしの台詞覚えてる?かよこちゃんのこと、大好きだよ」
耳元でそっと囁くどれみさん。かよたんの体から力が抜けていく。
「……ずるい。そんなのって、ずるいよ……」
(わたし、逆らえなくなっちゃうじゃない……)
「かよこちゃんは、あたしのことどう思ってるの?好き?嫌い?」
「うん……大好き。わたし、どれみちゃんとひとつになりたい」
「よっし!それじゃあすぐなろっ!今すぐなろっ!」
荒荒しく衣服を脱がせるどれみさん。かよたんがバランスを崩し尻餅をつく。
「痛っ……どれみちゃん、もうちょっと優しく……」
「え〜?あたしはこーいうのが好きなんだけどな〜。かよこちゃんは嫌?」
「えっ、そ、その……どれみちゃんがそう言うんだったら……」

272 :メロン名無しさん:02/12/31 11:48 ID:???
「そーこなくっちゃ!それじゃあたしも脱ぐからねっ」
キュロットを下ろすとどれみさんの腰にはディルドーが装着されていた。無機
質な光を放つ張り型に息を呑むかよたん。
「ひょっとして、それ……入れるの?」
「そだよっ。じゃ、いくね〜(ずぶっ」
「あぐっ、ひ、いた、いっ、く、はぁ、はぁっ、うああ……っ!」
まだ濡れていないあそこに無理矢理挿入され、激痛にもがくかよたん。血に塗
れた張り型が乾いた膣道を引き裂き奥へと進む。
「やっぱ痛い?やめよっか?」
「う……だいじょうぶ、どれみちゃんと一緒なら、耐えれそう……」
ゆっくり引き抜き、また貫かれる、その繰り返し。かよたんは痛みをまぎらわ
せようと自らの人差し指に何度も噛みつく。指が歯型と内出血の青あざでボロ
ボロになった頃、どれみさんが個室のドアのひとつに手をかけた。
「い〜もの見せてあげよっか……じゃ〜ん!」
「え、これって、そんな……!」
そこには針金製の猿轡をかまされた林野が大股開きで便座に縛り付けられてい
た。その目はしっかりと開かれ、かよたんの破瓜の跡に釘付けとなっている。
「なんで……?なんでこんなこと、痛、あうっ!」
「驚いた?だってさ、かよこちゃんが浮気しないかあたし心配なんだもん。だ
からここで約束して。林野くんのことなんかどうでもいいって。わたしはどれ
みちゃんのものです、って」
どれみさんの舌がかよたんの背中からうなじへ這う。さらに耳や頬を丹念に舐
め回される快感にかよたんは手足を小刻みに震わせる。
「あ、ふあっ、わ、たしは、どれみちゃんの、あ、やんっ」
「どれみちゃんの、なに?続きは?」
「どれみちゃんのものです、だから、もっと犯して、ぐちゃぐちゃにして!」

273 :メロン名無しさん:02/12/31 11:49 ID:???
「聞いた?かよこちゃんあたしのものだって」
結合部を林野に見せつけるように腰を振るどれみさん。かよたんのあそこから
血と愛液の混ざった液体が空気と混ざり合いいくつもの真っ赤な泡ができる。
「どれみちゃん!愛してる!愛してる……っ!」
「かよこちゃんっ、ずっと、ずっと一緒だからねっ!(ぐちゅっぐちゅっ」
「あ、ふ、どれみ、ちゃん、ふえ、いい、もっとぉ、あは、あう……う……」
さらに加速。かよたんは惚けた顔でどれみさんの動きに合わせ人形のように揺
れ動く。子宮口を突かれ快楽と苦痛のなかで気を失ってしまった。
「さてと、ついでだから林野くんもいただいちゃおっかな……クスクス」
どれみさんは別の個室に隠れ呪文を唱える。魔法で女の子になった林野の猿轡
を外し、その顔を撫で回す。
「うん、アゴも引っ込んでいい感じじゃん。小川よしみちゃんそっくり」
「だれだよ、その小川よしみって……ていうか、この体、いったい……」
「さてっ、林野くんの処女いただきま〜す(ずりゅっ」
「く、これは夢だ、夢に違いないっ、ぐあ、あっ!」
「ね、よしみちゃん気持ちいい?ほらっ!ほらっ!(ぐちゅっぬちゅっ」
「だから僕は林野、ひ、痛っ、やめて、あひっ、ぎゃああっ!」

「かよこちゃんっ!この前はホントごめんっ!どうしてもかよこちゃんの気持
ち知りたかったんだ。だから、ついあんなひどいことしちゃって……」
「ううん、いいの。どれみちゃんがあんなにわたしのこと想ってくれてるって
わかって、その……すごくうれしかった。どれみちゃんのためだったら、なん
だって平気だから……それにしても、林野くん……大丈夫かな……」
「おい、中島!僕は男だよな?なっ?ひょっとして女とかじゃないよな?関先
生っ!小川よしみって誰です!?僕は誰?林野ですよね?そうだって言ってく
ださいよ、ねえってばあ!誰かっ、誰かあああ!」

274 :メロン名無しさん:02/12/31 16:04 ID:???
>>253-254
>>255-256
ああ、ついに我が最萌キャラであるじゅんじきゅんが手篭めに・・・。しかも、女装で。
もうサイコーです。読んでて胸がドキドキしました。
そして抜いてしまいますた(w

>>262-264
まさかモロコシプレーイでくるとは・・・もうハァハァです。

>>270-271
>>272-273
かよたんキタ━━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━━!!!!
なんか林野までやられてるし(w
そしておんぷたんは・・・?

素晴らしい年越しになりましたよ。SS神の方々ありがとう!

275 :風の谷の名無しさん:02/12/31 18:06 ID:???
おんぷ編のフラグが立ちますたか?

276 :メロン名無しさん:03/01/01 00:09 ID:???
どれみさんあけおめ

277 :メロン名無しさん:03/01/01 02:29 ID:???
>>273
漏れはわかるけど、小川よしみを認識している香具師がどれくらいいるんだ?

278 :273:03/01/02 13:23 ID:???
ttp://www.42ch.net/UploaderSmall/source/1041481176.jpg
小川よしみとは……俺もよく知らないからとりあえずコピペってみますた

92 名前:風の谷の名無しさん投稿日:02/06/24 16:11 ID:pPqGtvMA
ところで、も〜っと!のOPの最後の方。「ハイ♪ハイ♪ハイ♪…」ってトコね。
あいちゃんがバスケットゴールの前で皆と腕を上げてるところあるでしょ?
あのシーンで松下あやちゃんと花田志乃ちゃんの間にいる黒っぽい髪の毛の人は誰ですか?

93 名前:風の谷の名無しさん投稿日:02/06/24 16:20 ID:1UYin2tE
>>92
本物の世界一不幸な美(?)少女・小川よしみさんです。

95 名前:風の谷の名無しさん投稿日:02/06/24 16:50 ID:pPqGtvMA
>>93
小川よしみだって!?
知らないな〜…  公式ページに載ってなかったよ?
もしかして本物の世界一不幸な少女ってのは製作段階でボツになったとかそういうことっスか?
ちょっとその小川よしみさんについてもっと詳しく教えてください。

96 名前:風の谷の名無しさん投稿日:02/06/24 17:21 ID:2TEXpwo2
ボツキャラですよ。

98 名前:風の谷の名無しさん投稿日:02/06/24 17:43 ID:L4FA2Npo
>>95
も〜っと!の開始当初、珍しくアニメージュで特集組まれた時に例のシーンを使って
クラスメイト全員の名前を紹介しています(他に彼女の名前が出てきた事ありましたっけ?)
おそらく中盤のテコ入れキャラとして転入してくる予定だったと思われますが、
野菜話の導入で登場の機会を奪われ、土管での巻機山花転入によって完全に抹殺されました。

99 名前:風の谷の名無しさん投稿日:02/06/24 17:44 ID:L4FA2Npo
あっと、>>98の前半はその時に他のクラスメイトと一緒によしみたんの名前も出てきたって事ね。


279 :メロン名無しさん:03/01/02 20:06 ID:???
風邪か何かで休んでいる男子の家にどれみさんが押し掛けて
母性の赴くままにお世話 -> 幼児プレイ
というSSをリクしてみる。

280 :メロン名無しさん:03/01/02 21:49 ID:???
>>279
いいねそれ
自分は小竹がいいな〜
っと言ってみる

281 :メロン名無しさん:03/01/02 22:41 ID:???
塗る風邪薬(今でもあるのかな?)と鼻水吸引はデフォで宜しく。
吸った鼻水を口移しで戻すプレイをやるかどうかはお任せします。

282 :メロン名無しさん:03/01/03 02:06 ID:???
ハァハァ者のみなさん、あけましておめでとうございま〜す(今更ですが)
どれみさんの姫初めは誰とだったんでしょうねぇ。

>>270-273
なんか今回、いつにもましてやってる事が鬼畜っぽいんですけど(汗
まっ、林野だからいいかぁ(ぉぃぉぃ

>>278
うわ、こんな古いものを…つかL4FA2Npoって洩れだよ(^_^;;;)

>>279-281
そういえば、赤ちゃんの体温って直腸で測るんですよねぇ。

283 :風の谷の名無しさん:03/01/03 03:55 ID:???
なつかしの五十嵐先輩を犯して下さいハァハァ

284 :メロン名無しさん:03/01/03 04:22 ID:???
毎度お騒がせの長文野郎です……

「ようちゃん、早くぅ……僕もう我慢できないよ」
ドレスの裾を掴み、下半身を露わにするじゅんじきゅん。ショーツの上端から
は少し皮の被った亀頭が顔を出し、物欲しそうに透明な液体を垂らしていた。
「一度だけ、本当に一度だけだからね。あたしたち姉弟なんだから」
ようこたんが、弟の下腹を覆う下着に手をかける。軽く触れただけで、じゅん
じきゅんのモノから白濁液が迸りようこたんの顔にかかった。
「(びゅくっびゅくっ)ひゃっ!はう、う……もう、でちゃった……」
「これが、じゅんちゃんのせーえき……」
指先でつまんで匂いを嗅いでみる。栗の花のような刺激臭にくらくらする頭。
「悪く、ないかな」
(これだけじゃ、やっぱりじゅんちゃんも……。もう一度くらい、いいよね)
高鳴る胸の鼓動。下着の上から何度もなぞるうちに、じゅんちゃんのモノは再
び固さを増していく。
「ん、はぁっ、ようちゃん……?」
「物足りないでしょ?もう一回だけやってあげる」
布地越しに弟のペニスをくちづけ、尿道に沿って舐めあげる。玉袋を口に含ん
で吸いつくと、またカウパーが垂れて床に落ちていった。
「んっ、んう(ちゅぱっ)ぷあ、はむ、ふあ(ぢゅるるる」
「ようちゃんっ、すごい、いいよぉ……っ」
(じゅんちゃん、あたしで興奮してるんだ……)
女装した弟を愛撫する倒錯感に、ようこたんも女の本能が疼き股間に手を入れ
ていじくる。唾液や愛液の奏でる猥雑な音色があたりにこだまする。
「ね、僕また、いきそ……」
「(ぢゅるり)ぷふぅ、待って、一緒にいこ。あたしもすぐ(くちゅくちゅ」
手淫のペースを速めるようこたん。絶頂が近づくとまたペニスをむしゃぶる。
「(ぢゅっぢゅるっ)む、ふむぅっ」「あ、あんっ、ようちゃんっ!うあっ」

285 :メロン名無しさん:03/01/03 04:22 ID:???
「ごめんごめん、すぐ見つかったよ。これが今度作るやつの設計図……え」
「う」「あ」
ともやが来ると同時にじゅんじきゅんが射精、ようこたんの顔に白濁液がかか
る。ここはともやの家のガレージ。無くした設計図を家の中に探しに行ったと
もやは予想外に早く帰ってきた。女装した弟とその精液を浴びた姉、まともな
言い訳ができる材料は何一つなかった。しかしともやの口からは意外な言葉。
「い、いやぁ、その、やっぱり双子だとあっちの処理とかお互い助け合ったり
するんだね。べ、別におかしいことじゃないと思うよ、うん」
懸命に助け舟をだそうとするともや、それを見つめるじゅんじきゅんの目は既
に恋する乙女のそれだった。
「ともやくんって、優しいんですね……本当に」
ともやの社会の窓を開けてモノを取り出すじゅんじきゅん。息子を扱き出され
もはや理解不能の事態に硬直するともやにようこたんが近づく。
「あっ、じゅんちゃんずるい!ともやくんはあたしが……」
「じゃあ、ようちゃんも一緒にしようよ」
ともやのモノに舌を這わせる双子。二人はともやの肉棒を横からむしゃぶりつ
いたり鈴口を舌先でほじくったり、亀頭を咥えこんでお互いの唇を合わせたり
して三人で愛し合う。
「んむっ(ちゅばっ)はぁっ、先っちょも、こうやって……(ちろちろ」
「あむ(ぢゅるぢゅる)んっ(ちゅっちゅぱ)ようちゃん、ともやくん……」
「あっ、う、二人とも、そんなされたら、くっ(びゅるっびゅるっ」
ともやの精液が双子にかかり、少年と少女を白く汚していった。
「ともやくん、どっちがよかった?」「僕だよね?それとも、ようちゃん?」
争いの気配を察し、丸く収めようとともやは二人の頭をそっと撫でてやった。
「ケンカしないでくれよ。二人ともまとめて、僕が面倒みてやるからさ、な」
(ひょっとして僕とんでもないこと言っちゃったかな、は、ははは……)

286 :メロン名無しさん:03/01/03 04:23 ID:???
「ぽっぷってばえっちになったよね。二人とももっとかわいがってあげて」
「ひゃうぅ、そこぉ、おまんこしゃぶってぇ、気持ちいいよぉっ!」
ぽぷたんは全身に給食で余ったヨーグルトをかけられ、かずひろとよしひこに
舐められていた。かずひろが股間に、よしひこが乳首や脇にむしゃぶりつく。
「ぽっぷちゃん、んっ、はぐ(じゅるっじゅるっ」
「へへ〜、おっぱいおいし〜(ちゅっぴちゃっ」
「ふみおくんはお姉ちゃんがやったげるね。ふふ、ちっちゃくってかわい〜」
どれみさんがふみおを後ろから抱きしめる。ちぬちぬや肛門を指先で弄り、乳
首をはんで締めつけると、ふみおはくすぐったそうに身を縮める。
「ひゃあっ、なに、おちんちん変なの、あう……っ」
「じっとしてて、だんだん気持ちよくなるから。かよこちゃん、そっちは?」
かよたんはたつやのちぬちぬを口の中で転がすが、反応は鈍い。
「ん、ちゅっ……ふぅ、たつやくん、どう?」
「なんか、よくわかんないよ」
「そうじゃなくてさ、もっとお尻とかも責めるの。自分の子供だと思って、大
事に、優しくね」
どれみさんに促され、たつやの玉袋や肛門にもくちづけするかよたん。徐々に
たつやのちぬちぬに血液が流れ固さを宿すとかよたんはホッとため息をつく。
(自分の子供……この子が、わたしとどれみちゃんの子だったら……)
途端にかよたんの責めに熱が入る。お尻の穴に舌を突き入れてほぐし、ちぬち
ぬを包み込むように握り締めるとたつやのモノは手の中でびくびくと跳ねた。
「あっ、う……(びくっびくっ)はぁ、すごい、ちんちん気持ちいいや」
かずひろとよしひこも、ぽぷたんと足を絡め腰を振ってちぬちぬを刺激する。
「これいい、ん、はうぅ」「ぽっぷちゃんっ、大好きぃ、んんっ」
「それじゃ、ふみおくんもいこっか(ぎゅっ」
「あ、だめ、お姉ちゃ、握っちゃ、あっ、ひぃっ!(びくっ」

287 :メロン名無しさん:03/01/03 04:23 ID:???
親衛隊の面々を帰し、人のいない校舎裏でのびをするどれみさん。
「んっ……と、かよこちゃんだいぶうまくなったじゃん。すごい進歩だよ!」
「そんな……どれみちゃんのアドバイスのおかげよ」
ぽぷたんの隣で照れ笑いを浮かべるかよたん。そこにふらりとおんぷたんが姿
をあらわした。かなり思いつめたような、真剣な表情。
「どれみちゃん、大事なお話があるの。二人ともちょっと外してくれる?」

「で、話って?ひょっとしてギャラ上がったからステーキ奢ってくれるとか」
「くすっ、どれみちゃんたら。でもそのオトボケには騙されないわよ。卑怯か
とも思ったけど、ちょっと魔法で調べさせてもらったの。あいちゃん、ぽっぷ
ちゃん、はづきちゃん、西沢先生、他にもいっぱい……どういうつもり?」
「……あ〜あ、とうとうおんぷちゃんにもバレちゃったか。そのまんまだよ。
あたしはみんなを気持ちよくしてあげたいだけ。……あたしの掌の上でね」
「どれみちゃん、あなた……」
「おんぷちゃん言ったよね。あたしが魔女になるなら、一緒になってもいいっ
て。あれってプロポーズだよね。二人で見てみようよ。ガラスの向こう側を」
強引におんぷたんの唇を奪うどれみさん。平らな胸を撫で回し、スパッツの上
から陰唇に爪を立ててかきむしる。生地越しにぬるりと湿った感触を覚え、ど
れみさんは一気に攻めようとおんぷたんを壁際に追いこんだ。
ぱしん……っ。
乾いた音。おんぷたんは力一杯どれみさんの横っ面をはたいていた。
「どれみちゃんって……最低っ!」
呆気に取られた表情のどれみさんを残し足早にその場を立ち去るおんぷたん。
その頬には一筋の涙が伝っていた。
「おんぷ、ちゃん……?うそ……」
呆然と立ち尽くすどれみさんの足元を枯れ葉が一枚寂しげに風に揺れていた。

288 :メロン名無しさん:03/01/03 04:40 ID:???
当初考えてたラストに近づいてきますた

総合すると……風邪引いた小竹が幼児プレイで鼻水吸われつつ五十嵐先輩と3P?

かよたんと林野は本当はもっとひどい目にあってもらうはずだったんですが
あまり黒いのもどうかと思いこうなりますた


289 :メロン名無しさん:03/01/03 10:10 ID:???
> 五十嵐先輩と3P

二人きりにしてあげてよ…(つД`)

290 :メロン名無しさん:03/01/03 10:24 ID:???
>>288-289
小竹受なら可

291 :メロン名無しさん:03/01/03 12:24 ID:???
攻めどれみさん、受け小竹ならここ。

ttp://www.terra.dti.ne.jp/~erieri/index2.htm

ここの"text"にイラストがある。
コピー本もダウンロード可。

292 :メロン名無しさん:03/01/03 14:42 ID:???
>>288
「え〜っ、おわっちゃうのぉ?まだあのコも、あのコも、あのコも食べてないのにぃ…」とどれみさんが
申しております。

>>291
昨夜本スレに貼られて、一瞬で流れた奴とかですね。

293 :メロン名無しさん:03/01/03 16:10 ID:???
>>291
この人のHPあるの知らなかった…。この人の絵好きなんだよ。
ましてや、どれみさん描いてるなんて全く知らなかった…
情報ありがとうございます。

294 :風の谷の名無しさん:03/01/05 02:08 ID:???
>>291
髪下ろしどれみさんパティシエ服バージョンをこの人が描くと恐ろしく可愛くなるな(;´Д`)ハァハァ

295 :メロン名無しさん:03/01/05 09:55 ID:???
どれみさんに抱きしめられたいよ…
温かいんだろうなぁ…

296 :メロン名無しさん :03/01/05 14:43 ID:???
>>295
ほかほかでつよ(*´▽`)ハァハァ

297 :メロン名無しさん:03/01/05 14:45 ID:???
>>296
何で知ってるんだよおまいは!

くそう・・・(;´Д`) ハァハァ・・・

298 :>>292しかしいい加減いつまでも居座り続けるのも悪いかなと:03/01/05 17:12 ID:???
どれみさんのハグは男女構わず魅了する最終奥義ですな……っとまたお邪魔します

「ひどい熱じゃん。じっとしてなきゃダメだよ」
「うるっせえな、誰も看病してくれなんて頼んで……うあ(ふらり」
倒れこむ小竹をどれみさんが優しく抱きとめる。想い人の体温を肌で感じ思わ
ず赤くなる小竹。
「ほら、横になって。今氷嚢持ってくるから」
「お、おう……」
布団に潜り込んでいるとどれみさんが氷嚢とパジャマを持ってやってきた。
「あっ、どじみ、お前勝手にタンス開けたな!」
「しょうがないでしょ、あんた病人なんだから」
どれみさんが布団を引き剥がし小竹の服に手をかける。
「バッ、バカ、服ぐらい自分で着替えられるって、うわぁ!」
「ったく、こんな時ぐらい少しは素直になったら?(カチャカチャ)そうそう
風邪薬買ってきたからついでにやっちゃおっか」
「なんだ、それ」
「直接肌に塗るの。こうやって……(ぬりぬり」
「(どじみの手が、なんか、気持ちいいな……)へぇ、こんなのが、ってどこ
触ってんだよ!くすぐったいって」
胸を這いまわる指先が徐々に小竹の乳首に近づく。突起の回りを旋回するその
手を払いのけようとするが、熱のせいで力が入らない。
「ダメだよ、薬ちゃんとつけないと治るもんも治らないよ(くにくに」
「やめろよ、んなとこいじるな……(ダメだ、勃ってきた」
「(ぬりぬりぬり)はい、おしまい……おやぁ、随分とまたご立派になってま
すなぁ(さすりさすり」
「さわんなって、やめろ、くっ……」
「こんなにビンビンにしちゃって……あたしにおっぱい触られて興奮してるん
だ?小竹、女の子みたい(なでなでなで」

299 :メロン名無しさん:03/01/05 17:12 ID:???
どんどん固さを増す怒張。戸惑いつつも小竹はつい快感に身を委ねてしまう。
「どじみ、一体なんのつもりだよ」
「へへっ、あのさ、汗かいたら熱が引くって言うじゃない。ちょっと、試して
みようよ」
仰向けの小竹に馬乗りになり、下半身を露わにして性器を密着させる。下着越
しに伝わる肉の柔らかさに、そのまま射精してしまう小竹。びくびくと脈動を
感じ取りどれみさんが含み笑いを浮かべる。
「もうでちゃったの〜?情けないなぁもう」
小竹は恥ずかしさのあまり何も言わず紅潮した顔を横に向ける。どれみさんは
胸をはだけて小竹を抱くとゆっくりと乳首を擦り合わせつつ股間を動かす。
「まだ足りないっしょ?もっとやったげるね」
「うあ、どじみ……はぁっ」
「あは、また固くなってきちゃった。きつそうだからパンツ脱いじゃおっか」
外気に晒された小竹のモノをつまみヴァギナにあててゆっくりと腰を落とす。
「んっ……(じゅぷっ)はいっ、たぁ……くすっ、小竹のってちっちゃ〜い」
何も言い返せずただ膣内の暖かさを感じる小竹。どれみさんが下半身を上下に
動かすと小竹は鼻水をつまらせたまま苦しげに息を荒げる。
「小竹、苦しそう……(じゅるっ」
小竹の鼻をどれみさんの唇が包み込む。
「んっ!……ふぅ、な、何すんだよいきなり」
「だって息しづらいっしょ?はい、お返し」
今度はディープキス。二人の舌が鼻水と唾液のぬめりを泳ぐ。口と肉棒を同時
に責められ小竹は限界が近づくのを感じた。
「んんっ(どれみ、好きだ、ずっと好きだった……)んう!(どくっどくっ」
「あ〜あ、中に出しちゃった。赤ちゃんできたら責任とってよね」
どれみさんはモノを引き抜き、あそこから零れる白濁を掬いペロリと舐めた。

300 :メロン名無しさん:03/01/05 17:13 ID:???
「わ、わりぃ、つい我慢できなくて……」
「まあいいけどね。ところで熱は下がったかなぁ」
どれみさんが体温計を取りだし、小竹の肛門にあてがう。
「げ、それひょっとして」
「直腸で計るやつね。じゃっ入れるよ(つぷ」
「うあ……なんでよりによってそれなんだよ、他にもあるだろ」
逃げたくてもまるで力が入らず、好きな人にアヌスをいじられる羞恥に下唇を
噛んで耐える小竹。やがて体温計を抜かれて安堵のため息をつく。
「ん〜まだ熱あるね……もっかいやってみよ(ぬぷ」
「一回でいいだろ、もうやめろって……うう」
どれみさんは体温計を何度も出し入れして肉壁をほじくる。前立腺を刺激され
また隆起していく小竹のモノをどれみさんがまじまじと見つめる。
「くそ、そんな見るな……」
「知ってる?お尻の穴ってね、赤ちゃんが最初に感じる場所なんだよ。小竹っ
て赤ちゃんみたいだね。……ね、ママのおっぱい吸ってみる?」
どれみさんは指を唾液で湿らせ、小竹の目と鼻の先で自らの乳首をつまんだり
ひっぱったりする。ふらふらと誘われるように眼前のピンク色の肉芽にむしゃ
ぶりつく小竹。辛抱たまらずもう片方の小さな乳房も揉みしだく。
「んう……ちゅぱっ(どじみの、おっぱい……何、してんだろ俺」
「あっ、感じちゃう……おいしい?あたしのかわいい赤ちゃん」
胸を吸われつつ体温計で小竹の中を引っ掻き回すどれみさん。小竹のモノが痛
いほど膨れ上がり少し皮の剥けた先端からは透明の液体が零れ落ちる。
「ダメだ、どじみ、なんか苦しいっ」
「いきそ?赤ちゃんのくせにちんちんこんなにしちゃって悪い子なんだから」
肉棒をぎゅっと握り締められ、小竹はまた絶頂に達してしまった。
「だめだよぉ、ミルクはだすものじゃなくて飲むものなんだから。クスクス」

301 :メロン名無しさん:03/01/05 17:15 ID:???
「よかったね、熱下がって」
衣服を正し、帰る支度をするどれみさんを小竹が呼びとめる。
「ちょっと待った、その、どれみ」
「なに?」
「……い、いや、なんでもねぇ。えっと、気ぃつけて帰れよ」
「言われなくてもわかってるよ。じゃあ、お大事にね。早く風邪治しなよ」
靴をはくどれみさん。小竹のため息は玄関の扉が閉まる音にかき消された。
「また言えなかった……あ〜もうなんで俺はこうなんだよ畜生っ!」

「小竹、もしかしてさっきのって……まさかね。あたしなんかに男子が……
あ〜あ、あたしってやっぱ世界一不幸な美少女だな〜、って、え?あれは」
道のど真ん中で言い争う声。どれみさんは近くの電柱に身を潜めた。
「だって五十嵐くん最近全然抱いてくれないじゃない!この間だって、一回
だけだったし……」
「しょうがないだろ、高校に上がったらもっと練習は厳しくなるし、今のう
ちに慣れておかないといけないから、時間もあまり取れないんだよ」
(五十嵐先輩と、高橋さん……これって倦怠期ってやつかな……う〜ん)
その足で長門家に向かい、どれみさんはかよたんの服を脱がせる。
「ちゃんと入れたまんまにしてたんだ。えらいえらい」
かよたんの股間には電動式のバイブが唸りをあげていた。どれみさんがそれ
を引き抜こうとすると、切なげな声をあげるかよたん。
「あ……ね、もう少し入れてても、いいかな」
「えっちな体になったね。かわいそうだからちゃんとイカせてあげるねっ」
どれみさんがクリトリスを吸うとかよたんはその場でイッてしまった。
「あぅ、どれみちゃ、んっ!は……う……」
「へへ……さてと、かよこちゃん。ちょっとお願いがあるんだけどな……」

毎回毎回長いもん垂れ流して申し訳ありません……

302 :メロン名無しさん:03/01/05 17:54 ID:???
どれみさん・・・慈愛にあふれてるなぁ。
よかったな小竹(w

303 :メロン名無しさん:03/01/05 19:16 ID:???
>>284-285
>>286-287
ようちゃんじゅんちゃんと、ともやの3P、
ぽぷたん親衛隊とかよたん、まとめてキタ━━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━━!!!!
ノーマルなおんぷたんが、何か新鮮に見えるよ(w

>>298-299
>>300-301
どれみさんの看病プレイだぁ!!
中田氏されときながら、「まあいいけどね。」で済ませるどれみさん。
しゅごい、しゅごすぎる・・・。

304 :メロン名無しさん:03/01/05 21:09 ID:???
>>303
>ノーマルなおんぷたん
それに密かに期待。

305 :メロン名無しさん:03/01/05 23:28 ID:???


306 :メロン名無しさん:03/01/06 00:08 ID:???
いつも神SSをうpしてくれてる人、気になさらずどんどん居座っちゃって下さい

307 :メロン名無しさん:03/01/06 00:17 ID:wCs7iorS
おんぷ。安達由美と同じ運命を進むであろう。
ちっちゃい子属性がほとんどだから。


308 :メロン名無しさん:03/01/06 00:44 ID:???
ロビー君との絡みといい、どれみさんの本質はやっぱり母性だなぁ…

ハァ…なんか一人暮らしが寂しくなってきたよ…

309 :メロン名無しさん:03/01/06 01:06 ID:???
>>307
つ〜か、おんぷのモデルは絶対安達祐実だよな。

310 :メロン名無しさん:03/01/06 02:55 ID:???
>>308
それを言っちゃいかん!。・゚・(ノД`)・゚・
男はいくつになっても母を求めるというのは当たってる気がする。

311 :メロン名無しさん:03/01/07 18:21 ID:???
どれこた

でぐぐってみた。

312 :メロン名無しさん:03/01/07 18:33 ID:???
どれこた
http://www.google.co.jp/search?hl=ja&inlang=ja&ie=Shift_JIS&q=%82%C7%82%EA%82%B1%82%BD&lr=

313 :メロン名無しさん:03/01/07 22:17 ID:???
どれみさんの表情がイイ(・∀・)!!

ttp://www.dsnw.ne.jp/~cog/cg/c-19.html

314 :メロン名無しさん:03/01/07 23:59 ID:???
933 :名無したん(;´Д`)ハァハァ :03/01/07 20:49 ID:5XFoYxkn
ttp://mao-ino.hp.infoseek.co.jp/housekiyakata/OjaFLAT/OJAmao.html
こんな人も居ます。

315 :風の谷の名無しさん:03/01/08 12:59 ID:???
>>313
そのページのTOP絵、どれみさんがおんぷちゃんに・・・

316 :メロン名無しさん:03/01/08 13:26 ID:???
どれみさんと魔法で幼児にしたあいたんの幼児プレイ(リアル授乳付き)のSSキボン。

317 :メロン名無しさん:03/01/09 16:59 ID:M+vhMPXT
あげ

318 :メロン名無しさん:03/01/10 00:25 ID:???
>>303-304(´-`).。oO(おんぷたん=アレみたいな公式ができたのはいつからなんだろう……)

「奥さんいけません、こんなことは……」
「いいわぁ、男の人を犯すのってこんなに楽しいのね」
後ろ手に縛られたかよパパの上で肉付きのいい尻をたぷたぷと震わせるはるか
たん。そのすぐ近くでは渓介がかよママのアヌスを後背位で突き回していた。
「くっ、これは狭いな、しかしなかなか」
「主人のよりおっきい……もっと痛くして、それだけじゃ物足りないんです」
「いいんですか?それじゃここなんかつねってみたりして(ぎゅう」
「あひぃっ!すごい、クリちゃんもっと苛めて、痛いの好きなのぉっ!」
スワッピングに興じる両夫妻をビデオカメラに収めながら、どれみさんは魔法
で幼児に変身したあいたんを抱きかかえ椅子に座っていた。その足元でどれみ
さんの素足を舐めているかよたん。指の間まで、垢を落とすように丁寧に。
「おいしい……どれみちゃんの足の臭い……(ちゅっぴちゃっ)ね、その子、
どうしたの?」
「うん、あいちゃんの親戚の子で、やっぱりあいちゃんていうの。ちょっと預
かってるんだよね、気にしなくていいから」
あいたんのちっちゃなおちりを幼児おぱんちゅの上から撫で回すどれみさん。
臀部から割れ目の周辺をじらすように這いずる指先。あいたんのおぱんちゅは
徐々に湿り気を帯びていく。
「あれ〜?お漏らししちゃったの?いけない子だなぁ」
「ちゃうって、どれみちゃんがそんなとこいじるから」
「粗相しちゃったら謝らないとダメだよ。ごめんなさいは?」
どれみさんがおぱんちゅの生地越しにあいたんの肛門をえぐる。
「うあ、ごっごめんなさい、我慢でけへんかったんや、せやから……」
「よろし〜。出した後はおなか減っちゃうだろうからまた飲まないとね」
胸をはだけるどれみさん。あいたんがその小振りな乳房に吸い付くと、先端か
らミルクが零れる。驚いて口を離したあいたんの顔にかかる乳白色の液体。

319 :メロン名無しさん:03/01/10 00:26 ID:???
「ひゃっ!どれみちゃんこれ、どないしたんや?」
「えっと、ちょっと魔法でさ。あいちゃんにあたしの飲んで欲しかったの」
その言葉にうれしくなり、あいたんはピンク色の突起に夢中で吸いつく。次々
と湧く母乳を飲んでいるうちに妙な安心感に包まれるあいたん。
(なんや、あったかいな……お母ちゃん……)
「あいちゃん……少しの間さ、あたしがあいちゃんのママになってあげる」
あいたんの頭をぎゅっと抱きしめるどれみさん。あいたんはもう一方の乳房に
紅葉のようなちっちゃな手をあてがい母を求めるようににぎにぎする。
「んっ……(ちゅぱっちゅぷっ)どれみちゃん、少し、甘えさせてな……」
「お母ちゃんって、呼んでいいからね」
母子の刻を享受する二人。しばらくするとあいたんが股間をもじもじしだす。
「あ、お母ちゃん、ちょっとトイレ……腕、離してくれな行かれへんやん」
「その前にさ、あたしあいちゃんがイクところ見たいな」
あいたんのおぱんちゅの中に手を入れ幼女の性器をいじくるどれみさん。
「ママのおてて気持ちいい?どお?(くちゅっぬちゅっ」
「あかんて、は、ひゃうっ、お母ちゃん、お母ちゃあんっ!」
絶頂。耐えきれずあいたんの幼児おぱんちゅに染みが広がっていく。
「(じょろじょろじょろ)うあ、あ、ああ……やってもうた……」
「さ、横になって。脱ぎ脱ぎしましょうね〜……かよこちゃんもこっち来て」
幼児あいたんのあそこに顔を埋めるどれみさんとかよたん。二人とも顔中を尿
まみれにして、いろんな体液の混ざった秘唇を味わう。
「ママがきれいにしてあげるからね(ぢゅるるる)へへっ、おいし」
「(どれみちゃんの唾液が、ここに……)んう、はぁっ(ぺろぺろ」
「やぁっ、かよこちゃんまでそんな、恥ずかしい……あっ、あっ、ああっ!」
陰唇の裏側まで舐められ、あいたんは羞恥に紅潮した顔を両手で覆い隠す。
「二人ともやめて、そんなされたら、またイってまうぅっ!(びくっびくっ」

320 :メロン名無しさん:03/01/10 00:27 ID:???
あいたんのあそこを拭いつつ部屋を見渡すどれみさん。
「お父さんとお母さんまだヤってるよ。やっぱりたまに相手を変えると新鮮さ
ができていいよね。夫婦円満家内安全、うんうん……ん、そっか!それだよ」

「で、なんでこうなるんや……」
元の姿に戻ったあいたんは、真夜中の美空小運動場でため息を漏らす。全裸で
ゴールポストに縛り付けられた五十嵐の前で、真樹たんは地べたに這いつくば
りディルドーをつけたかよたんに貫かれていた。
「は、ひぃっ、いやぁ、五十嵐くん見ないでぇっ!」
「いがらしせ〜んぱい。どお?彼女が犯されるのを何もできず見守る気分は」
五十嵐のモノを愛しそうに撫でるどれみさん。意思に反して五十嵐のそれは見
る見るうちに勃起していく。
「くそっ!どういうつもりなんだ一体!」
「バチが当たったんスよ。高橋さんのこと大切にしてあげないから」
五十嵐のモノを下の口で咥えこんで前後に動かす。どれみさんと五十嵐の腹が
ぴたぴたと当たる滑稽な音を聞いてむせび泣く真樹たん。
「ひどい、ひどいわ、どうしてこんな……」
「大丈夫、どれみちゃんは絶対悪いようにはしませんから……信じて下さい」
真樹たんの乳房を鷲掴みつつ盛りのついた犬のように腰を振るかよたん。それ
に触発され五十嵐のモノはさらに大きくなりどれみさんの膣道を押し広げる。
「なんでだよ、なんで固くなっちまうんだ、くそ……」
「あたしね、昔五十嵐先輩に憧れてたんだ。だからそんなカッコ悪いところ見
たくないな。認めちゃいなよ、レイプされてる彼女で興奮してるって」
繋がったまま、五十嵐の鎖骨、胸、乳首、脇、上半身のあらゆるところにキス
の嵐を降らせるどれみさん。かつて好いた男の体臭を胸一杯吸い込み、どれみ
さんは危うくそれだけでイってしまいそうになった。

321 :メロン名無しさん:03/01/10 00:29 ID:???
「ん……あふっ」
ベッドに潜り込み、パジャマ姿のおんぷたんは太腿で挟みこんだ両手を何度も
往復させる。もどかしさを感じてパジャマをずらし、割れ目を指の腹で擦る度
に愛液がシーツを汚していく。
「もうっ、全然収まらないじゃない!」
今度は机の上から鉛筆を取って陰核を軽くつつく。次第に力が入り、粘液をま
とわりつかせた鉛筆の先がクリトリスをいびつに変形させる。
「うあっ、はぁ、はうっ……こんなんじゃだめ、もっとよ」
消しゴムを二つに割り、間に乳首を入れて手の中に閉じこめる。胸全体を赤く
跡がつくほどに揉みしだき、鉛筆でヴァギナを乱暴にかきむしる。
「わたし、こんなえっちな子じゃないのに……どれみちゃんのせいよ、あんな
ことするから」
学校で襲われたあの時。どれみさんを叩いてしまった瞬間が目に焼き付いて離
れない。怖かった。腹立たしかった。悲しかった。
「でも……気持ちよかった……」
口元に手をあててじっと考え込むおんぷたん。ふと顔を赤く染める。
「そんなのダメよ、でも」
どれみさんの指の感触を思い出しつつもう一度クリトリスに指をあてる。そっ
と爪弾くだけで全身を走り抜ける衝撃。
「きゃんっ!……あ、これならイケそう」
もう一度指を沈める。ゆっくりと、優しく、傷を癒すかのように。
「あっ、やだ、すごい、これって……ひ、だめぇ!イッ……クぅ!」
おんぷたんの白いつま先がピンと伸び、糸の切れた操り人形のようにベッドに
横たわる。余韻に浸り、口から垂れるよだれもそのままに息をつくおんぷたん
の脳裏には後悔と罪悪感がいつまでもこびりついていた。
「間違ってる、絶対。こんなのおかしい、ああもうどうすればいいのよっ!」

うああああああああああ

322 :メロン名無しさん:03/01/10 00:43 ID:???
ttp://www.ne.jp/asahi/oekaki/pocket/pic_rakugaki/doremimama2.jpg
ttp://www.ne.jp/asahi/oekaki/pocket/pic_rakugaki/doremimama3.jpg

ハナちゃんになりたいよ…ハァハァ・・・

323 :メロン名無しさん:03/01/10 00:45 ID:???
とりあえず、いつも君がいる場所に来てください。

324 :321:03/01/10 03:07 ID:???
叫んでることに深い意味はありません……

325 :メロン名無しさん :03/01/10 04:25 ID:???
>>322
母の優しさが溢れるどれみさん(・∀・)イイ!

326 :メロン名無しさん:03/01/11 01:02 ID:???
魔女どれみさんの息子になったら…
母親はいつまでも12歳の姿のまま。
最期も看取ってもらえる。
最高じゃないか。ハァハァ・・・

327 :メロン名無しさん:03/01/11 01:07 ID:???
いい加減ウゼェとか思ってる人、ごめんなさい。もう少しで終わりますから……。

「もう、でるぞ」「こっちもだ。オラァ、全部飲めよ!」
真樹たんの裸体に次々と降りかかる白濁液。中田中サッカー部のユニフォーム
を着た男たちが真樹たんに群がり若さの猛りをぶつけていた。
「もっと汚して、わたしのこと無茶苦茶にしてっ!」
真樹たんは男たちの欲望を全身で受け止める。その手で、尻穴で、陰部で、脇
で、口で、あらゆる所で肉棒を貪っていた。その表情は実にうれしそうだ。
「真樹、とってもきれいだよ」
その光景に微笑む五十嵐。それを見て真樹たんはさらに激しく男根を求める。
(五十嵐くん見て、わたしのはしたないとこ見て欲しいの)
「五十嵐先輩本当にいいんスか?なんかすごいことになってますけど」
一人の後輩が不安げに尋ねるが、五十嵐の瞳にはなんの迷いもない。
「ああ。俺気づいたんだ。真樹は犯されてるのが一番美しい、ってね」

「なんや知らんけどうまいこといったっちゅーことかな」
窓から部室を覗くあいたんの傍でどれみさんは少し寂しそうに笑った。
「これでよかったんだよ。二人ともあんなに幸せそうじゃん」
「……五十嵐先輩とかいう人のこと、ええんか?」
「もうなんとも思ってないよ。あたしはあいちゃんと、」
どれみさんの尻を撫でようとしたかよたんが突然ヘッドロックをかけられる。
「う、ぐえっ!どれみちゃん、苦しい……(ぎりぎりぎり」
「かよこちゃんと、他にもみ〜んながいるからそれでじゅ〜ぶん幸せだよっ」
「せやけどもうちょっと穏便にでけへんか、なんかやることきっついで」
「みんなが、好きだから」
「なんでもかんでもそれで済ます気かいっ!」
「いや〜なんと言いましょうか、へへっ……後さ、もうちょっと手伝って欲し
いことがあるんだ。あたしまだあの時の借りを返してないから、さ」

328 :メロン名無しさん:03/01/11 01:08 ID:???
「わたし……なんて言ったらいいのかな」
街燈が夜道を照らす。おんぷたんは沈痛な面持ちで歩みを進めていた。
(かよこちゃん、会って話がしたいって……きっとあのことよね。でもわたし
がかよこちゃんに言ったことはまるで見当違いだった。結局どれみちゃんは)
自分に襲いかかってくるどれみさんが再び頭の中を駆け巡る。追い出そうと頭
を振り払うが、脳内のどれみさんは下卑た笑いを浮かべおんぷたんのスパッツ
を引き剥がそうと汚らわしい手を伸ばす。
(やめて、やめてよぉ、どれみちゃんはそんな子じゃない!)
その場にうずくまるおんぷたん。手近な電柱に頭を叩きつけてみても、どれみ
さんはただ嘲笑いおんぷたんの肉体を求め続けている。
(どれみちゃん……ドジで、バカで、おっちょこちょいで、でもすごく明るく
て、優しくて……人の心の中にズカズカ土足で上がりこんで、おせっかいばか
り焼いちゃって、それでもなんだかわからないうちになんでもうまくやってし
まう……あれは、全部演技だったの?自分の欲望を満足させるためだけのただ
の計算だったの?わたしは、ずっと騙されてたの……?)
何度も電柱に額をぶつけ、流れる血をぬぐい赤く染まった手に視線を落とす。
(この血は、みんなの血よ。どれみちゃんの牙にかかった、みんなの痛み。か
よこちゃんも、きっともうどれみちゃんに……。もしそうだったら、わたしの
責任だわ。もっと真剣にかよこちゃんの話を聞いてあげてたら。どれみちゃん
の本性にもっと早く気づいていたら)
下唇を噛むおんぷたん。自身の頬をはたいて気合を入れる。
(……わたしが止めなきゃ。わたしがやらないで他に誰がやるのよ!)
立ち上がって歩き出す。目的地はかよたんの指定した、以前かよたんがどれみ
さんとあいたんの情事を目撃した公園。
(どれみちゃんにはいろんなものをもらった。だから、今度はわたしがお返し
する番。その腐った性根、徹底的に叩き直してあげるわ……!)

329 :メロン名無しさん:03/01/11 01:08 ID:???
わたしは、どれみちゃんのためだったらなんだってできる。
どれみちゃんがいなかったら、わたしはまだずっと学校にも来れずひとりぼっ
ちのままだった。みんなを、自分を、誰をも信じることもできず毎日例えよう
のない恐怖に震えながら自分を責め続けることしかできなかっただろう。
だからおんぷちゃん、ごめんなさい。
わたしにはこんな形でしかあなたの友達であることを示せない。
これが、あなたのためだから。
どれみちゃんに愛されれば、きっとおんぷちゃんもその幸せに気づくから。
一本のクロロホルムの瓶。以前林野くんの家からこっそり盗み出したもの。
昔これでどれみちゃんを誘拐しようと思ったこともあったっけな。
わたしは布きれにクロロホルムを染みこませ、公園の真中に佇むおんぷたんに
近づいた。足音を殺し、気づかれないよう慎重に。
3メートル……。
2メートル……。
1メートル……。
……今だ!
こちらの気配に気づいたのか、おんぷちゃんが振り向こうとする。しかしすば
やくおんぷちゃんにしがみつき、その口に布きれをあてがった。
「〜〜〜、〜〜〜〜〜!」
おんぷちゃんがもがく。しかししばらく押さえつけているとその動きは緩慢に
なり、やがてぐったりとひざをついてしまった。
「ふう、これでよしっと」
おんぷちゃんの体をずるずると引きずる。すると突然、地面に置いていたはず
の布きれが宙を舞い、わたしの口にまとわりついてきた。
「え、ちょっとこれ何、んぐ、むぅっ!んん〜……ん……」
徐々にわたしの意識は薄れ、そして……。

330 :メロン名無しさん:03/01/11 01:09 ID:???
「こんなことだろうと思ったわ」
ほうきに乗って空から舞い降りたおんぷたんが寝ているロロを回収する。する
と突然近くに生えていた木の枝がうねりおんぷたんの体を捕縛した。
「きゃっ!これ、もしかして……」
「おんぷちゃんごめん。あたしがいることには気づかへんかったみたいやな」
茂みから出てくる見習い服姿のあいたんをおんぷたんが睨みつける。
「あいちゃんまで……なんの真似よ。どれみちゃんの手先になって、友達を売
り飛ばして、それで満足?自分を許せるの?」
「これは、仕方ないんや。あたしはどれみちゃんに脅されて」
「嘘ね。あなたはどれみちゃんを好きになってしまった。友達としてじゃなく
て、もっと別の存在として。でもそれって間違えてる。そんなの恋でも愛でも
なんでもない、ただの依存よ。どれみちゃんに甘えてるだけ。幻滅だわ。あい
ちゃんはもっと骨のあるしっかりした子だと思ってたけど」
「……!ちゃうんや!ほんまにあたし」
「くすっ。あいちゃんて嘘つくの下手ね。もういいわ、そろそろ時間よ」
「それってどういう……え、あ、うああ……っ!」
あいたんの足が急速に石化していく。そして下半身、腹、胸と魔力の波が押し
寄せ、あいたんは完全に石像と化してしまった。
「あいちゃんが隠れてることはわかってたわ。最初からこうするのは簡単だっ
たけど、あいちゃんがどういうつもりでどれみちゃんの言いなりになってるの
か知りたかった、だからこっそりと遅効性の魔法をかけておいたの」
おんぷたんは呪文を唱え自身を縛める木の枝をほどかせた。
「あいちゃん、どれみちゃん……三年前、わたしがなりふり構わず禁呪を使い
続けて道を誤りそうになった時、まるで自分のことみたいに一生懸命説得して
くれたわね。本当に、うれしかった……だから、今度はわたしがあなた達を止
める番よ!」

331 :114:03/01/11 01:54 ID:???
あの…マジでもう終わっちゃうんですか?
最近感想書いてないけどどの話もけっこう良かったし、もっと続けてほしいと思ってました。
それに…実はあなたの作品世界に触発されて書いているSSがまだ二つあります(うち一つは
ほぼ完成)、洩れが勝手に書いた外伝ではありますが…できれば本編が終わる前に発表したい
と思ってたんですけど。

332 :風の谷の名無しさん:03/01/11 02:45 ID:???
>>327-330
>いい加減ウゼェ

ばーかーなー!?
誰がそんなこと言ったんですか!?
終わっちゃ嫌ですよ〜。
いや、当初の予定で終わるのなら仕方ないですが、出来るならまた新しいSSを
読ませて欲しいです。

333 :メロン名無しさん:03/01/11 09:07 ID:???
こんばんは・・・ずっとフレンドです。
私が直接見た出来事ではないのですが・・・
先日、キャラショー会場で、ある「大きなお友達」の方数人が撮影をし
ていた時の事、その方が持って来たと思われる同人誌をベンチに置いて
いたそうなのですが、その同人誌がどうやら普通の物とは違う成人向け
の同人誌だったらしく、それが近くに居た子供さんの目に止まり同人誌
を不思議そうに見ていたそうです・・・。

子供が多く来るキャラショー会場で成人向け同人誌を見える所に置く、
と言う行動はファンとして好ましい事とは思えません・・・。

仲間同士で見て楽しむのは自由ですが、場所を離れる時や撮影をしてる
間は見えない所に置く・・・と言った配慮が欲しいものです。

決して同人誌を悪く言うわけではありませんが、そういった世界を知ら
ない方への誤解を招かない為にも、ぜひファンとして常識ある行動を
取って欲しい、と思います。

こんな内容の書き込みをする私は少し考え過ぎなのでしょうか?
若干、行き過ぎた表現があるかと思いますがご了承下さい・・・では。

334 :メロン名無しさん:03/01/11 11:31 ID:???
どれみさんが年下の男の子にエロ本かエロ同人誌を見せて
性に目覚めさせた上で筆下ろしするSSキボン。

335 :メロン名無しさん:03/01/11 16:32 ID:???
>>334
ソレダ(・∀・)!!

336 :というわけで114:03/01/11 22:06 ID:???
以前秘密基地があった裏山で、また一つの秘密の営みが行なわれようとしていた。
「…なんかこわいよぉ…」
「いいから、そこでじっとしてろ」
幼女の下半身を裸にさせ、血走った目でお股を眺めている少年。やがて彼がいそいそとズボンを下ろした
その時、唐突に声をかけてきた者がいた。
「昼間っからすごいことやってるねぇ、平野くん」
「は…春風!?」
「ぽっぷおねぇちゃん、たすけてぇ!」
「かりんちゃん!」
ぱんちゅも履かないまま走ってきた幼女を、ぽぷたんが受けとめる。彼女はお気に入りのガザマドンを、
ちぎれそうなほどきつく抱き締めめていた。
「ぽっぷ、しばらくかりんちゃんの相手をしてあげて」
そう言うと、どれみさんはぽぷたんの目を見た。彼女は瞬時に姉の意図を見ぬく。
「ま〜っかせといて〜!かりんちゃん、あっちで遊ぼう」

草むらに座り込んで、膝を抱えたままつぶやく平野。
「…春風…俺の事、軽蔑するだろ」
「しないよ。男の子なんだもん、そういう気分になっても仕方ないじゃん」
「春風…?」
どれみさんはそんな平野のそばを、ゆっくりと歩きながら語りかけた。
「あたしはね…たとえ兄弟でも親子でも、好きな人とえっちな事しちゃいけないなんて思わない。むしろ、
した方がその人をもっと好きになれると思うんだ」
「…」
「でもね、かりんちゃんの体は、まだ準備ができてないの。無理矢理しようとしたら、大怪我させちゃう
かも知れない…平野くんだって嫌でしょ、そんなのは?」
「あ、ああ」
「だから…今日だけ、あたしがかりんちゃんの代わりになってあげる」
どれみさんはそう言って、上着を脱ぎ始めた。
「春風!?」
「かりんちゃんにやろうとしていた事、あたしにやってもいいよ…」
ニーソックス以外のすべてを脱ぎ捨てて、どれみさんは仰向けに横たわった。

337 :メロン名無しさん:03/01/11 22:07 ID:???
しばらく二人で遊んだ後、ぽぷたんは優しい声で言った。
「かりんちゃんのお兄ちゃんはね…かりんちゃんが大好きだから、あんなことをしたくなったんだよ」
「…ホントに?でもおにいちゃん、すっごくこわいかおしてた…」
「あたしもさ、はじめてお姉ちゃんにやられた時はとっても怖かったんだ」
「ぽっぷおねえちゃんが、どれみおねえちゃんに?」
「うん…でもね、お姉ちゃんはあたしが知らなかったキモチいい事、いっぱい教えてくれたの。ほら…」
ぽぷたんはぱんちゅを脱いで、立ち木にもたれかかった。かりんたんは自分のと大して変わらない彼女の
タテスジを怖さ半分、興味半分といった感じでのぞき込む。
「見ててね、かりんちゃん…」

平野は性急にズボンを下ろすと、どれみさんの上に覆い被さった。まだほとんど濡れていない膣に強引に
入って込られて、どれみさんはかすかに顔をしかめた。
「ちょ、ちょっと、いきなり入れるの?もうちょっと指とか、舌とか使ってさぁ…」
が、そんな事にはおかまいなしに平野はピストン運動を始め…たちまち終わってしまった。
「早っ!」

「はぁ…はぁ…」
かりんたんの視線を意識しながら、自分のタテスジをいぢり続けるぽぷたん。見られている事が、彼女の
快感を高めていた。
「ぽっぷおねえちゃん…それ、キモチいいの?」
「うん…とっても、キモチいい…かりんちゃんも…さわって、ごらん…」
恐る恐る手を伸ばすかりんたん。

「…平野くん…自分がキモチよくなる事しか考えてなかったでしょ」
「うっ…」
図星を突かれる反論できない平野。どれみさんはそんな彼を諭し続けた。
「せっかく二人でやるんだから、一人でイっちゃうなんてダメじゃない。お互いに相手をキモチよくさせ
てあげるの。そうすれば一人でやる時より、も〜っとキモチよくなれるんだよ…こんな風に」
どれみさんは上体を起こすと、平野の唇を奪った。唾液を口の中に送り込まれ、彼の肉棒は再び硬くなる。
「せっかくだからもう一回しようよ。今度はあたしにも楽しませてね」

338 :メロン名無しさん:03/01/11 22:08 ID:???
(ふにゅっ…ふにゅっ…)
今度はかりんたんのタテスジをいぢり始めたぽぷたん。ガザマドンの顔を何度も押し付けられて、かりん
たんの表情が次第に紅潮していく。
「ぽっぷおねえちゃん…なんか…へんだよぉ…おしっこもれそう…」
「最初はそんな感じがするの。そのうち、だんだんキモチよくなっていくよ」
ぽぷたんはガザマドンを脇に置くと、直接かりんたんのアソコをさすった。
「ひゃぁっ!」
かりんたんは思わず悲鳴をあげ、同時に少しおもらししてしまった。ただし彼女がもらしたのはおしっこ
だけではなかった。

(こしゅ…こしゅ…ぺちゃっ…)
どれみさんは平野の男根をしごき、しゃぶり続けていた。彼は自分で慰めた時や、先刻どれみさんに挿入
した時を上回る快感に、まともに話す事もできない。
「…すげー…俺…こんな…あ…もう…」
平野が限界に近いのだと察したどれみさんは、彼の亀頭をくわえ、鈴口のあたりを舌でこじってあげた。
ほどなく、彼女の口腔いっぱいに独特の風味を帯びた粘液が広がる。
「…ね、キモチよかったでしょ?かりんちゃんだって、こんな事はできるんだよ。もちろん最初はあたし
ほど上手じゃないだろうけど、慣れればね…その代わり、平野くんもかりんちゃんをキモチよくしてあげ
なきゃダメ」
「キモチよくって言っても…どうすれば…」
「そりゃぁ、やっぱ基本はここでしょ」
どれみさんは平野の手を取り、自分の性器を触らせた。

(ちゅぷっ…ちゅぷっ…)
「指…もう一本入れてよ。かりんちゃんのおまんこだと一本でもきついだろうけど、あたしのならもっと
入ってきても大丈夫だからさ…」
言われるまま、人差し指に続いて中指を割れ目の奥に沈める平野。どれみさんの愛液と彼自身の精液が、
混ざり合って出てくる。
「いいよ、その調子…」
「春風…俺…」
平野のナニはまた勃起していた。それを見たどれみさんが微笑む。
「んじゃ、今度は下でやるとしますか。ただし、入れずにね」

339 :メロン名無しさん:03/01/11 22:09 ID:???
(ちゅば…ちゅばっ…)
どれみさん直伝のテクニックを駆使して、かりんたんを攻めるぽぷたん。前だけじゃなく、お尻の穴にも
舌を這わせる。
「…やだっ、そこきちゃないよ!」
「だいじょぶだいじょぶ、それにキモチいいでしょ?」
指に唾をつけて、アナルに突っ込む。
「ひゃうぅ!ぽっぷ…おねえちゃ…」
「その顔、かわいいよかりんちゃん…」

(ぬりゅっ…ぬりゅっ…)
「は、春風…キモチいいよこれ…」
平野は肉棒をどれみさんのフトモモにはさみ、割れ目に沿って滑らせるように前後させていた。
「でしょ…かりんちゃんが、おちんちんを入れられるくらい、大きくなるまでは…こんな風に、すまたで
やってあげると、いいよ…」
「だけど…俺、かりんの奴を怖がらせちゃったから…」
「ちゃんと謝れば、許してくれるよ…」
「そうかな…あ、また出る…」
「だ…出して平野くん、おなかにいっぱい…かけてぇ」
どれみさんのおへそから顔のあたりまで、白濁が飛び散る。その直後にまだ陶然としているかりんたんを
連れて、ぽぷたんが現れた。
「お姉ちゃん、ベトベトだね」
「にゃはは…ぽっぷ、きれいにしてくれる?」
「うん!かりんちゃんも、一緒にやろうよ」
ぽぷたんは大きくうなづくと、姉の体を舐め始めた。かりんたんも言われるまま、それに従う。
「あは、くすぐったぁい…かりんちゃん、おいしい?」
「…よくわかんないや…でも、なんか……」
しかし、どれみさんにかけられた精液はあっという間に全部舐め取られてしまった。ちょっと物足りなさ
そうなかりんたんに、どれみさんは
「もっとほしかったら、お兄ちゃんに頼んでごらん」
と教えてあげた。

340 :メロン名無しさん:03/01/11 22:16 ID:???
春風姉妹、手をつないでの帰り道。
「あの二人、これからは仲良くやれるかなぁ」
「大丈夫なんじゃない?かりんちゃんの方もぽっぷがちゃんと仕込んでくれたみたいだし。何も言ってな
かったのに、よくやったね」
「ひゅふふっ…お姉ちゃんが考える事くらいわかるよ。特に最近はえっちな事ばっかり考えてるし」
「言ったなぁ!」
捕まえようとする姉の手を逃れ(どれみさんはかわされてよろけた)、振り返ったぽぷたんはちょっと恥ず
かしそうに言う。
「それにさ…大好きなお姉ちゃんの事だもん」
「ぽっぷ…」
この上なく優しい表情になるどれみさん。目を閉じたぽぷたんに歩み寄ると、一瞬だけくちづけをする。
「続きは今夜、ベッドの中でね」
「…うん!」

#やっとできますた。時間がかかったわりに中身は…
>>331で言及したもう一本はももちゃんの話です。時間的には>>327の直前くらい。既にストーリー
#ラインは決まっていますが、こんなシーンを追加してほしいというのがあれば考慮します。
#あと、おんぷちゃんもちょっと出したいのですが何か問題はあるでしょうか?<元祖の方

話が後になったけど感想。どれみさんの真意、なんなんでしょうねぇ〜。

>>318
両親まですっかり手駒にされちゃいましたか。最早どれみさんを止められる者はいないのか!?いや、
おんぷちゃんならあるいは…
>>329-330
このあたりの駆け引きがイイ!!です。

>>334
まだ残っている未消化のリクエストと組み合わせて何とかできそうです。↑の後でよければ洩れが書いて
もいいですか。

341 :メロン名無しさん:03/01/12 00:59 ID:???
いいな〜どれみさん・・愛があるよ・・
誰かこれの同人誌出してくれんかな〜

342 :メロン名無しさん:03/01/12 01:03 ID:Jt6fb4nU
どれこたの同人誌出してるとこない?

343 :メロン名無しさん:03/01/12 10:17 ID:???
ブルーメタル。

344 :メロン名無しさん:03/01/12 10:57 ID:???
はづきちゃんの手を撫でるどれみさん…よかったなぁ…

というわけで、

凹んでいる男の子の手を撫でるどれみさん
感極まってどれみさんにむしゃぶりつく男の子
そのまま筆下ろし

というSSキボン。できれば2人きりで。乱交って苦手なの。

345 :メロン名無しさん:03/01/12 13:57 ID:???
かりんたんといちろうきゅんには、末永くお幸せになって欲しいでつ

346 :114:03/01/12 14:02 ID:???
>>344
よかったですねぇ…って、ひょっとして>>334と同じ方ですか?
今考えている筋書きに組み込むとすると、御希望に沿いかねる部分が出てきそうなのですが…

347 :メロン名無しさん:03/01/12 14:28 ID:???
>>331
今詰まってますんでどうあがいてもそっちが先になるヨカーン
>>332
なんつーか都合で一旦締めたいんです。それ以降もひょっとしたらまた
お目汚しに参上するかもしれません。
(´-`).。oO(まだ触れてないリクも多いなぁ困った困った……)
>>336-340
春風姉妹すっかりナイスコンビネーション。「早っ!」って(w
こういうシーンの切り換え方めっさ好き……
>#あと、おんぷちゃんもちょっと出したいのですが何か問題はあるでしょうか?<元祖の方
いやもちろん別に何も問題など。

348 :メロン名無しさん:03/01/13 03:10 ID:???
っと、追伸。
>>332いい加減ウゼェとか変なこと言ってスマソ。もう言わねッス

349 :メロン名無しさん:03/01/13 16:20 ID:???
「二人とも遅いなぁ……ふあ〜あ」
どれみさんは美空小校舎の屋上でぼんやりと星空を眺めていた。
「やっぱり一緒に行けばよかったかなぁ。宿直室の西沢先生と遊んでるからこ
こで待ってるなんて言ったけど、先生三回イッただけで寝ちゃうんだもんな」
ふと嫌な考えが頭をよぎる。
「あ、ひょっとして二人とも……先におんぷちゃん食べちゃってるんじゃない
の!?あたしに黙ってそんな……いやありえるかも、う〜〜ひっど〜い!ぷっ
ぷのぷ〜!やっぱりあたしも行こっ!」
すばやく見習い服に着替えほうきに乗ろうとしたどれみさん、その頭上をおん
ぷたんが滑空していた。そのほうきには二人のすまきがぶら下がっている。
「ご期待にそえなくて残念ね。こんばんわ、どれみちゃん」
「え、おんぷちゃん!?じゃあ、そのすまきは」
おんぷたんの着陸と同時にあいたんと眠っているかよたんが降ろされる。
「どれみちゃん、堪忍。ドジってもうた」「すやすや……」
「あらら〜、そういうオチっすか」
「どれみちゃん、わたし今すごく怒ってる。自分をどこまで抑え切れるかわか
らないわ。だからお願い。……せいぜい死なないでね」
どれみさんに向けてポロンを構えるおんぷたん。二人の間に緊張が走る。
「あのさ、また今度にしない?死ぬ前にもう一度ステーキ食べたいんだけど」
「問答無用。……いくわよっ!」
おんぷたんに引く気がないのを見て取り、どれみさんもポロンを突き出す。
「プルルンプルンファミファミファー!どれみちゃんを縛って!」
「ピーリカピリララポポリナペペルト!…………え、わわあっ!」
魔法で紡がれた縄がどれみさんを捕らえる。その勢いで落ちるどれみさんのポ
ロン、おんぷたんはどれみさんの元へ走るとそれを校舎内へ続く階段に蹴り落
とす。ポロンが床に叩きつけられる音がカラカラと夜の空気をかき鳴らした。

350 :メロン名無しさん:03/01/13 16:20 ID:???
「勝負あったわね。どれみちゃん、覚悟はいいかしら」
身動きとれないどれみさんをおんぷたんの怒りに満ちた瞳が見降ろしていた。
「おおおおおんぷちゃん!?ちょっとタンマタンマ冷静になろ、話し合えばわ
かるって、ね?ね?」
「今更何言ってるの。みんなに、あれだけさんざんひどいことしておいて!」
おんぷたんはどれみさんの胸倉を掴んで引き寄せ、そして……。
「おんぷ、ちゃん……?」
おんぷたんはどれみさんの背中に手を回し、優しく抱きしめていた。
「……どれみちゃんお願い、目を覚まして。わたし、友達想いのどれみちゃん
が好き。そそっかしくて、おせっかいで、でもいつもみんなのことを一番に考
えてたどれみちゃんが好き。大切な大切な、決して失いたくない大親友。だか
ら、もうこれ以上どれみちゃんのことを嫌いになんてなりたくない……!」
どれみさんの頬に落ちた一滴の涙は月光を受けてキラキラと光り輝いていた。
「おんぷちゃん……でも、でもね、あたし今でもみんなのこと大事に思ってる
よ?みんなに少しでもいっぱい幸せ分けてあげたかったんだよ?だから、いっ
ぱい気持ちよくしてあげようって、それで、その、うまく言えないけど……」
「……そう。どれみちゃん優しいものね。でももっと他にやり方があると思う
の。どうしたらいいのか、一緒に考えましょ?わたしも手伝ってあげるから」
それを聞いたどれみさんがニヤリと笑う。
「……手伝う?いま手伝うって言ったよね?ホントだね?」
ふと気づくと、おんぷたんは逆に抱きしめられていた。どれみさんを束縛して
いたはずの縄はいつのまにかおんぷたんを掴まえて離さない。そして、どれみ
さんの手には校舎内に落としたはずのポロンが握り締められていた。
「え、これ……なんで!?なんで!?」
「あたしの呪文小さな声で言ったから聞こえなかった?あたしはね、こう言っ
たんだ。「三分後にあたしとおんぷちゃんの立場を入れ替えて」……ってね」

351 :メロン名無しさん:03/01/13 16:21 ID:???
おんぷたんに優しくキス。頑なに閉じられた唇を舐め回し唾液で潤す。
「んん……(ぴちゃっぴちゃっ)ぷはっ、おんぷちゃん、おくち開いて」
「…………」
「ね、今日はあたしのためにいっぱいがんばってくれたんだよね。その気持ち
すっごくうれしかったよ。ありがとう」
「なんにもわかってない!わたしはもうこんなことやめてほしくて」
「はいおくちいただき〜(ちゅっ」
おんぷたんの口に舌を入れ、唇で挟みこんでわざと音を立てて吸いついた。
「(じゅるるるる)……へへっ、どうしたの?なんか赤くなってるよ?」
「う……なんでもない!」
「あいちゃんとかよこちゃんの前じゃ恥ずかしい?それじゃこっち行こっか」
おんぷたんを連れ校舎に入ろうとするどれみさんをあいたんが呼びとめる。
「あ〜、その前にあたしらなんとかしてくれへん?」
「あんたたち失敗したから罰。しばらくすまきになってなさいっ!」
「うぅ、わびしいなぁ……」「すやすや……」
「気持ちよう眠ってからに。なんや腹立つな、ちょっと噛んだれ(がぶっ」
「ん〜、どれみちゃん、わたしはステーキじゃないよ〜……」
どれみさんは転がっているおんぷたんのポロンを通り過ぎ、魔法で教室の鍵を
開け中に入る。おんぷたんを机の上に座らせ、両乳首を中指の先でコリコリと
弄ぶ。無くした宝物を見つけた子供のように、いつまでもいつまでも。
「おんぷちゃん……愛してるよ」「嘘よ。軽軽しくそんなこと口にしないで」
しかし言葉とは裏腹に、どれみさんにいじられていると思うと胸がじんじんす
る。見習い服のスカートから見える下着には少しずつ染みができていた。
「でもさ、こっちのおくちはそうは言ってないみたいだよ」
どれみさんはおんぷたんの下着を脱がせ、愛液をすくうとクレバス全体に塗り
たくる。しかしクリトリスにはあえて触れずじらすように指を踊らせる。

352 :メロン名無しさん:03/01/13 16:33 ID:???
「ほら、どお?ここ触ってほしい?」
「はぁっ……んう、いやぁ、そんなことない……っ!」
頬を紅潮させ、眉をひそめぴくぴくと痙攣するおんぷたん。時折軽く陰核にど
れみさんの指がかすれる毎に思わず喘ぎ声を漏らす。
「あふっ!……はぁ、はぁ……きゃん!ひどい、意地悪!卑怯者!」
どれみさんは髪を下ろし、おんぷたんを寝かせて覆い被さる。長い髪がふわり
と鼻先をかすめ、おんぷたんはその優しい香りに酔いしれる。
「さてと、おんぷちゃんどうする?このままずっとじらされるのがお好き?」
首筋にキス。胸や腹、尻肉を撫で回し、クリトリスの近くをなぞり続ける。
「やぁっ……イ……」「イ?何?教えて、おんぷちゃん……」
「イ、かせて、もう、狂っちゃいそう……」「よくできましたっ!(きゅう」
待ってましたとばかりクリトリスをつまみ、前後左右にこねくるどれみさん。
「あうぅ!あっ、あ、あ、いい、いいのぉ!はひっ!(びくっびくっびくっ」
小刻みに震えるおんぷたんの縄を解き、どれみさんはそっとキスをした。
「きれいだよ、お・ん・ぷ・ちゃん」
おんぷたんはいきなり跳ね起き、教室を飛び出すとポロンを拾ってどれみさん
に突き出した。息を荒げ、その瞳には涙が浮かんでいる。
「どれみちゃん……もう、絶対許さない……!」
しかしどれみさんはその場にポロンを投げ捨て、無防備に両手を広げる。ほど
いた髪を揺らせながら、ただじっと立ち尽くしていた。
「あたしは、どうなっても構わないよ。おんぷちゃんの、一番きれいなところ
見れたから。大好きなおんぷちゃんに、幸せ分けてあげられたから」
「……やっぱり、卑怯者よ。どれみちゃんは……」
カラリと鳴る金属音。得物を落としたおんぷたんを、どれみさんはその柔らか
な両手とつやの光るロングヘアーで包み込んでいた。
「おんぷちゃん……何度でも言うね。愛、してるよ……」

あと1、2回で終わる予定。
その後は単発の形で時々リクを頂いたネタ書きにお邪魔するかもしれませぬ。
(´-`).。oO(ところで>>344俺がもらってもいいかなぁ……)


353 :風の谷の名無しさん:03/01/14 00:33 ID:???
>>349-352
キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!
どれみさん、素晴らしい策士っぷり。
なんか今までよりも愛が溢れているように感じるのはおんぷたんが相手
だからでしょうか?
続編待ってます!

354 :メロン名無しさん:03/01/14 02:12 ID:???
素晴らしいSSが精液のように噴き出すスレと言うのはここですか?

205 KB
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

★スマホ版★ 掲示板に戻る 全部 前100 次100 最新50

read.cgi ver 05.02.02 2014/06/23 Mango Mangüé ★
FOX ★ DSO(Dynamic Shared Object)